THE QUEEN



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本日(10/29・日)は因幡晃アコースティックコンサートです。

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本日15:00~
毎年恒例の因幡晃さんアコースティックコンサートです。
叙情的な、独特の世界観をもつ楽曲と、その楽曲をデビュー当時から変わらない声で歌い上げる歌唱力はまさに圧巻!
毎回満席になる因幡さんのコンサートですが、
お席は若干お作りできますので、お時間の合う方は電話でご予約下さいませ。
0246-21-4128 です。


■10/29(日)
■因幡晃アコースティックコンサート2017~遥かなる憧憬~
■開場14:30/開演15:00
■¥5,500(D別)


■因幡晃
http://www.up-front-create.com/akira_inaba/
高校卒業後、地元秋田県大館市の鉱山に就職。
ある日、仕事中の鼻歌からひとかけらのメロディと言葉が生まれた。
頭から離れないこのメロディと言葉が融け合って『わかって下さい』が完成する。
アマチュアでの音楽活動もない因幡にとって、初めてのオリジナル作品となったこの「わかって下さい」で、1975 年 第10回ヤマハ・ポピュラーソングコンテストに出場し、最優秀曲賞を受賞。第6回世界歌謡祭で入賞を果たす。
叙情的な、独特の世界観をもつ楽曲と、その楽曲をデビュー当時から変わらない声で歌い上げる歌唱力はまさに圧巻。
2015 年デビュー40周年目を迎え、9月23日、40周年記念アルバム「ことづて」を発売。
2016年3月の40周年ツアーファイナルに向け、全国でライブ活動を中心に活動中。
また、2014年より杉田二郎、堀内孝雄、ばんばひろふみ、高山厳と共にスーパーユニット「ブラザーズ5」を結成。
ソロ活動の傍ら、ブラザーズ5のコンサートも行い、活動の場を広げている。

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by bar-queen | 2017-10-29 08:30 | LIVE | Comments(0)

本日(10/28・土)15:00~サーカスです!


本日(10/28・土)15:00~
名曲『ミスター・サマータイム』『アメリカンフィーリング』が目の前で!!
サーカス 39ツアー in いわき ~デビュー39周年!!あなたに"Thank You"~
洗練された完成度の高いハーモニーで人々を魅了するコーラスグループ「サーカス」の結成39年!Thank Youツアーです!!


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■10/28(土)
■サーカス 39ツアー ~デビュー39周年!!あなたに"Thank You"~
■開場14:30/開演15:00
■¥6,000(D別)
■サーカス(叶正子、叶高、叶ありさ、吉村勇一) ピアノ 鈴木和郎


■サーカス
http://www.soundcircus.co.jp/
・叶正子(デビュー以来の歌姫)
・叶高(リーダー、叶正子の弟)
・叶ありさ(新メンバー、叶高の娘)
・吉村勇一(新メンバー、オーディションで抜擢)

1978年『ミスター・サマータイム』、1979年『アメリカンフィーリング』が大ヒットし、日本の音楽界に颯爽とデビューする。
それまでになかった男女二人ずつ、しかも3人姉弟+従姉というユニークなヴォーカル・グループとして誕生する。
その後メンバーチェンジを経て、現在のサーカスとなる。
洗練された完成度の高いハーモニーは各方面より高い評価をもって迎えられる。


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by bar-queen | 2017-10-28 08:30 | Comments(0)

10/26(木)は女流Sax Player名雪祥代のジャズライヴです!

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10/26(木)は・・・

仙台発!女流Sax Player名雪祥代のジャズライヴです!
CD『Comfort』が発売翌日Amazon J-Jazz部門でランキング1位を獲得する本格Jazzのgrooveを目の前で体感して下さい!

★必見!!↓
https://youtu.be/9hryHUQrtJ4


■10/26(木)
■名雪祥代サキソフォン
■開場18:30/開演19:00
■¥3,500(D別)
■名雪祥代(AS) 谷川賢作(pf) 小美濃悠太(Bass) 橋本学(D r)


仙台を拠点に活動するジャズサックスプレイヤー名雪 祥代。
■昭和音楽大学・大学院で学んだクラシックの技術に裏付けされた正確なテクニックをジャズでも生かし、その演奏は男性的な力強いサウンドと歌心溢れる女性らしい柔らかな表現の両方を併せ持つと定評がある。

◆名雪祥代(As)SACHIYO NAYUKI
http://www.jazz.co.jp/Mus/nayuki.html
宮城県古川女子高等学校(現・黎明高等学校)出身。
昭和音楽大学(神奈川県)器楽学科管弦楽科へ進学、途 中演奏家コースを選択。
その後、より学びを深めるために昭和音楽大学・大学院へ進学。

大学卒業時、優秀 賞を受賞して卒業、大学主催卒業演奏会に出演ほか、 読売新人演奏会出演、コンセールヴィヴァン新人オー ディションにて優秀賞受賞、受賞者コンサートに出演、 昭和音楽大学オーケストラとコンチェルトソリストとして共演。 
在学中からプロオーケストラでのエキス トラ出演、自身のカルテットなどでリサイタルを開催 する等、クラシックプレイヤーとしての研鑽を積んだ。
2003年仙台へ拠点を移す。...


https://youtu.be/ojKf28VcuIs

◆谷川賢作 (pf)
http://tanikawakensaku.com/

 1960年東京生まれ。ジャズピアノを佐藤允彦に師事。演奏家として、現代詩をうたうバンド「DiVa」ハーモニカ奏者続木力とのユニット「パリャーソ」、また父である詩人の谷川俊太郎と朗読と音楽のコンサートを全国各地で開催。80年代半ばより作・編曲の仕事をはじめ、映画「四十七人の刺客」「竜馬 の妻とその夫と愛人」NHK「その時歴史が動いた」テーマ曲等。88、95、97年に日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞。近年では、06年びわ湖ホール制作 「雷の落ちない村」の音楽監督(コンサートライブCD「雷の落ちない村」13年7月にリリース)ピアニスト舘野泉に組曲「スケッチ・オブ・ジャズ」を献呈。画家、山本容子の絵とエッセイで綴る「Jazzing」の音楽 プロデュース。兵庫県立芸術文化センター制作の音楽劇「赤毛のアン」富山県文化振興財団委嘱作品「少年少女のための交響詩 〜めざめる羽 はばたく四季〜」 (作詩/覚和歌子)2009年3月初演。金沢ジュニアオペラスクール第二期音楽監督。兵庫県立ピッコロ劇団「星つむぎの歌」「ピッコロ版・星の王子さま」映画「カミハテ商店」(2013おおさかシネマフェスティバル音楽賞受賞作品、監督・山本起也) 2015年度船橋市文化芸術ホール芸術アドバイザー。最新刊「パリャーソ・谷川賢作曲集」最新CDはDiVa「うたがうまれる」(TRBR-0016) 音楽を担当した最新映画「袴田厳 夢の間の世の中」(監督・金聖雄)16年2月公開。

谷川賢作オフィシャルサイト http://tanikawakensaku.com/
連載中のコラム「ほめちぎっちゃうぞっ!」http://dot.asahi.com/musicstreet/column/homeru/

◆小美濃悠太(Bass)
http://www.yutaomino.com/
—Contrabass,Electric Bass

1985年、東京生まれ。一橋大学社会学研究科修了。
幼少の頃より続けていたエレクトーンを通じてジャズに出会う。
高校に入学後、ジャズを演奏できる楽器を習得するために吹奏楽部に入部。
コントラバスとエレクトリックベースを平行して学ぶ。
大学進学後、千葉大学モダンジャズ研究会に入部。
本格的にジャズを学び始める。在学中から演奏活動を開始し、現在は東京を中心に首都圏全域で活動している。
サックス奏者 臼庭潤のバンドへの参加を皮切りに、日本を代表する数々のジャズミュージシャンとの共演を重ねる。
ツアー、レコーディングへの参加は枚挙に遑がない。
またジャズ以外のフィールドでも、世界的なボサノバシンガー・小野リサの中国ツアーや、日本を代表する雅楽師・東儀秀樹と、世界的なバイオリニスト古澤巌による全国ツアー、フランスの誇るバイオリニストFlorin Niculescuの国内ツアーなどに参加。

大竹しのぶ主演「ピアフ」、山本耕史主演「ヴォイツェク」、昆夏美 伊礼彼方 廣川三憲主演「星の王子さま」など、ミュージカル・音楽劇での演奏も多数。

自身のプロジェクトとして、2015年にはピアノトリオ"Tre farger"の1stアルバムをリリースし、全国ツアーを成功させる。
翌年2016年にはライブ録音の2ndアルバム"Live at The Glee"も発売。
Tre fargerを通じてヨーロッパのアーティストとの交流を深め、2017年にはポーランド人ドラマーAlbert Karchとの共同プロジェクトで日本ツアーを予定している。

ジャズベースを山下弘治氏、アルコ奏法を高西康夫氏、斎藤輝彦氏に師事。

・2017年3月 シンガーソングライター おおはた雄一とTre fargerのダブルビルツアー
・2016年10月、11月 小野リサ中国ツアーに参加
・2016年 KOKIA『Watching from Above』レコーディングおよびCDリリースツアーにも参加
・2016年8月 akiko 15th Anniversary Tour 大阪公演に参加
・2016年6月 Tre farger『Live at the Glee』をライブ録音、8月にリリース
・2016年5月 広崎うらん主催『REVO2016 SESSION 情熱と生活』に参加
・2016年3月 ポーランドのトランペッターTomasz Dabrowskiと共に日本ツアーを開催
・2015年12月〜2016年1月 音楽劇「星の王子さま」コントラバス奏者として参加


◆橋本学(Dr)
http://manabuhashimoto.com/
1976年2月28日兵庫県生まれ。
幼少時7年程バイオリンを経験。
中学校吹奏楽部にてドラム・パーカッションを始める。
大学入学後モダンジャズ研究会にて ジャズ・フュージョン活動を開始。
在学中にリットーミュージック社ドラムマガジン誌上ドラムコンテスト'98にて 「TOSHI・NAGAI賞」を受賞。
卒業後、インディーズバンド「GANA LOU」「STAY」を経てフリーランス活動へ。
2001年横浜ジャズプロムナード・コンペティションにて 西本康朗カルテットでグランプリ受賞。
2005年~2013年まで橋本学trio(伊藤志宏piano、織原良次fretless-bass)を主宰、作・編曲を手がける。
2010年、台湾・台中Jazz Festivalにて公演。
2011年よりhuman・beatboxにも挑戦。
橋本学trioを解散の後、2013年よりソロ・パフォーマンスを毎回テーマを変えて開始、ツアーも行う。
2014年より毎回メンバーの違う初顔合わせセッション企画「橋ワタシ学」シリーズを開始。
2014年11月、スイスにて4本の公演に参加。
2015年2月、橋本学trio活動再開。
同じく2月、ミュージカル「ラブ・イズ・ミラクル」へ楽曲提供。
使用楽器面ではドラム・セットの解体と木琴・パーカッションを含めた打楽器群の再構築を進める。
2016年、長野県富士見町へ移住。中部甲信地方発信の活動を開始。

近年の参加プロジェクトは、田中信正(p)”作戦失敗”トリオ、西山瞳(p)”NHORHM”、安ヵ川大樹(b)トリオ、コシミハル(vo,p,etc)”Moonray”、たなかりか(vo)”Flowers for Blossom”等。
アヴァン・ポップからトラディショナル・ジャズまで、近年ではピアノ・トリオやシンガーとの共演が多い。


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by bar-queen | 2017-10-25 08:30 | Comments(0)

明日(10/18・水)は全米34位のジャズボーカル「June Bisantz」Liveです。

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10/18(水)は、現在の全米ジャズシーンで活躍する超一流ジャズミュージシャンがニューヨークからやってきます!

■“June Bisantz” Japan Tour 2017

チェット・ベーカーの曲のみを収録したアルバム「it’s always you」が全米、アメリカ・コンテンポラリー・チャートに於いて34位を獲得!
いまアメリカ ジャズ ボーカル界で話題のシンガー“June Bisantz”(ジュン・ビサンツ) のジャパンツアーの1日がQUEENで行われます。!
このアルバムはアメリカの多くのジャズファンの間で愛聴盤と言われてます。
ジュン・ビサンツさんは美術の大学教授でもある画家の顔も持つ異色のシンガーです。

バックミュージシャンは、過去に“久石 譲 ドリームオーケストラ”のレコーディング、コンサートで来日共演し日本にファンも多いAlex Nakhimovsky(p)(アレックス・ナキモフスキー)、
NYで活躍する多くのジャズミュージシャンが住むコネチカット州ナンバーワン ギターリストNorman Johnson(ノーマン・ジョンソン)。
この二人も
ハートフォードの音楽院教授でも活躍しています。


■10/18(水)
■June Bisantz Japan Tour
■開場18:30/開演19:00
■¥5,000(D別)
■June Bisantz(ジュン・ビサンツ・vo)
Alex Nakhimovsky(アレックス・ナキモフスキー・pf)
Norman Johnson (ノーマン・ジョンソン・g)



■JUNE BISANTZ(ジュン・ビサンツ) / Vocal
☆アメリカ合衆国コネチカット州出身

Wedeyan Un,ers ty(ウェスリアン大学)で教員資格取得、Unversity of Connecticu《コネチカット大学)で哲学を専攻。
Caremont Graduate un~ ersity(クレアモント大学院)で絵画の修士学位授与。
画家の顔も持つ異色のシンガー“ジュン・ビサンツ"はハートフォード(コネチカット州)、ブリッジボート,スプリングフィールド(マサチューセッツ州)等々ニューイングランドを中心に活動。
優しくささやき掛ける様な彼女の歌はジヤズファン成らずとも一度聴くと虜になる。
特に、かの名トランペッターでヴォーカリスト“チエット・ベイカー"の曲だけを歌ったアルバム(CD)「Let's FJ h Love」は彼女の魅力を存分に感じる事が出来る秀作である。
画家としても才能豊かなジュンは、「ブルックリン美術館」(ニューヨーク市)を始め「コプリー・ソサエティ・オブアート・ボストン」(マサチューセッツ州)、「ディスカバリー美術館J(ブリッゾホ―卜市)、「ベントン美術館」(コネチカット州立大学)等アメリカはもとより、ブダペスト(ハンがり)などヨーロッパに於いても彼女の作品展が催されている。
またグラフイツクデザイナー、イラストレーターとしてニューヨーク、ボストン、ロサンゼルス等各地で「Esqttre」や「Vanty Far」など数多くの有名雑誌を手掛ける。
ハートフォード市の公立学校を始めウェスリアン大学、ゲートウェイコミュニティカレッジ(ニューヘーブン市)、マンチェスターコミュニティカレッジ(マンチェスター市)、ハートフォード美術大学等で絵画、イラスト、グラフイッククデザイン、コンピューターグラフィックスの教鞭をとり、現在東コネチカット州立大学のデジタルアートとデザイン学の教授を務める。

云術に造居旨の深い彼女がChet Baker(チェットベイカー)に触発さ才しAlex Nakhmovsky/pianO(アレックスナキモフスキ)、Norman 3ohnson/gutar(ノーマンプョンソン)等を迎え制作したアルバム「Leぜs Fa‖ n Love」は,米国はもとよリフランスカナダスペイン・イタリア等数力国で、絶賛される。
Shhgs Chet Baker Vol.2「It's AIways You」を発表、アメリカラジオ業界誌FMQBのアダルトコンテンポラリーヒットチヤートに於いて6月2週目時点で34位、現在も上昇中。



■ALEXANDER NAKHIMOVSKY(アレックス・ナキモフスキー)/Piano
■ ロシア生れ
6歳から音楽を始め、最初の楽器はバイオリンで後に音楽学校で理論とピアノを学ぶ。
1978年アメリカに移り、1988年にコネチカット州ウエストハートフォードのHartt音楽学校を卒業し、音楽家として活動を始める。

音楽ディレクターとピアニストとして、6つの大陸ツアーを行い、スタインウェイホール ビレッジゲート・ニューヨーク市タウンホール等でも演奏。

コンサートではヴァレリー・ポノマレフ(Valery Ponomarev)〈tp〉、ベニー・ゴルソン(Benny Gdson)<ts〉、ドンブラーデン(Don Braden)〈ds〉、ボビー・ワトソン(Bobby Watson)くas〉、カーティス・・フラー(Curts Fu‖ er)<tb〉、ジミーコブ(」mmy Cobb)くds〉、シーラ・ジヨーダン(Sheila Jordan)くvo>、マイク・スターン(Mke Stern)(gt)等他と共演。

1998年にクレイグ・ハンデイカルテット(The crag Handy OuarteD、2001年ティムアマコストカフレテット(The Tim Armacost Ouartet)でシベリアノボクズネクツとサントペテルスブルグでインターナショナルジャズフェスティバルに参加。
両方のパフォーマンスはBoheme MuJc Lbdに録音された。

2002年ロードアイランドの歌手ショーウモンテイロ(Shawunn Montdro)とモスクワでいくつかのコンサートを行いました。
また、ジャズバイオリン奏者デイビッドゴロシェキン(DaMd Gdoshekn)とニューヨーク、ボストン等でツアーを行いCDの録音。

2004年に再びデイビッドと歌手のシーラジヨーダン(Shdh」ordan)と、ハートフォード インターナショナルジャズフェスティバル、トリントンジャズフェスティバルに参加。

2005年久石譲&新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ「パリのアメリカ人」のレコーディング及びツアーにゲストピアニストとして参加。

ジュン・ビサンツ(June Biantz)くvo〉のチェット・ベイカーの曲のみを収録した「Let s Ftt ln Love」「I s AIways You」で演奏、アレンジ、コ・プロデューサーとして参加、2012年、2016年来日ツアーを行う。

レコーディング、コンサートツアーの傍らコネチカット州ハートフォードのGreater HartfOrd Academy forthe Atsで教鞭をとり後進の育成にあたっている。
理論的で釣合いの取れた、彼自身のスタイルを持つ優秀なピアニストである。
ロシア・シベリア地方の“ジャズヽアット・ザオールドフォートレスインターナショナル・ジャズフェスティバル“バイカル・ウェイブスインターナショナル・ジャズ・フェスティバル"に於いてニューヨークサイドのプロデューサー及びプレイヤーとして参加。


■NORMAN」OHNSON(ノーマン・ジョンソン) / Guitar
■ジャマイカ、キングストン生まれ
ジャマイカ・キングストンで生まれ後にニューヨーク・ブルックリンに移住、その後コネチカット州へ。

ノーマンジョンソンはまるで叙情的で上品な言葉を表現する様なギターリストです。
ニューヨークブルーノートやボストンレガッタバー等の聴衆にも多くの支持を受けています。

コネチカット引1ハートフォードのHartt Mudc(Schod)音楽で」acke McLean/t sax(故人)に師事、ギタリスト作曲家としてBHan Keane賞を受賞。

ノーマンはこれまでDave Brubeck、Bill Mays、Pfill Wilson、Chris Brubeck、Jerry BergonJ等々 数々のサイドメンとしてレコーディングに参加、注目を浴びる。
特に“」une B`antz"のアルバム「Lets FJl h Love」のプレイでは大絶賛される。
ミュージックシーンニューヨークで活躍するミュージシャンが多く住むコネチカットのミュージックシンーンに於いて代表的なギタリストとして評されるようになりました。

2010年にソロCD「r Time st。。d Si‖」をリリース。
”IMPROVI JAZZAT10N NATI0N"は彼のCDは魅力に浴れ、心を奪われる音楽を作るための素晴らしい才能を持つている、と高い評価をしています。
また、」AZZ Chcago netでは、ジョンソンは長年ジャズ・シーンで活躍しているが、彼のソロデビューは素晴らしく、現代ジャズギターシーンに新しいスターが一人現れたと評しています。

レコーディング、コンサートツアーの傍らコネチカット州ハートフォードのGreater Hartford Academy for the Artsで教鞭をとっています。
ハートフォードの音楽院で音楽とダンスの学長を9年務めました。
現在、ニューヨーク、ハートフォード、ボストンを代表するギターリストであります。


彼女のメロウで妖艶な歌の虜になるステキな夜!
QUEENが一夜限りのニューヨークになるひと時をご一緒しましょう!!

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by bar-queen | 2017-10-17 13:39 | LIVE | Comments(0)

明日(10/18・水)は全米34位のジャズボーカル「June Bisantz」Liveです。

10/18(水)は、現在の全米ジャズシーンで活躍する超一流ジャズミュージシャンがニューヨークからやってきます!

■“June Bisantz” Japan Tour 2017

チェット・ベーカーの曲のみを収録したアルバム「it’s always you」が全米、アメリカ・コンテンポラリー・チャートに於いて34位を獲得!
いまアメリカ ジャズ ボーカル界で話題のシンガー“June Bisantz”(ジュン・ビサンツ) のジャパンツアーの1日がQUEENで行われます。!
このアルバムはアメリカの多くのジャズファンの間で愛聴盤と言われてます。
ジュン・ビサンツさんは美術の大学教授でもある画家の顔も持つ異色のシンガーです。

バックミュージシャンは、過去に“久石 譲 ドリームオーケストラ”のレコーディング、コンサートで来日共演し日本にファンも多いAlex Nakhimovsky(p)(アレックス・ナキモフスキー)、
NYで活躍する多くのジャズミュージシャンが住むコネチカット州ナンバーワン ギターリストNorman Johnson(ノーマン・ジョンソン)。
この二人も
ハートフォードの音楽院教授でも活躍しています。


■10/18(水)
■June Bisantz Japan Tour
■開場18:30/開演19:00
■¥5,000(D別)
■June Bisantz(ジュン・ビサンツ・vo)
Alex Nakhimovsky(アレックス・ナキモフスキー・pf)
Norman Johnson (ノーマン・ジョンソン・g)



■JUNE BISANTZ(ジュン・ビサンツ) / Vocal
☆アメリカ合衆国コネチカット州出身

Wedeyan Un,ers ty(ウェスリアン大学)で教員資格取得、Unversity of Connecticu《コネチカット大学)で哲学を専攻。
Caremont Graduate un~ ersity(クレアモント大学院)で絵画の修士学位授与。
画家の顔も持つ異色のシンガー“ジュン・ビサンツ"はハートフォード(コネチカット州)、ブリッジボート,スプリングフィールド(マサチューセッツ州)等々ニューイングランドを中心に活動。
優しくささやき掛ける様な彼女の歌はジヤズファン成らずとも一度聴くと虜になる。
特に、かの名トランペッターでヴォーカリスト“チエット・ベイカー"の曲だけを歌ったアルバム(CD)「Let's FJ h Love」は彼女の魅力を存分に感じる事が出来る秀作である。
画家としても才能豊かなジュンは、「ブルックリン美術館」(ニューヨーク市)を始め「コプリー・ソサエティ・オブアート・ボストン」(マサチューセッツ州)、「ディスカバリー美術館J(ブリッゾホ―卜市)、「ベントン美術館」(コネチカット州立大学)等アメリカはもとより、ブダペスト(ハンがり)などヨーロッパに於いても彼女の作品展が催されている。
またグラフイツクデザイナー、イラストレーターとしてニューヨーク、ボストン、ロサンゼルス等各地で「Esqttre」や「Vanty Far」など数多くの有名雑誌を手掛ける。
ハートフォード市の公立学校を始めウェスリアン大学、ゲートウェイコミュニティカレッジ(ニューヘーブン市)、マンチェスターコミュニティカレッジ(マンチェスター市)、ハートフォード美術大学等で絵画、イラスト、グラフイッククデザイン、コンピューターグラフィックスの教鞭をとり、現在東コネチカット州立大学のデジタルアートとデザイン学の教授を務める。

云術に造居旨の深い彼女がChet Baker(チェットベイカー)に触発さ才しAlex Nakhmovsky/pianO(アレックスナキモフスキ)、Norman 3ohnson/gutar(ノーマンプョンソン)等を迎え制作したアルバム「Leぜs Fa‖ n Love」は,米国はもとよリフランスカナダスペイン・イタリア等数力国で、絶賛される。
Shhgs Chet Baker Vol.2「It's AIways You」を発表、アメリカラジオ業界誌FMQBのアダルトコンテンポラリーヒットチヤートに於いて6月2週目時点で34位、現在も上昇中。



■ALEXANDER NAKHIMOVSKY(アレックス・ナキモフスキー)/Piano
■ ロシア生れ
6歳から音楽を始め、最初の楽器はバイオリンで後に音楽学校で理論とピアノを学ぶ。
1978年アメリカに移り、1988年にコネチカット州ウエストハートフォードのHartt音楽学校を卒業し、音楽家として活動を始める。

音楽ディレクターとピアニストとして、6つの大陸ツアーを行い、スタインウェイホール ビレッジゲート・ニューヨーク市タウンホール等でも演奏。

コンサートではヴァレリー・ポノマレフ(Valery Ponomarev)〈tp〉、ベニー・ゴルソン(Benny Gdson)<ts〉、ドンブラーデン(Don Braden)〈ds〉、ボビー・ワトソン(Bobby Watson)くas〉、カーティス・・フラー(Curts Fu‖ er)<tb〉、ジミーコブ(」mmy Cobb)くds〉、シーラ・ジヨーダン(Sheila Jordan)くvo>、マイク・スターン(Mke Stern)(gt)等他と共演。

1998年にクレイグ・ハンデイカルテット(The crag Handy OuarteD、2001年ティムアマコストカフレテット(The Tim Armacost Ouartet)でシベリアノボクズネクツとサントペテルスブルグでインターナショナルジャズフェスティバルに参加。
両方のパフォーマンスはBoheme MuJc Lbdに録音された。

2002年ロードアイランドの歌手ショーウモンテイロ(Shawunn Montdro)とモスクワでいくつかのコンサートを行いました。
また、ジャズバイオリン奏者デイビッドゴロシェキン(DaMd Gdoshekn)とニューヨーク、ボストン等でツアーを行いCDの録音。

2004年に再びデイビッドと歌手のシーラジヨーダン(Shdh」ordan)と、ハートフォード インターナショナルジャズフェスティバル、トリントンジャズフェスティバルに参加。

2005年久石譲&新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ「パリのアメリカ人」のレコーディング及びツアーにゲストピアニストとして参加。

ジュン・ビサンツ(June Biantz)くvo〉のチェット・ベイカーの曲のみを収録した「Let s Ftt ln Love」「I s AIways You」で演奏、アレンジ、コ・プロデューサーとして参加、2012年、2016年来日ツアーを行う。

レコーディング、コンサートツアーの傍らコネチカット州ハートフォードのGreater HartfOrd Academy forthe Atsで教鞭をとり後進の育成にあたっている。
理論的で釣合いの取れた、彼自身のスタイルを持つ優秀なピアニストである。
ロシア・シベリア地方の“ジャズヽアット・ザオールドフォートレスインターナショナル・ジャズフェスティバル“バイカル・ウェイブスインターナショナル・ジャズ・フェスティバル"に於いてニューヨークサイドのプロデューサー及びプレイヤーとして参加。


■NORMAN」OHNSON(ノーマン・ジョンソン) / Guitar
■ジャマイカ、キングストン生まれ
ジャマイカ・キングストンで生まれ後にニューヨーク・ブルックリンに移住、その後コネチカット州へ。

ノーマンジョンソンはまるで叙情的で上品な言葉を表現する様なギターリストです。
ニューヨークブルーノートやボストンレガッタバー等の聴衆にも多くの支持を受けています。

コネチカット引1ハートフォードのHartt Mudc(Schod)音楽で」acke McLean/t sax(故人)に師事、ギタリスト作曲家としてBHan Keane賞を受賞。

ノーマンはこれまでDave Brubeck、Bill Mays、Pfill Wilson、Chris Brubeck、Jerry BergonJ等々 数々のサイドメンとしてレコーディングに参加、注目を浴びる。
特に“」une B`antz"のアルバム「Lets FJl h Love」のプレイでは大絶賛される。
ミュージックシーンニューヨークで活躍するミュージシャンが多く住むコネチカットのミュージックシンーンに於いて代表的なギタリストとして評されるようになりました。

2010年にソロCD「r Time st。。d Si‖」をリリース。
”IMPROVI JAZZAT10N NATI0N"は彼のCDは魅力に浴れ、心を奪われる音楽を作るための素晴らしい才能を持つている、と高い評価をしています。
また、」AZZ Chcago netでは、ジョンソンは長年ジャズ・シーンで活躍しているが、彼のソロデビューは素晴らしく、現代ジャズギターシーンに新しいスターが一人現れたと評しています。

レコーディング、コンサートツアーの傍らコネチカット州ハートフォードのGreater Hartford Academy for the Artsで教鞭をとっています。
ハートフォードの音楽院で音楽とダンスの学長を9年務めました。
現在、ニューヨーク、ハートフォード、ボストンを代表するギターリストであります。


彼女のメロウで妖艶な歌の虜になるステキな夜!
QUEENが一夜限りのニューヨークになるひと時をご一緒しましょう!!


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by bar-queen | 2017-10-17 13:28 | Comments(0)

10/14(土)は魅惑のアルゼンチンタンゴです。

いわきではなかなか味わうことのできないタンゴの生演奏を是非お楽しみください!!

幼少期より北中南米で育ち世界各地のタンゴフェスティバルに出演するタンゴヴォーカリストの「Sayaca」と、
メンバーそれぞれがアルゼンチンでの修行経験を持つタンゴバンド「トリオ・セレステ」


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■10/14(土)
■アルゼンチンタンゴ! Trio Celeste&Sayaca
■開場14:00/開演14:30
■¥3,500(D別)
■*Trio Celeste:青木菜穂子(pf) 北村聡(bn) 田中伸司(cb) *Sayaca(vo)

■Trio Celeste 青木菜穂子(pf) 北村聡(bn) 田中伸司(cb)


■青木菜穂子 Naoko Aoki
http://celeste.phono.co.jp/

■田中伸司 Shinji Tanaka
Twitter @st_bajo
Facebook

■北村 聡 Satoshi Kitamura
Twitter @Tangoholic
Facebook


トリオ・セレステは、メンバーそれぞれがアルゼンチンでの修行経験を持つ、今の日本のタンゴ界を牽引する3人のスペシャリスト達により、2009年に活動を開始した。
タンゴ・ピアノの奏法に精通し、ダイナミックかつリリカルなピアノと作編曲にも定評のある青木。
古典からモダン、現代フォルクローレまでをもカヴァーし、正確かつ華麗なテクニックで他の追随を許さぬ北村。
圧倒的なグルーヴと豊富な経験で、このグループの音楽性を統括する田中。
そのレパートリーはタンゴはもちろん、いま話題沸騰中のカルロス・アギーレやリリアン・サバ等、アルゼンチンの現代フォルクローレにも及び、更にオリジナル楽曲も交えて演奏している。
ユニット名 ' Celeste 'は、アルゼンチンカラーの水色!


■Sayaca (vocal)

東京に生まれ、幼少期より北中南米で育つ。上智大学卒業。
‘96年より国内外でのアストロリコ、小松真知子&タンゴクリスタルのツアー、コンサート、レコーディングに参加後、‘02年~’08年 ブエノスアイレス在住。
ピアソラ元夫人で歌手のアメリータ・バルタルの愛弟子。
ギジェルモ・フェルナンデス、パトリシア・アンドラーデ、リディア・ボルダ等に師事。

これまで世界各地のタンゴフェスティバルに出演。
‘06年、初のソロアルバム ‘Cada vez que me recuerdes’ を、イグナシオ・バルチャウスキーをプロデューサー兼ベーシストに迎え、ディエゴ・スキーシー(pf)、カルロス・コラーレス(bn)と現地録音、Epsa music より発表。
’13年より小松亮太主催 ’ブエノスアイレスのマリア’ 日本人キャスト版 マリア役で参加。

虚飾を排したプリミティブな歌声と確かな語学力に裏打ちされた歌唱は、国内外から高い評価を得ている。


タンゴはもちろん、いま話題沸騰中のカルロス・アギーレやリリアン・サバ等、アルゼンチンの現代フォルクローレまで演奏!
圧倒的なグルーヴとダイナミックかつリリカル、華麗なテクニックのステージをお楽しみください!


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by bar-queen | 2017-10-12 17:19 | LIVE | Comments(0)

本日(10/9・月祝)は勝手にしやがれの武藤昭平さんとウエノコウジさんのLiveです!

本日14:30~
武藤昭平(勝手にしやがれ)with ウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline)
2009年より勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当の武藤昭平ソロ活動の一環として始動したアコースティック・ユニット。
全国の酒場、クラブ、ライヴハウスからロック・フェスに至るまで、まるで”流し”や”マリアッチ”の如く神出鬼没に活動を展開。
アラバキ・ロック・フェスやライジング・サン・ロック・フェスでも聴衆を興奮の坩堝に陥れた巷で噂のユニット「武藤昭平(勝手にしやがれ)withウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline)」。
ドラムスティックの代わりにガット・ギターを手に歌い奏でる現代のトロヴァドール (吟遊詩人)武藤昭平。
その異国情緒あふれる唯一無二の音世界と、盟友・ウエノコウジのアコースティック・ベースが奏でる強烈なロック・スピリットとの運命的な邂逅。
二人ゆえに伝わる情感とペーソス、二人とは思えぬ迫力とグルーヴ。これぞマリアッチ・パンクス!

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■武藤昭平(勝手にしやがれ
ジャズパンクバンド、 勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当。
「武藤昭平 with ウエノコウジ」では、ドラムスティックは握らずにガット・ギターとヴォーカルを担当する。
2009年には會田茂一プロデュースによる1stソロシングル「至福の空」、フラメンコギタリスト沖仁プロデュースによる2ndソロシングル「ワインレッドの心/リコ」を発表。
バンドと併行してソロ活動も精力的に行っている。

■ウエノコウジ
the HIATUSのベーシストとして活動の他、武藤昭平withウエノコウジ、Radio Caroline(2014年8月に活動再開)、冷牟田竜之(ex.東京スカパラダイスオーケストラ)のソロプロジェクトDAD MOM GODや佐藤タイジ(THEATRE BROOK/The Sunpaulo/インディーズ電力)率いるTAIJI at THE BONNETにもベーシストとして参加。DJとしても精力的に活動する。



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by bar-queen | 2017-10-09 08:30 | LIVE | Comments(0)

明日(10/3・火)は、神保彰ワンマンオーケストラです!

明日(10/3・火)は、驚異的なテクニックを誇る世界的なドラマーとして知られる神保彰さんの毎年恒例ワンマンオーケストラです!

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■10/3(火)
■神保彰ワンマンオーケストラ
■開場18:30/開演19:00
■¥4,000(D別・学生半額)


■神保彰

1980年、カシオペアでプロ・デビューを果たして以来、長く音楽シーンの最先端で活躍。
ワンマン・オーケストラを実現するためのミディードラムトリガーシステムと呼ばれる独自の演奏スタイルを構築し、国内外で高い人気を得る。
2007年、ニューズウィーク誌の“世界が尊敬する日本人100人”の一人に選出。
2011年、国立音楽大学ジャズ専修客員教授に就任。
熱帯ジャズ楽団やカシオペアのサポートをはじめ、多岐に渡る活動を展開。


QUEENの客席の真ん中にドラムを設置。
どの角度からも観ることができる360°パノラマステージでご堪能下さい!


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by bar-queen | 2017-10-02 08:30 | LIVE | Comments(0)

本日(10/1・日)は、 筋肉少女帯の大槻ケンヂさんソロライヴです!

筋肉少女帯の大槻ケンヂさんソロLive、

ほぼ満席ですが、お越しの方はお席をご用意しますので、

TELを頂戴できればありがたいです。
0246-21-4128です。

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■10/1(日)
■「大槻ケンヂ 弾き語りツアー・2017 秋」
■開場16:00/開演16:30
■¥4,200(D別)


◆大槻ケンヂ(おおつき けんぢ)
1966年2月6日生まれ。
1982年、ロックバンド「筋肉少年少女隊」結成。
1その後「筋肉少女帯」に改名。
インディーズで活動した後、1988年6月21日「筋肉少女帯」でメジャーデビュー。
バンド活動と共に、エッセイ、作詞、テレビ、ラジオ、映画等多方面で活躍中。
小説では「くるぐる使い」「のの子の復讐ジクジク」で 2年連続「星雲賞」を受賞。
「グミ・チョコレート・パイン」等映画化作品も多数。
作詞家として、多数のシンガー、グループに歌詞提供。
ラジオDJとしては「オールナイトニッポン」のパーソナリティーを二回務める。
1999年「筋肉少女帯」を脱退後、「特撮」を結成。
2006年「筋肉少女帯」に復帰。「特撮」を含め現在も活動中。

さらに、「大槻ケンヂと絶望少女達」、「電車」他、多数のユニットや引き語りでもLIVE活動を行っている。


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by bar-queen | 2017-10-01 11:18 | LIVE | Comments(0)


いわき駅前にあるライヴハウスです。月に数回大人の為のプロライヴを企画しています。
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