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Iwaki QUEEN barqueen.exblog.jp

月に数回大人の為のプロライヴを企画するQUEENのブログです。


by iwaki_queen
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QUEEN、これからのLive予定です。
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■6/26(日)
Toshie♡寿♡Live
■会場:まちポレいわきB1プラス
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_02194642.jpg
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■6/28(火)
■QUEEN Open Live vol.285

■会場:まちポレいわきB1プラス
■17:00~
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■7/3(日) 
■上田正樹Live

■会場:まちポレいわきB1プラス
◆詳細はここをクリック!
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_02200181.jpg
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■7/5(火)
■QUEEN Open Live vol.286
■会場: いわき湯本温泉 旅館こいと1F バル ワンパーセンター
■17:00~
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■7/10(日)
At the beginning~Release Tour in IWAKI~ Ryo
■会場:アリオス小劇場
◆詳細はここをクリック!
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_02551338.jpg
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■7/17(日)
STAND TOGETHER IWAKI Queen Live ! 〜Hello Jesus!フェスティバル前夜祭!〜
■会場:まちポレいわきB1プラス
◆詳細はここをクリック!
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_02313193.jpg
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■7/18(月・祝)
■寺久保エレナQuartet Japan Tour
■会場:まちポレいわきB1プラス
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_01392569.jpg
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■7/19(火)
■QUEEN Open Live vol.287
■会場:まちポレいわきB1プラス
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■7/23(土) 
FUJITSU BATTERIES プレゼンツ環境と音楽
  太陽とツナガル電池の音コンサート2022
■会場:いわきPIT
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_03553208.jpg
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■7/24(日) 
■中村耕一ソロツアー2022
■会場:まちポレいわきB1プラス
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_02183815.jpg
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■7/26(火) 
■帰って来たあのバンド/D.U.B.-1
■会場:まちポレいわきB1プラス
■【出演】梅津和時(As) 早川岳晴(B) 菊池隆(Drs)
◆詳細はここをクリック!
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_03014430.jpg
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■7/31(日) 
■フォーク者イサジ式ウタツブテ2022
■会場:まちポレいわきB1プラス
◆詳細はここをクリック!
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_02460857.jpg
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■8/4(木)
■【川成順】友成好宏(P) 梶原順(G) 川内啓史(B)
■会場:まちポレいわきB1プラス
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■8/21(日) 
■BASSNINJA 今沢カゲロウ
■会場:まちポレいわきB1プラス
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■8/24(水)
■旅する音楽。旅するワイン
 EL SWING
  大堰邦郎Sax 伊藤寛康Bass
  畠山啓Piano 塩のやもとひろPer
■会場:いわき湯本温泉 旅館こいと1F バル ワンパーセンター
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■8/27(土) 
■細坪基佳コンサート2022 Over the Rainbow ~七色の虹を越えて~

■会場:いわきPIT
◆詳細はここをクリック!
QUEEN 6月後半からのLive予定です。_d0115919_02385585.jpg
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■9/19(月・祝)
■【渡辺隆雄Trumpet & 早川岳晴Contrabass】

■会場:まちポレいわきB1プラス
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# by bar-queen | 2022-06-20 08:40 | LIVE | Comments(0)
■717(日) 
STAND TOGETHER IWAKI Queen Live ! ~Hello Jesus!フェスティバル前夜祭!~
■開場14:30/開演15:00
■¥2,000(D別)
■【出演】・神山みさ・KUZUHA Sumire・坂上悦子・横山大輔 和子・エッサホイサ

※主催 Pray for all Japan
※協賛 フミヤ、ハロージーザスフェス、Praise Alive
※後援 AFF arts for the future
7/17(日)は「STAND TOGETHER IWAKI Queen Live ! 〜Hello Jesus!フェスティバル前夜祭!〜」です。_d0115919_02313193.jpg

# by bar-queen | 2022-06-20 08:36 | LIVE | Comments(0)
■7/24(日) 
■中村耕一ソロツアー2022
■開場14:00 / 開演14:30
■前売 ¥5,000(D別)
7/24(日)は「中村耕一ソロツアー2022」です。_d0115919_02183815.jpg
■中村 耕一(なかむら こういち)
北海道函館市出身。
中学生時代にビートルズの音楽と出会い、高校1年生の時にアマチュア・バンドを結成。学校を卒業後もボーカリストとして地元でバンド活動を続ける。
1980年に上京、翌年よりプロとしての活動が始まり30年間バンドの一員として活動していたが、2011年3月に脱退。
2013年2月に名古屋、東京を皮切りにソロ・アーティストとしてライブ活動を開始。
盟友・三宅伸治の全面バック・アップ、プロデュースによる再出発アルバム『かけがえのないもの』を発表。
2017年以降ソロ活動はもちろん、様々なアーティスト、三宅伸治、小坂忠、木村充揮、厚見玲衣、レイニーウッド、有山じゅんじ、松田“ari“幸一、滝ともはる、斉藤哲夫、三好"3吉"功郎、増田俊郎、 柳沢二三男、中村義人、…全国でライブを行う。
また2019年に出逢った日本のブルースバンド OSAKA ROOTSとはお互いに一目惚れ「今まで音楽を続けてきてよかったと思える瞬間」と呟くメンバーと中村耕一2021年12月のBillboard大阪でのライブは「感動で涙がとまらなかった」と多くの絶賛が届く。
2021年4月 東京下北沢・風知空知での2013年からのギター弾き語り7年間のドキュメントアルバム「HOPE FOR TOMORROW」をリリース "歌うことが幸せだ"と全国をまわり続ける。

# by bar-queen | 2022-06-20 08:34 | Comments(0)
女流バップ奏者として最高峰を走り続けるニューヨーク在住の寺久保エレナさんの帰国ツアーです。
中学生の時に頭角を現し、高校生でメジャーデビュー。東京JAZZに出演!
バークレー音楽大学に留学、現在もマンハッタン音楽学院大学院で研鑽を重ねているプレーは必聴です!

■7/18(月・祝)
■寺久保エレナQuartet Japan Tour
■開場15:00 / 開演15:30
■前売 ¥5,000(D別)
■出演:寺久保エレナ(sax) デビット・ブライアント(pf) 高橋陸(b) 小田桐和寛(ds)
7/18(月・祝) は「寺久保エレナQuartet Japan Tour」です。_d0115919_01392569.jpg
7/18(月・祝) は「寺久保エレナQuartet Japan Tour」です。_d0115919_01393089.jpg

■寺久保エレナ(てらくぼ・えれな)アルト・サックス

1992年札幌生まれ。6歳でピアノ、9歳からサックスを始める。

札幌ジュニア・ジャズ・オーケストラに参加。

13歳の時、最年少でボストン・バークリー・アワードを受賞。

渡辺貞夫、山下洋輔、日野皓正、佐山雅弘、本田雅人、タイガー大越など有名ミュージシャンとの共演やセッションに多数参加。

2010年高校3年生の時に、ケニー・バロンやクリスチャン・マクブライドが参加した『ノース・バード』でメジャー・デビューを果たし、一躍大きな注目を集める。

同アルバムは「スイングジャーナル」誌ゴールドディスクを受賞。

2011年、2枚目のアルバム『ニューヨーク・アティチュード』をリリース。

同年、日本人初のプレジデント・フルスカラーシップ(授業料、寮費免除)を獲得して、アメリカのバークリー音楽大学に留学。

2013年、第3作『ブルキナ』を発表。

2015年バークリー音大を卒業し、活動の拠点をニューヨークに移す。

2016年、アルバム『ア・タイム・フォー・ラブ』をカナダのCellar Liveからリリース。

2018年、札幌のテレビ局HTBに開局50周年記念テーマソングを提供。3月、初めてのレギュラー・カルテットによるリーダー・アルバム『リトル・ガール・パワー』を発表。

2019年4月、初のライヴ・アルバム「アブソルートリー・ライヴ!」をキングレコードからリリース。

同年、ケニー・バロン・カルテットのメンバーとしてニューヨーク、ディジーズ・クラブに出演し、ツアーにも参加する。

これまでに、ルイス・ヘイズ、ジミー・コブ、ルイス・ナッシュ、エリック・アレキサンダー、ヴィンセント・ヘリング、ジョン・ビーズリーの「モンケストラ」などと共演。

アメリカ、フランス、ブルキナファソ、チリ、アルゼンチン、オーストラリア等でツアーを行い、活動の幅を広げている。


■David Bryant デイビッド・ブライアント(pf)
https://twitter.com/dblaque_music

1983年NYブルックリン生れ。

音楽一家に育ち4才でピアノを始め、8才頃にはクラシックピアニストとしてその名を知られる存在となった。

チェロ、トランペットも演奏し、三種の楽器で交響楽団などで演奏した経験を持つ。

名門ラ・ガーディア高校に入学してジャズに出会う。

オール・シティ・ジャズバンドのメンバーとなり、リンカーンセンター、エリントン・コンペティションではベストピアニスト賞を獲得。

ニューイングランド・コンサバトリー大学に進み、ボストンでのこの時代の活動により一躍“新スターの誕生”という評価を受ける。

2005年NYに移り、クリスチャン・マクブライド、ウィントン・マルサルスetcなどのグループに参加しめざましい足跡を残している。


■高橋陸
http://rikubass.com/
1996年生まれ 千葉県東金市出身
12歳 吹奏楽でコントラバス、エレクトリックベースを始める。

吹奏楽を田中淳一郎氏、コントラバスを内山和重氏に師事。

激戦区において全国大会をはじめ数々のコンテストで入賞を果たす。

平行して幼少時に焼肉屋のBGMで聴いたジャズに興味を持ちCharlie Hadenの直系Jiro Plutschow氏に師事。

フルスカラシップ吹奏楽部特待生として高等学校に進学。
15歳 井上陽介氏に師事。程無く吹奏楽と並行しライブシーンでプロのベーシストとしてのキャリアをスタート。

地元と都内を頻繁に行き来するようになる。
16歳 都内の超有名ライブハウスでセッションホストに抜擢され、第一線で活躍するミュージシャンと共演を重ね様々な影響を受ける。

また、音楽大学にも度々出入りし演奏補助やセッションホストなどを務める。
17歳 18歳以下の全国規模のコンテストU-18Jazz Player Meetingでソリスト優秀賞を受賞。

記念レコーディングではアコースティックベース、エレクトリックベース両方で選抜される。
18歳 バークリー音楽大学 北海道グルーブキャンプに参加。

タイガー大越、Lincoln Goines氏の指導を受ける。

バークリーアワードを受賞し米国ボストンのバークリー音楽大学へのフルスカラシップ留学の推薦を受ける。
その後、バークリー音楽大学Summer Performance Program2014にフルスカラシップ奨学生として留学。

同時に現地オーディションに於いて大学フルタイムのフルスカラシップ(全額奨学金)を受賞。
 2017年には韓国で開催された国際ミュージックフェスティバルに出演、2018年にはNY修行中気鋭のKelly GreenやレジェンドJohnny O’Nealの目にとまりJohnny O’Neal Trioの一員としてNYの最先端の舞台に立つなど活動の場を海外にも広げている。
また、スタジオミュージシャンとして日本を代表する作編曲家の依頼によるメジャーTVCM、TVドラマ劇伴、CD等様々な音楽制作に携わっている。


小田桐和寛

https://ja.kazuhiroodagiri.com/

1987年神奈川県横浜市に生まれる。音楽一家に生まれ、幼少から姉の受ける音楽教育を横目に見ていた。

両親からはそれぞれピアノ、トロンボーンを習い、12歳の時に前歯を折ったのをきっかけに打楽器を始め、17歳でドラムセットを始める。

その後、国立音楽大学打楽器科へ進学。

在学中に同大のニュータイドジャズオーケストラでドラムを担当し、2010年の41回公演まで「山野ビッグバンド・ジャズコンテスト」最優秀賞を3年連続受賞した。

同代では渡辺貞夫、小曽根真、山下洋輔に師事。

卒業時に最優秀者に送られる「山下洋輔賞」を受賞。

その後、小曽根真の推薦でバークリー音楽大学に特待生として留学、首席で卒業した。

Ralph Peterson, Terri Lyne Carrington, Mark Walker, Neal Smith, Darren Barret, Greg Osby, Hal Crookなどに師事し、在学中からBlue Note NYやWBGO Jazz 88.3FM、Beantown Jazz Feativalなどで演奏を重ね、卒業後はNYへ活動拠点を移した。

NYでは黒田卓也(Tp)、Lonnie Plaxico(B)、中村恭士(B)、寺久保エレナらと共演を重ねる一方、日本では小田桐寛之(Tb)小田桐恵子(Pf)とのトリオでの演奏会や、Toku(Tp),加藤マーサ(Pf),泉川貴広(Pf),らと共演を重ね、すぎやまこういち作曲、ドラゴンクエストのサウンドトラックレコーディングに参加する等、その活動の幅は広い。

ジャズを基盤にFunk、Rock、R&B、ブラジリアン、アフロキューバ、マダガスカル、インド音楽に携わり、ジャンルの制限を受けないその演奏スタイルは各方面から注目を集めている。


# by bar-queen | 2022-06-20 08:31 | LIVE | Comments(0)
■7/23(土) 
FUJITSU BATTERIES プレゼンツ環境と音楽
  太陽とツナガル電池の音コンサート2022
■開場14:00 / 開演14:30
■¥2,000(全席自由)
■出演:折重由美子(Claviola) 関根彰良(G)桑山哲也(Accordion)

    環境のお話:平野芳晴(FDK株式会社)
    プロデュース:岡本裕之(ecologist)

7/23(土)は「太陽とツナガル電池の音コンサート2022」です。_d0115919_01034982.jpg
太陽とツナガル電池の音は「Save TheEarth」をコンセプトに発信しているFUJITSU BATTERIESの充電式電池を使用し、希少楽器であるクラビオーラの奏者折重由美子が奏でる音楽に乗せて「太陽とツナガル電池の音」を世界中の人々に届けています。
このコンサートをいわきPITで7月23日(土)に開催!
当イベントでは、充電式電池を音響機材の電源に使用し、地球に優しく、人に優しい音楽ライブです。
FUJITSU充電式電池は、出荷時充電の一部にソーラーパワーを利用している「太陽が詰まった電池」のため「太陽とツナガル電池」のコンサートなのです。
音楽のほかにも富士通がバックアップする環境に関する講話などもあります。
音楽を聴きながら、環境について考えてみませんか?

【出演】
■折重由美子(おりしげゆみこ) Claviola(クラビオーラ)
現在製造も販売もされてない幻の楽器「クラビオーラ」を用いて世界でただ1人の奏者として癒しの音楽を展開。
ピアニストとしても、 数々のアーティストのLiveサポート、レコーディング分野で作曲、アレンジ、演奏等、積極的に参加。
2021年4月、最新アルバム「夜空ニ春想フ-Hope for…-」をユニバーサルミュージックよりメジャーリリース。
広島出身ということで、 クラビオーラの音色を通して平和発信をコンサートという形で全国、海外で開催している。

■関根彰良(せきねあきら)ギタリスト
http://akirasekine.com/
千葉県生まれ。 幼少の頃よりクラシックピアノを始める。
12歳でロックに興味を持ちギターを手にする。
東京大学入学後ジャズに出会い、同大のジャズ研究会に所属しながらプロとしての演奏活動を開始する。
文学部美学芸術学専攻卒業。 クラシックギターを井上學、フラメンコギターを山崎まさし各氏に師事。
2009年夏、Anat Cohen(cl, sax)の日本ツアーに参加。
2012年スペインに滞在。フラメンコギターをChano Carrasco, Manuel Parrilla, Ramón Amador各氏に師事。
ジャズを中心としながら様々なスタイルをカバーする希少なギタリスト。
全国各地や海外でのライブ演奏、レコーディング等で幅広く活動中。

■桑山哲也(くわやまてつお) アコーディオン
日本で唯一ベルギー式配列のボタンアコーディオン奏者。
6歳からピアノ鍵盤式アコーディオンを学び、14歳から故デデ・モンマルトン氏にベルギー式配列を師事。
2000年からソロ活動をはじめ、様々なジャンルのアーティストと共演し高い評価を得る。
2015年には初のベストアルバム「CITRON」をリリース。
様々なジャンルのアーティストとの共演、客演、TV、CM、映像作品への参加も多い。女優の藤田朋子さんの夫。

# by bar-queen | 2022-06-20 08:30 | LIVE | Comments(0)