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<  2012年 02月   >

  • 今西太一&竹原ピストル本日お昼「福島TV サタふく」放映!
    [ 2012-02-25 04:35 ]
  • ハマノヒロチカ(ex.野狐禅)バンド「コロニー落とし」@いわきBarQUEEN
    [ 2012-02-22 20:38 ]
  • 須藤 満(T-SQUARE)CD発売記念LIVE@いわきBarQUEEN
    [ 2012-02-21 02:42 ]
  • サムライふたりの一騎打ちLIVE「今西 太一×竹原ピストル」
    [ 2012-02-19 16:38 ]
  • ブルーズで踊れ!ブルーズ・ザ・ブッ チャー@いわきBarQUEEN
    [ 2012-02-09 04:47 ]
  • 上質なピアノトリオで粋なひと時を…@BarQUEEN
    [ 2012-02-06 02:37 ]
  • 2/12SmileAgainミュージックマラソン@アリオス大ホール最新版
    [ 2012-02-04 02:24 ]

 

今西太一&竹原ピストル本日お昼「福島TV サタふく」放映!

いつもお世話になっております。
先日(2/19)にQUEENで行われた「~QUEEN Hiromi Presents~今西太一×竹原ピストル★みちのくいわき一騎打ちの業★」
お陰様で満員御礼!でございました。
お越しの皆様、どうもありがとうございました。
見逃した皆様、次回(4/29)は是非お見逃しないよう是非味わって下さいませ。
さて、当日は今西太一さんを追いかけていた福島TVの取材カメラが入りました。
17日郡山市、18日福島市、19日いわきQUEENと3日間の取材でしたが
本日(2/25・土)お昼12時からの「サタふく」でLIVEの模様が放映されるそうです。

もちろんTVですから少しの時間だけの放映かとは思いますが、お時間のある方は お昼12時から1時までの「福島TVサタふく」を是非ご覧下さいませ。

今西太一さんを同行取材した福島TVの担当者さんは、竹原ピストルさんを初めて観ましたが、思いっきり魂打ち抜かれた模様です!
(ヤッタネ!)
近いうちにビックニュースもお届けします!
ではでは、12時からTVの前でお会いしましょう!
                      Bar QUEEN 店主


竹原ピストルさんのブログからです。
いわき、バークイーンにて今西太一さんとツーマンライブ。

今西太一VS竹原ピストル、じゃなしに、今西太一&竹原ピストルVSお客さん。

ああいうじりじりしたかけひき合戦、大好きです。

楽しんでいただけていましたら、ぼくらの勝ちです。

太一さん、またどこかでタッグを組ませて下さい!
いつも刺激的な時間をありがとうございます!
心からの尊敬の気持ちを込めて。



~QUEEN Hiromi Presents~今西太一×竹原ピストル★みちのくいわき一騎打ちの業★

満員御礼 心より 感謝申し上げます。

まさに・・・
観るものを〝巻き込む 今西太一〟 VS 観るものを〝引き込む 竹原ピストル〟

この戦い、五分五分の引き分けにて、ふたりの侍には、
〝リベンジの業〟を申し付けました(笑)
また、いつか、旅の途中のQUEENで観せて頂きます。。。

今回の優勝!は・・・見逃さず出逢えた〝お客様〟だと確信しています。

QUEEN Hiromi Presents  調子に乗って~また企画しちゃいますよ~

心より・・・感謝申し上げます。。。。

【つぶやき番外編】
『竹原ピストル・・・流石っ!圧巻でした!』
太一兄やんに惚れた男達が、ピストル君にも惚れた!!!
ご縁が広がりに広がって、この二人の侍にとって〝最強の福島〟になりそうです(^m^)

                  QUEEN スタッフ Hiromi


by bar-queen | 2012-02-25 04:35 | お知らせ | Trackback | Comments(0) 

ハマノヒロチカ(ex.野狐禅)バンド「コロニー落とし」@いわきBarQUEEN

明日(2/23・木)は元「野狐禅」の鍵盤担当「ハマノヒロチカ」氏のバンド「コロニー落とし」のLIVEがございます。
ファミコンのゲーム音楽を、人力で演奏してしまおうというバンドです。
いやいやこのバンド、侮れません。
前回のLIVEもゲームを全然知らないワタクシでもスッゴイ楽しいひと時でした。
プロミュージシャンとしての演奏力の強さはもちろんですが、何といっても大好きでやっているのが伝わり、ステージも客席も一体になる楽しいLIVEなのであります。
特に30代のゲーム好きの人たちには喜んでいただけますし、ワタクシのようにゲームを知らなくても楽しんで頂けると思います。

メンバーも素晴しいです。
ギターの井上大地さんは「高円寺JIROKICHI」をホームとするいい味出してるブルースギタリストです。
ベースの国本剛章さんはゲーム音楽作曲家として超がつく程有名な方です。
作品は・チャレンジャー (全曲)・忍者ハットリくん (全曲)・スターソルジャー (全曲)・迷宮組曲 新人類 (ゲームオーバー、ステージクリア)・ミッキーマウス不思議の国の大冒険・高橋名人のBugってハニー・ヘクター'87 (全曲)・ボンバーキング・桃太郎伝説 (金太郎の村、レベルアップ)等など…大ヒットのオンパレードであります。


ゲーム音楽の生LIVEは都内では人気で、いつも大盛り上がり。
いわきでも是非たくさんの方に楽しんで頂ければと願います。


■2/23(木)
■ハマノヒロチカ(ex.野狐禅)コロニー落とし
■開場19:00/開演20:00
■¥3,000(D別)


■ギター・井上大地(若手ブルースマン、全国各地でライブ活動してます。高円寺
JIROKICHIでも出演多数)
■ドラム&パーカッション・郡司顕吾(仙波清彦に師事する若手パーカッショニス
ト。野狐禅のローディーとしてガリバー君、野狐禅君としてもお馴染み)
■ベース&ピアニカ・国本剛章(元ゲームミュージックのコンポーザーとして、多数のゲームの作曲に携わる)
■キーボード&ボーカル・ハマノヒロチカ(元野狐禅、カレー好き、ゲーム好き)


お手軽な料金で思いっきり楽しめるひと時です!
是非お出かけ下さいませ。

by bar-queen | 2012-02-22 20:38 | お知らせ | Trackback | Comments(0) 

須藤 満(T-SQUARE)CD発売記念LIVE@いわきBarQUEEN

元T-SQAREのベーシスト、須藤 満さんが自己名義3作目にして<初のソロアルバム>と位置付けるアルバム「Waking Up~Remember the day,2011~」のリリースツアーで東北を回ります!
現在はTRIXでの活動を中心に、秀景満をはじめいくつかのバンドメンバーとして、またゴスペラーズのバックメンバーなど、J-POPフィールドでも幅広く活躍する“日本一多忙なベーシスト”の須藤 満さん。
バンドのメンバーも最強です!今夜(2/21・火)20:00からです。
是非とも最先端のサウンドにに包まれて下さい!


★須藤 満「Waking Up」Tour 2012★
【OPEN】19:00 / 【START】20:00
【料金】前売:¥4,000 / 当日:¥4,500(ドリンク別)
【出演】
須藤 満(b)
平井武士(g)
河野啓三(kb)
大槻“カルタ”英宣(ds) 


■須藤 満

1964年山形市生まれ。
13歳でフォークギター、15歳からベースを弾き始める。
東京学芸大学進学と同時に上京し同大学の軽音楽部で活動を行う中、大学3年時の1986年秋、オーディションを経てTHE SQUARE(現T-SQUARE)に加入。約14年間在籍の後、2000年夏よりフリーとしての活動を開始。自己のリーダーライブ「Favor of my friends」を主宰する一方、「KORENOS」「秀景満」「TRIX」「SLAP×SLAP」「古川初穂ピアノトリオ」などのインストグループに参加、現在も活動を継続中。また2001年からゴスペラーズのツアーサポートに就くなどヴォーカリストのサポートにも積極的で、ここ数年は毎年年間200本近くのライブに参加している。また、自己の過去2枚のリーダーアルバムはほぼ全曲自分の作品を収録している他、Jリーグ・モンテディオ山形のテーマソングを作曲、参加しているバンドへも楽曲を提供するなど、T-SQUARE時代から始めた曲作りにも継続して精力的に励んでいる。2011年12月、自己名義3作目にして<初のソロアルバム>と位置づけるアルバム「Waking Up~Remember the day,2011~」をキングレコードよりリリース、同年12月に4公演、2012年2~4月に渡り全国で30公演以上のリリースツアーを敢行する。


■平井武士

1977年生まれ。ギタリスト。ロック、ジャズ、ブルースなど様々なギタースタイルを学び、1999年2月「三好鉄生」のステージサポートをきっかけにプロギタリストとしての本格的な活動を開始する。1999年7月「TAKUI」のツアーサポートを務める中、同年8月より「浅倉大介」プロデュースの「コタニキンヤ」のツアーサポートにも参加、2000年からは「浅倉大介」本人や数々のステージサポート&レコーディングに参加。2004年、熊谷徳明(Ds)須藤満(B)窪田宏(kb)らとフュージョンバンド「TRIX」を結成し、同年4月キングレコードよりアルバム「INDEX」でデビュー、2011年春まで7年間在籍。2010年8月にはソロアルバム「jetism」を発表。現在もソロアーティストとして、また多くの様々なアーティストのサポートギタリストとして活躍中。

■河野啓三:作編曲,Piano,Keyboard

1971年2月4日東京生まれ(亥)
B型、水瓶座
6才でエレクト−ンを始め、16才でピアノやキーボードにも進み、
それぞれ岩崎大輔氏、稲田保雄氏に師事する。
1989年、田野城寿夫率いるフュージョン・バンドタイムスパイラルでプロ活動に入り、
その後、坂本冬美、八代亜紀、渡辺真知子、光田健一、等のサポートをする傍ら、
2000年春、KENSOの25周年ライブとLAで行われたプログフェスト2000にサポート参加。(それぞれ「謙遜愚素」「PROGFEST2000」としてCD化)
2000年秋、T−SQUAREへサポート参加、2004年に正式メンバーとなる。2006年フジテレビF1グランプリ・テーマソング「Truth」、サウンド・プロデュース。2008年日本マクドナルドTV-CM曲「Islet Beauty」、サウンド・プロデュース&CM出演。
引き続き活動中。
2011年、ソロアルバム「DREAMS」リリース。
平行して、ジェロ、安達久美クラブパンゲア等、数多くのアーティストサポート及びセッションライブも展開している。
演奏面に加え、作・編曲、プログラミングなど多岐に渡る活躍で音楽業界でも注目の存在である。


■大槻"KALTA"英宣

1970年東京都新宿区に生まれ、5歳からは神奈川県横浜市にて育つ。
3歳から電子オルガン、7歳からクラシックピアノ、10歳からドラムを始める。
学生時代からプロドラマーとしての活動を開始、20歳の時にはドラム・インストラクターも始め(現在は退任)、20代中盤以降は作編曲家・プロデューサーとしても活動、2002年には「島谷ひとみ」の「亜麻色の髪の乙女」の編曲者として日本レコード大賞・金賞を受賞。その後は再びドラマーとしての活動が活発になり、ジャズ・アーティスト/ポップ・アーティスト問わず、ライヴやレコーディングに参加。現在も継続しているリーダーユニット「VERTICAL-ENGINE」を主宰する他、様々なグループにレギュラードラマーとして参加。また数々のセッションやサポートドラマーとしても精力的に活動中。
2008年にはCD「VERTICAL-ENGINE」をリリース。また時期を同じくして、先述のインストラクターとしての長年の経験を生かし、初心者向けジャズドラミングの教則DVD「大人の楽器生活・ジャズドラムの嗜み」もリリース、この種の教則DVDとしては異例の売り上げを記録している。

現在の日本を代表するミュージシャンが揃っていわき入り!
お見逃しなく!!

by bar-queen | 2012-02-21 02:42 | お知らせ | Trackback | Comments(2) 

サムライふたりの一騎打ちLIVE「今西 太一×竹原ピストル」

めぐり めぐり めぐりめぐって あなたが父の子に生まれたように
めぐり めぐり めぐりめぐって 父があなたの子に生まれるでしょう
めぐり めぐり めぐりめぐって ただそれだけですが それがすべてです

松本人志監督の「さや侍」 
        竹原ピストル〝父から娘(こ)への手紙〟より引用


映画「さや侍」は、ご覧になったでしょうか?
父と子の絆をテーマに、シリアスとコミカルの綱引きのような、涙と笑いの作品です。
野狐禅の頃からの大ファンで、最も重要な役柄に指名し、ピストル君のその才能を涙ながらに語った松本人志監督作品なのです。


 

★☆★~QUEEN Hiromi presents~史上私情最強最高最恐ふたりの侍の一騎打ちLIVE★☆★

   今西 太一 × 竹原ピストル

QUEEN Hiromi 史上私情最強最高最恐の、サムライふたりの一騎打ちLIVEを企画させて頂きました。
ずっとずっと、温めていたツーマンライヴです。その夢がようやく叶います。。。

マスター曰く『道行く人の首根っこひっ捕まえても このLIVEは観せてやりたいぐらいだ!』

レンタルで今すぐ借りて!映画「さや侍」観て・・・
生のLIVEを観てみたいな~と思いましたら、是非おいでくださいませ!!!


↓↓最高傑作と言われているフライヤーはこちら↓↓ Photo by KAI



今夜(2月19日・日)18時開場 / 19時開演 / 4,000円(D別)
ぜひ、お待ちいたしております。


太一さん・ピストルくんを誉め讃える30日間φ(..)
Twitterで「一日一言呟きの業」を毎日毎日させていただいておりました。
私の熱狂おしいほどのつぶやき(叫び)をダイジェストで~どうぞ(^^;


【つぶやきの業・其の壱】
QUEEN勤続16年LIVE歴10年テレビの中から目の前に登場スターミュージシャン数々ですが…Hiromi史上私情最高スターは太一さん&ピストルくん!この他にはいないのでござる!!!

【其の弐】
今西太一…この男、強烈につき、ツーマンライブでは「太一さんの後は出来ない。」といわれるなか、ピストルくん自らも【後攻め】買って出ました!

【其の参】
前回太一LIVEにお誘いした51歳BLUES好きS氏!一曲目「四条河原町」途中ですでに(T^T)男泣き(早っ)それ見て私もマスターうれし泣き(;_;)とことんヤラレます!太一歌魂♪

【其の四】
このLIVEワンドリンク別途ですが・・・度肝ぬかれ感動の涙付き・衝撃と圧倒付き・爆笑の涙付き・・・・涙拭くワンポケットティッシュも付けようか・・・という私はいつもBOXティッシュで(T^T)

【其の五】
「歳下でこいつぁー“ヤバイッ”と思ったのはピストルだけ。リスペクトしてる。あぁいうヤツが売れてくれへんとなぁ」と、ピストルくんの事を熱く語っていた!日本一ヤバイ男はあなた!今西太一だ!

【其の六】LIVE大好きS君!一騎打ちLIVEにその父母も!と予約を頂きました!“さや侍”を観たご両親がピストルくんの大ファンになってしまったそうです(^Θ^)vめぐり~めぐり~♪

【其の七】
松ちゃん監督作品全部観ている太一氏!前ふり無し素で“さや侍”を観に・・・この坊主がなにやら臭っ?と観ていての!あの衝撃シーン!!!シーンと静まり返った劇場で「ピストルやんけー」と絶叫したそうな→続く

【其の八】
七からの→劇場シ~ン(T_T)涙のシーンで「俺ノ友ダチッ!俺ノ友ダチッ!」連呼!即!P君に「出てるなら出てるゆえー叫んでもーたわー!」「でへへ(^^;」マッサラ素で観て叫びたかったー!

【其の九】
太一LIVEではPAにジッと座ってはいられなくなる!というマスター談あり!例にもれずQマスターは飛び出ています!そして泣いてます!そして『抱いて~!!!』叫んでます!当日確認あれ(笑)

【其の十】
野狐禅時代から大ファン中学国語教師M先生!生徒を前にギターで歌うはもちろん、震災直後はピストル氏「カウント10」を、父兄へメール・プリント送り励みにしてました。カウントテンは数えない♪

【其の十一】まったくほんとにイイ~写真です“Photo by KAI” まったく最高のフライヤーです!自我自賛!!

【其の十二】
『P君を撮っていると、引き込まれ見惚れ不覚にも撮るのを忘れてしまう瞬間がっ』とKAI君。P君絶賛HP表紙になり海を越えNYへも渡ったのだ!

【其の十三】
初野狐禅で衝撃初対面!見た目の怖さに『ヤバイとこに来ちまった』→すぐに『見た目と人柄のギャップはなはだしいマスター』と。 http://blog.goo.ne.jp/pistol_1976/d/20110330 次の日曜父ちゃん待ってるよ

【其の十四】
あれは08年11月。声・詞・佇まい・存在・ステージの凄さと衝撃!それとはギャップはなはだしいお客様の数(T^T)悔しさとホンモノの確信!!それが私の中の太一リベンジ仇討ちの業に火がついたのだ

【其の十五】
そして3年ぶり7月11日太一さんが帰って来た!(無理やりにでも)お誘いしたお客様は皆泣いた!笑った!圧倒された!帰り際『来てよかった!ありがとう』と一緒に泣いて抱き合った!完璧に惚れた(~~)

【其の十六】
太一さんに出逢った人は、自分の大事な大切な人に伝えずにはいられなくなる『そう!今西太一は“ネズミ講”のごとし』と全く同じ事を言った福島市マッチボックスマスターからの感謝のネズミ講なのだ

【其の十七】
かくして…太一惚れネズミ講まん延は続く…『太一の吸い過ぎには十分注意してください。人により異なりますが、太一によりライブへの依存が生じます』

【其の十八】
侍ふたり…時折、旅の途中の対決LIVEを知っていたが行けず。ならばいつかQUEENで!とP君に相談したのが一年半前。その時『太一さんの後は出来ないっす』と。ずっと温めていた日が来る(T^T)

【其の十九】
ならば尚更、あえて、決めていた事があった。それでなければやらない!くらいの。『もちろん!P君後攻で』→即答お返事は『ただし!僕が後攻で』だった。【もちろん】→【ただし】の逆さまやりとりの意味深さ

【其の二十】
電話の向こうで、ピストル君のファインティングポーズが見えた。懐のデッカイ太一さんには事後承諾(笑)『よかったな~ヒロミちゃんの夢、叶ったなぁ~』電話の向こうで優しく笑っているのが見えた。

【其の二十一】野狐禅の頃から毎回欠かさずいらしてたK氏。避難区域でやむなく家を離れ前回は観れなかったK氏!今回逢える!必ず同じ顔に逢えるLIVEが嬉しい

【其の二十ニ】
ピストルLIVE初めての方へ「さや侍」を観てください!当日は防弾チョッキ着用願います。太一LIVE初めての方へ「予習するに値するアイテムは一切ありません!生たいちLIVEのみ!」

【其の二十三】
私情無理矢理強制拉致のあの方!やっと観れると興奮のあの方!これは絶対観るべきとマスターから首根っこ捕まれたあの方!そんなあの方達が泣いたり笑ったりそんな顔を見れる事が私達の喜びです

【其の二十四】
QUEEN Hiromi presents~そんなタイトルを付けたからには・・・私情最強最高♪を一人でも多くの方に!さやHiromi頑張るで~

【其の二十五】
ドタマフルボリュームぶっ壊せ!ライヴ告知♪頼んでもないのにメンバー紹介♪給食献立ライヴ献立冷蔵庫告知♪身内にまで及ぶライヴ告知!!!(笑)

【其の二十六】
福島マッチボックスの男達が太一兄やんに惚れた!惚れた晴れたで福島TVサタふくの自転車でGOイメージソングを歌っている。18日(土)サタふく御出演します!!!観たってやー(^з^)-☆

【其の二十七】
めぐりめぐりめぐりめぐって、あなたが父の子に生まれたように、いつか父があなたの子に生まれるでしょう。ただそれだけですが、それがすべてです。父の辞世の句…「頑張れよ!」そう聴こえました

【其の二十八】
大傑作自慢作フライヤー「素晴らしい」「さいこーっすね」頂きました(^m^)アンコールでは、お二人の仲良しセッション予定です♪なにが出るやら~

【其の二十九】
ライブ当日はサタふくTVカメラが入ります。後日放送~18日(土)12時サタふく生出演!ぜひご覧あれ!そして生の太一さんに会いに来てください http://amba.to/wibCfk

【其の三十】
「QUEENという場所に出逢い、あなた方に出逢えたこの今に感謝します。」…辞世の句を読んでいたつもりがラブレターみたいになってしまって、丁寧に折りたたんで君に伝えたい。出逢って下さい。

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
以上QUEEN163でした。


【番外編:マスターのつぶやき】
世の中には知っておかなければならない事がある。
それが・・・その男が・・・今西太一、そして、竹原ピストルだ!

太一さんの歌で、思わずPAから飛び出て踊りだし、
ピストル君の歌で涙する
【其の九】のオヤジを確認しに来てネ!!

by bar-queen | 2012-02-19 16:38 | お知らせ | Trackback | Comments(0) 

ブルーズで踊れ!ブルーズ・ザ・ブッ チャー@いわきBarQUEEN

『ブルーズで踊れ!
今や日本を代表するブルーズ・バンドとなったブルーズ・ザ・ブッ チャー(永井ホトケ隆vo&g 沼澤尚dr 中條卓b KOTEZharmonica&vo)
『モージョ・ブギ』以来約2 年半ぶりとなる単独アルバム第3弾「Voodoo Music」を 10月5日にリリース!
そのリリースを記念して東北ツアーを敢行する。
今回のアルバムは、“ファンキー”をコンセプトに生み出された傑作!
50 ~ 60 年代ナイトクラブやジューク・ジョイントで黒人たちを躍り狂わせていたのはブルーズ。
そうブルーズはダンス・ミュージックなのだ。
そのスピリットをbtb が復活させる!
さぁ、ブルーズ で踊ろう!』


これが今回のツアーの紹介文です。
QUEENはこのバンドが結成された時からずっと演って頂いていますが、
本当に最初の時から、いい大人が踊りまくるLIVEだったのであります。
毎回最後には全員総立ちで踊ってしまうという最高のひと時を是非味わってみて下さい!

■2/11(土)
■blues.the-butcher-590213: Voodoo Music Tour
■開場18:00/開演19:00
■¥4,000(D別)
■【出演】永井ホトケ隆(Vo&G)沼澤尚(Drs)中條卓(B)KOTEZ(bluesharmonica&vo)



QUEEN一押しの大人の為のファンキーナイト!
最高のバンドです!
最強のメンバーです!
何も言わず黙ってこれを観に来て…
我慢できなくなって、踊りまくるのが正しい大人です。



★永井“ホトケ”隆 (vocals & guitar)
70年代初期に伝説のウエストロード・ブルーズバンドを結成。以後、ブルー・へヴン、トリック・バッグやソロでも活動、日本のブルーズ・シーンを牽引し続けている。


★沼澤尚(drums)
LAでチャカ・カーン、ボビー・ウーマックなどと活動。国内ではシアターブルック、サンパウロ、スガシカオ、井上陽水奥田民生など多くのアーティストの録音/ツアーで活躍中。


★中條卓(bass)
96年にシアターブルックに加入し沼澤尚とリズム隊を結成、ザ・ブルーズパワーへのゲスト参加を経て本バンドに合流した。エレクトリックもウッドも使いこなす実力派。


★KOTEZ(harmonica & vocals)
コテツ&ヤンシーでも活動するほか、ムッシュかまやつなど多数のレコーディングに参加。ファンキー&メロディアスなプレイに定評がある第一線で活躍中のハーモニカ奏者。


人を愛し、酒を愛し、音楽を愛する凄いバンドです。
これを見逃してはいい大人にはなれません!
みんなでいい大人になりましょう!!

by bar-queen | 2012-02-09 04:47 | お知らせ | Trackback | Comments(0) 

上質なピアノトリオで粋なひと時を…@BarQUEEN

今夜は卓越したセンスとテクニックで聴く人の心を魅了するステキなピアノトリオのLIVEです。

■2/6(月)
■Latte Piano Trio
■開場19:00/開演20:00
■¥3,000(D別)
■【出演】寺西幸子(Pf)K一郎(B)佐藤 裕一(Ds)

◆Latte Piano Trio◆
2002年秋に結成。
'03年よりライブ活動を開始。
'03年、'04年には“くっちゃんジャズフェスティバル”にも出演。
同04年春には、3rdアルバム「Rendez-Vous」(ランデヴー)発売記念全国
ツアー (51カ所)を敢行。

その高い音楽性が評価され、有名ミュージシャンや道内ゴスペルクワイヤーの
コンサートなどでバックを務める傍ら、精力的に道内・全国ツアーを行い各地で好評を博す。

現在までLive版2枚、スタジオレコーディング版5枚、計7枚のアルバムを発表。

今日もまた、"Latteワールド"を全国に、そして全世界に発信すべく精力的に活動中!!




●ピアノは寺西幸子さん。

千歳市出身。
札幌を拠点に、ジャンルにとらわれないその卓越したテクニックとセンスで、セッションや道内外の有名ヴォーカリストのバックをつとめる等、数多くのライヴ活動を行っている
また自身が監修したピアノ教本「もっと上手にピアノが弾けるコツ55」(メイツ出版カルチャーランド著)が全国で好評発売中。


●ベースはK一郎さん。

幼少よりヴァイオリンを始め、高校に入ってバンドに目覚める。高校卒業後に
アメリカの大学へ音楽留学し、ジャズやラテンなどの学科を修め、帰札。
ラテンジャズピアノトリオ「Latte」や「藤田貴光オルガントリオ」などで札幌を拠点に、その音楽世界を広めるべく全国各地で活躍中。


●ドラム&パーカッションは佐藤 裕一さん。

大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、Drumsを村石雅行氏(松任谷由美、葉加瀬太郎などのツアーメンバー)、Timbalesを美座良彦氏(熱帯ジャズ楽団)に師事。東京や札幌を中心に数々のライヴ、レコーディングを行う。
現在在籍しているバンド、ユニットはラテン、ジャズ、フュージョン、ポップスなど毎年300近くのステージをこなす。
一方でRISE音楽院、ローランドミュージックスクールで講師を務める傍ら、ローランドV-Drums SAプレーヤーとしても活躍している。


センスのよさがピカリと光る上質なピアノトリオです。
普段は北海道を拠点にしている方々ですが、恒例の全国ツアーでまたいわきに来て下さいます。

センスのいい至福のひと時をゆったりと楽しめる大人の方に是非おすすめ致します。

by bar-queen | 2012-02-06 02:37 | お知らせ | Trackback | Comments(0) 

2/12SmileAgainミュージックマラソン@アリオス大ホール最新版

「Smile Again from IWAKIミュージックマラソン」出演者のプロフィールや写真など、2/4現在の最新情報です。
出演順にアップしてあります。

携帯の方はここをクリックしてもご覧頂けます!


一部では、地元いわきで活躍する話題のミュージシャンやダンサー達のステージ。
二部では、この企画に快く賛同して下さったプロの皆様のステージ

思わず笑顔がこぼれてしまうステキなひと時を是非お楽しみ下さい!


「Smile Again from IWAKIミュージックマラソン」のtwitterとfacebookのページです。
よろしければフォローなどお願い致します。
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■□■Smile Again from IWAKI■□■
震災後、私たちの心を和ませてくれたのは、明るい話題や音楽・芸術に触れた時であり、
心の支えとなった方がたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
その音楽の持つ力で元気になっていただきたいと願い、このイベントを企画しました。
同じ日に開催される第3回いわきサンシャインマラソンと共に、スポーツ・音楽・芸術等の文化面からも復興に向けた取り組みを
被災地である「いわき」から全国に向けて発信し、
日本中の人々に再び笑顔と元気を取り戻すきっかけになってくれればと願っております。



■場所:アリオス大ホール
■第1部:13:00~17:30(全席自由)
◆いわき出身、又はいわきで活躍しているミュージシャンやダンサー達のステージ


【出演】
◆フラガール甲子園出場校
東日本大震災で延期となった、第1回フラガールズ甲子園。
生徒や先生方の大きな思いが伝わり、また復興へのご支援で
2011年9月4日、東京秋葉原「アキバスクエア」に全国13校のチームが集結。
泣き笑い、大きな感動を私達に与えてくれました。
これから復興へ向けて歩みを進める福島県。
いわき市「アリオス」にて今年8月に第2回大会開催が決定しました。
高校生の熱い戦いが繰り広げられる、フラガールズ甲子園参加チーム代表が
第2回大会に先駆け、ステージいっぱいに元気をお届けします!!


◆RBB
 
パレードをしながら演奏するニューオリンズスタイルのブラスバンド。
いわき街なかコンサートでもオーディエンスを盛り上げ、各イベントなどでも
引っ張りだこの人気バンドです。
近年は「いわき踊り」のRBBアレンジでいわき人のDNAを熱く震えさせ、
最後は全員で踊ってしまっているという現象がおきています。

   メンバー:takasy(sax)ファービー(Trp)チェルシー(Trp)一代(Trb)
   ぐります(As,Bs)けんいぢ(Sousa)イソップ(S.D)ワンDIE(B.D)


  


◆永山久夫とアロハローガンズ&フラガール   

♪永山久夫とアロハローガンズ
     リーダー 永山 久夫 (ウクレレ)
          鈴木 弘文 (ボーカル)
     バンマス 鈴木 孝則 (スチールギター)
          高木 進  (リードギター)
          国分 賢一 (ウクレレ)
          安斎 康秀 (サイドギター)
          秋山 宗雄 (ベースギター)
          佐川 滋  (ドラム)
  
♪結成6年目8人編成で、平均年齢64才の本格派ハワイアンバンドです。
フラガール(先生・生徒さん)の皆さんと一緒に、
いわき市内でのイベント・老人ホームなどで毎年10回~15回程度演奏しています。
その他タンゴ・ワルツ・ジルバ等のスタンダード曲や昔懐かしいムード歌謡曲など、場所や雰囲気に合せて演奏活動しています。


♪フラガール  

昭和51年、小野恵美子により「エミ・バレエスクール」が設立される。
東北を中心にバレエとフラメンコ、ポリネシアンの民族舞踊の教育・普及に力を注いできました。
ポリネシアン舞踊においては、更なる普及と専門的な指導・教育を目指し、「エミ・バレエスクール ポリネシアン科」から、平成元年に「レイモミ小野フラスクール」として独立します。
定期発表会のほか、全日本フラ協会主催のフラ・フェスティバルや各種イベントにも参加しています。
2005年3月には、ハワイ・オワフ島にて開催された「ホノルル・フラ・コンペティション in Honolulu Festival 2005」のWahine(15歳~50歳の女性)部門において優勝するなど、本場ハワイのコンペティションにも参加しています。
また、独自にハワイのアーティストを招いての公演やイベントも主催しています。
福島県いわき市平・いわき市植田・郡山市・会津若松市・宮城県仙台市のスタジオを中心に教えています。
 
~小野 恵美子~
昭和40年常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアンズ)附属常磐音楽舞踊学院に入学(第1期生)、フラメンコ・ポリネシアンなどの民族舞踊を学び、10年間トップダンサーとしてステージを務める。
昭和51年結婚を期に独立し、エミ・バレエスクールを設立しました。
映画「フラガール」のダンス指導も手掛けました。
蒼井優さん演じる「紀美子」役のモデルにもなっています。
フラガールズ甲子園大会会長も務めています。


◆粥塚 舞(ピアノ弾き語り)   
・5月13日福島県いわき市生まれ
・国立音楽大学 卒業
・現在いわき市より世界に向けて様々な作品を配信中
・声楽を活かしたソプラノボイスを武器にクラシックからアンビエント、アニソンまで幅広く歌いこなす。



◆ハッシュハッピーズ(江尻ひとみ・山崎雅子)
いわきでピアノ講師、合唱伴奏など活動中。
「アリオス」の前身の「いわき市平市民会館」のさよなら公演において、2台のピアノを4人(8手)で演奏をきっかけに、「ハッシュ・ハッピーズ」としていわき街中コンサートに異色のクラシックグループで常連出演。
昨年、第4回横浜国際音楽コンクール初出場で審査員特別賞受賞。
ピアノアンサンブルの楽しさ、奥深さを皆さんと分かち合いたいと思います。


【演奏曲目】
1.モーツァルト「アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618」
    :モーツァルト晩年に作曲された合唱曲です。
2.モーツァルト「2台のピアノのためのソナタ ニ短調 K.448」
    :ドラマ「のだめカンタービレ」で話題になりました、皆様お馴染みの曲です。
3.ピアソラ「リベルタンゴ」
    :サントリー・ローヤル12年のCMで大ヒットしましたピアソラの名曲です。


◆いわきベンチャーズ&チアPASSION     

♪いわきベンチャーズ
・ 1989年いわき平青年会議所のメンバーが中心となって「JCスーパーバンド」として結成クリスマスパーティーなどで演奏活動を始める。
・ その後青年会議所全国大会、函館ドックで柳ジョージライブ5,000人コンサートのトリを演奏
・ 1995年から東京エレキ合戦 お台場大会など各大会に毎年出場
  1998年六本木大会で優勝
・いわき街なかコンサートのホストバンドであり、本家ベンチャーズのリードギタリスト、ノーキーエドワーズ氏のいわき公演の前座を毎年務める。


♪チアPASSION
4~7才のちびっ子パワーでがんばります。
よろしくおねがいします!!

●メンバー募集中です。。。
チア&ジャズダンスの連絡先↓
Passion-miho@softbank.ne.jp


◆新月灯火

"便利で身勝手な世の中でしか生きていけなくなっている私たち
もっと自由で自然な開放を表現したい"
とゆうワケで、色んなバンドから6人の女性が集まってみました。
ギター・アンサンブル、パーカッション、ハーモニーと多様な楽曲
3人だったり、4人だったり、5人だったり、その時々で変幻自在!
やる場所も、路上だったり、飲み屋だったり、ライブハウスだったりで自由自在!
誰が出るかはその日のお楽しみ。
遊んでいる様で、実は大まじめ
もっと自然に生きてみませんか、一緒に。


山崎優子(Me-ISM)
田中美知子(Me-ISM)
中野裕子(The Snail'67)
田中舘寿江(深海ソサエティ)
宍戸佑名(THE NEWS)佑名は現在自分のバンドでボーカルに専念中!
山岸佑希子


◆かもめの視線's (酒井英治、アベマンセイ) 
 
いわきの美しい海を「かもめ」になってかもめの視線で空中散歩ができる!
1994年からいわき市の海岸線をモーターパラグライダーで空撮した記録の中から厳選したシーンを集めて作品に仕上げたDVD「かもめの視線」
この映像の為に書き下ろしたアコースティックギターの美しい曲を当日は生演奏でお届けします!

 
◆Juni.
Smile Again from IWAKIのテーマ曲をJuni.さんが作って下さいました。
暖かくて優しくて…とってもステキな曲に仕上がりました。
当日皆様にお披露目するのがとても楽しみです

  

  
■第2部:18:30~21:00(事前申し込みが必要、1階は指定席・2階は自由席になります)
◆この企画に快く賛同して下さったプロの皆様のステージ


【出演】
■いわさききょうこ
【シンガーソングライター】

・生年月日:1981年8月1日・出身地:東京都・血液型:A・星座:獅子座
・楽器:ピアノ & アコースティックギター・立教大学英米文学科卒

2000年 大学在学中に高校時代の同級生「梶原もも子」とのユニット「ピコマコ」を結成
2003年 オリジナル曲「フォトグラフ」をリリース
2004年 「ピコマコ」解散後 ソロアーティストとしての道を歩む
現在までに『風人』『僕のセイだと僕は知る』『今、僕のすべて』の3枚のアルバムをリリース
舞台音楽 CM音楽制作などの他東京都内のライブハウスを中心に年間60本以上のライブを精力的にこなす
座右の銘:一生迷走
愛器:Yairi RNY-1000K(2003)
Martin 00-18V CTM Engelmann(2011)
愛車:ボコボコのスバルインプレッサ
愛するもの:ルイ(猫) もふ(猫) 睡眠 谷川俊太郎



◇エンレイ

■エンレイ(媛麗 en-Ray)【歌手】■
中国江西省・景徳鎮生まれ
幼少期から歌唱力を認められ中国国立の音楽院に入学。
「流星雨」で北京チャート1位を獲得後、拠点を日本に移し、2005年テレサ・テン追悼曲「永遠のひと」で日本デビュー。
2007年「ASIAN BEAT FICTION・何日君再来」でテレサ役を好演(共演:筧利夫・黒木メイサ)
CMソングでは、サントリー烏龍茶「ラムのラブソング」「ペッパー警部」
みずほ銀行「Happy bank day to you」(井上真央主演)等を歌唱。
テレビ「李香蘭」(上戸彩主演)で劇中歌歌唱など、 多彩な活動を展開。



◇jammin'Zeb

■ jammin' Zeb (ジャミン・ゼブ) ■
★ジャズ・コーラスをベースに、あらゆるジャンルの楽曲を爽やかに歌いこなす、スーパー・ヴォーカル・グループ。
一度ライブに接すると、誰もがそのクオリティーの高さに驚きます。
しかしサウンドはあくまでポップ、 決してテクニックに偏ることはありません。ジャミン・ゼブは若きエンターテイナー集団。
自由な音楽性を心に響くハーモニーで包み込み、音楽の好きな全ての世代に「癒し」と「元気」を与えてくれます。
★全員が絶対音感を持っており、特にア・カペラで威力を発揮します。
平均身長180cm、4人のうち3人がハーフと、華やかで存在感は抜群。
カバー曲の英語がこれまでになくスムーズなのは、ネイティヴのメンバーを始め、皆が日英の言語に精通しているからです。
ソロ・ヴォーカルは、強烈な個性を持った各々が自在に入れ替わるため、カラフルで楽しく、
一方でコーラスは不思議な程に美しく溶け合い、柔らかな音色を奏でます。




◇特別ゲスト:秋吉久美子

■秋吉久美子■
女優。高校卒業までいわき市で育つ。72年松竹映画「旅の重さ」でデビュー。
74年、映画「赤ちょうちん」「妹」「バージンブルース」に出演し、第11回ゴールデンアロー映画新人賞受賞。70’sアイコンに。
数々の作品で美術選奨新人賞、アジア映画祭主演女優賞、毎日映画コンクール女優演技賞、
日本アカデミー賞優秀女優等、多数受賞。
2009年早稲田大学政治経済学術院公共経営研究科を卒業。
映画、テレビドラマ、舞台に多数出演し活躍中。
主演映画「私の人生」2012年5月公開予定。


◇庄野真代

■ 庄野真代 ■
1973年YAMAHAボーカルオーディション合格をきっかけに、音楽活動をはじめる。
76年にコロムビアレコードよりシンガーソングライターとしてデビュー、「中央フリーウエイ」で注目を集める。
78年には代表曲「飛んでイスタンブール」と「モンテカルロで乾杯」が大ヒットし、
その年の『第29回NHK紅白歌合戦』に初出場した。
歌手という枠にこだわらず、様々な経験を生かして講演・執筆・司会・
レポーターの分野や、舞台ミュージカル・TVドラマなどにもチャレンジし、多才ぶりを発揮。
また、バンコクやマレーシアなどでチャリティーコンサートに出演し、
06年には音楽を通して心をつなげるお手伝いをするNPO法人「国境なき楽団」を設立。
歌声だけでなく、ナチュラルな生活人としての生き方がたくさんの女性の共感を得ている。



◇総合司会:飛田国洋&ベティ(FMいわき)



■主催:復興プロジェクト・ミュージックマラソン実行委員会
■共催:福島民報社
■協力:いわき三田会、いわきアート集団、いわき街なかコンサート、NPO法人ソーシャルデザイン・アソシエイツSoDA、Bar QUEEN
■後援:いわき市、いわき商工会議所、福島民友新聞社、いわき民報社、NHK福島放送局、福島テレビ、福島中央テレビ、福島放送、テレビユー福島、ラジオ福島、ふくしまFM、いわき市民コミュニティー放送

■チケット取扱所:界隈、ベルベージュ、D-RICO、Bar QUEEN
■取り扱い開始日:1月10日~
■お問い合わせ:Bar QUEEN 0246-21-4128


一部に出演する方々のプロフィール等、またアップしますのでどうぞ宜しくお願い致します。
(2/4現在の情報です)

by bar-queen | 2012-02-04 02:24 | Smile Again from IWA | Trackback | Comments(0)