THE QUEEN



カテゴリ:LIVE( 54 )


明日(10/3・火)は、神保彰ワンマンオーケストラです!

明日(10/3・火)は、驚異的なテクニックを誇る世界的なドラマーとして知られる神保彰さんの毎年恒例ワンマンオーケストラです!

d0115919_02402558.jpg

■10/3(火)
■神保彰ワンマンオーケストラ
■開場18:30/開演19:00
■¥4,000(D別・学生半額)


■神保彰

1980年、カシオペアでプロ・デビューを果たして以来、長く音楽シーンの最先端で活躍。
ワンマン・オーケストラを実現するためのミディードラムトリガーシステムと呼ばれる独自の演奏スタイルを構築し、国内外で高い人気を得る。
2007年、ニューズウィーク誌の“世界が尊敬する日本人100人”の一人に選出。
2011年、国立音楽大学ジャズ専修客員教授に就任。
熱帯ジャズ楽団やカシオペアのサポートをはじめ、多岐に渡る活動を展開。


QUEENの客席の真ん中にドラムを設置。
どの角度からも観ることができる360°パノラマステージでご堪能下さい!


[PR]
by bar-queen | 2017-10-02 08:30 | LIVE | Comments(0)

本日(10/1・日)は、 筋肉少女帯の大槻ケンヂさんソロライヴです!

筋肉少女帯の大槻ケンヂさんソロLive、

ほぼ満席ですが、お越しの方はお席をご用意しますので、

TELを頂戴できればありがたいです。
0246-21-4128です。

d0115919_11175758.jpg
■10/1(日)
■「大槻ケンヂ 弾き語りツアー・2017 秋」
■開場16:00/開演16:30
■¥4,200(D別)


◆大槻ケンヂ(おおつき けんぢ)
1966年2月6日生まれ。
1982年、ロックバンド「筋肉少年少女隊」結成。
1その後「筋肉少女帯」に改名。
インディーズで活動した後、1988年6月21日「筋肉少女帯」でメジャーデビュー。
バンド活動と共に、エッセイ、作詞、テレビ、ラジオ、映画等多方面で活躍中。
小説では「くるぐる使い」「のの子の復讐ジクジク」で 2年連続「星雲賞」を受賞。
「グミ・チョコレート・パイン」等映画化作品も多数。
作詞家として、多数のシンガー、グループに歌詞提供。
ラジオDJとしては「オールナイトニッポン」のパーソナリティーを二回務める。
1999年「筋肉少女帯」を脱退後、「特撮」を結成。
2006年「筋肉少女帯」に復帰。「特撮」を含め現在も活動中。

さらに、「大槻ケンヂと絶望少女達」、「電車」他、多数のユニットや引き語りでもLIVE活動を行っている。


[PR]
by bar-queen | 2017-10-01 11:18 | LIVE | Comments(0)

本日(9/24・日)はカテリーナ&北川玉奴&シーサイドシスターズLiveです!

本日(9/24・日)は14:00~
ウクライナの歌姫 バンドゥーラ奏者「カテリーナ」と
流しの演歌師「北川玉奴」の2マンステージです!
ゲストにチャリティアイドル シーサイドシスターズが出演します!


★現在は日本で活動する数少ないバンドゥリストの一人として、国内ツアーの開催やライブハウスでのパフォーマンスなど、精力的な活動を行っているウクライナの歌姫 バンドゥーラ奏者「カテリーナ」

★レパートリー800曲を仮設住宅や老人ホームにお届けする流しの演歌師「北川玉奴」

★「笑顔と募金を届けたい!」という思いから集まった小中学生グループのチャリティアイドル「シーサイドシスターズ(Seaside Sisters)~浜娘s~」


美しいバンドゥーラの響きと透き通る歌声、
リクエストに何でも応える歌謡ステージ
元気いっぱいのアイドルステージ・・・
楽しくて暖かい・・・そんなステキなひと時をお過ごし下さい。

d0115919_05374095.jpg

■9/24(日)
■カテリーナ&北川玉奴
■開場13:00/開演13:30
■¥2,500(D別)


詳しいプロフィールをご覧ください!


■カテリーナ
https://www.kateryna-music.jp/

幼少期より故郷ウクライナの民族楽器であるバンドゥーラに触れ、民族音楽団「チェルボナカリーナ」で活動する中で、10歳の時に日本公演のため初来日。16歳からウクライナ・レフゥツキー音楽専門学校で声楽、バンドゥーラの演奏技術、音楽理論を本格的に学んだ後、2008年、音楽活動の拠点を東京に移す。
現在は日本で活動する数少ないバンドゥリストの一人として、国内ツアーの開催やライブハウスでのパフォーマンスなど、精力的な活動を行っている。

◆バンドゥーラとは?
バンドゥーラは、私の故郷・ウクライナの民族楽器です。
ツィターやリュートの特徴を併せ持ったような構造と音色で、コサック時代を中心に目の見えない人によって演奏されていました。
もしかすると、日本の琵琶法師とウクライナのバンドゥリステは、共に音楽的背景が似ているかもしれません。
バンドゥーラの起源は12世紀頃にさかのぼります。
その後15-16世紀にはポーランドの王に、また、18-19世紀はロシアの宮廷に仕える専属の奏者によって演奏されました。
バンドゥーラは、およそ50から60の弦からなり、半音階で5オクターブの音域があります。
本来はノスタルジックな響きを持つバンドゥーラですが、演奏する楽曲によって様々な世界を作り出すことができます。
日本ではあまり知られていない楽器ですが、ぜひ聴いてみてください。


■北川玉奴
https://twitter.com/tamayakko_k
https://www.facebook.com/profile.php?id=100011124676094
2017年 第3回 ACO ONE GRAND-PRIXで入選する実力の流しの演歌師。


■シーサイドシスターズ
https://ameblo.jp/charity-1101/
https://twitter.com/seasidesisters5
笑顔と募金を届けるチャリティユニットとして、様々なイベントを盛り上げたり、震災孤児遺児を見守る会さんへの寄付や、災害の被害にあわれた方々への募金、最近は心臓移植をまつ小さな女の子の募金にも協力させていただきました。
浜魂の公認アイドルとして浜魂を盛り上げるお手伝いもさせていただいています。


[PR]
by bar-queen | 2017-09-24 08:30 | LIVE | Comments(0)

明日(9/23・土・祝)は、「さよなら大好きな人」の花*花Liveです!

明日(9/23・土・祝)は、17年ぶりに再録した『さよなら大好きな人』
想いを歌に、音に、祈りに込めた「花*花」初いわきLiveです!


■9/23(土。祝)
■花*花「フォープレイ」リリースツアー2017
■開場15:30/開演16:00
■¥3,800(D別)
d0115919_18300232.jpg
花*花
d0115919_18301026.jpg
2000年7月 ワーナーミュージックジャパンより「あ〜よかった-setagaya mix-」でメジャーデビュー。
同年末「第51回NHK紅白歌合戦」に当時は異例のスピードで出場が決定。
その後「さよなら大好きな人」などシングル7枚、アルバム7枚をリリース。
全国各地でライブ・レギュラーラジオなどで活躍する。2003年活動を休止。

2009年3月花*花誕生10周年を機に再始動を発表。大阪・神戸・東京にて10周年記念ツアーを開催。
その後もアルバムを2枚リリースし全国各地でライブを行う。
2015年8月7日(はなの日)、デビュー15周年を記念して原点回帰をコンセプトにしたアルバム「アンダーウェア」をリリース。
同年12月に神戸朝日ホールにて15周年記念ツアーファイナルを開催した。

 両者が歌を創り、ピアノを弾き歌うというスタイルに、洋邦問わずカバー曲なども織り交ぜたライブで、日常を紡いだオリジナル曲の多くは幅広い層から共感されている。

line
[PR]
by bar-queen | 2017-09-22 18:31 | LIVE | Comments(0)

9/21(木)は知る人ぞ知る「渋さ知らズ劇場」Liveです!

9/21(木)19:00から・・・
知る人ぞ知る日本最強の大編成アンダーグラウンド・ジャズバンド「渋さ知らズオーケストラ」の中編成バンド「渋さ知らズ劇場」です!


◆渋さ知らズ(しぶさしらず)とは?

1989年9月、不破大輔を中心に初ライブを行う。
フリージャズをベースにした大所帯バンドだが、オーケストラ編成だけでなく、中編成や小編成でも活動する。
今回のQUEEN Liveは中編成でのステージです。


演奏にはジャズ、ロック、フォーク、歌謡曲など様々な要素が混在し、ジャンル分けを拒む音楽である。
また、芝居の音楽伴奏が出発点の一つとなったこともあり、演劇的感覚が強い。
「テント渋さ」と呼び、自らテントを建てての公演も行っている。
これは渋さ知らズがバンドであると同時に、「場」であることを示しており、芸能のラディカリズムを意識したものである。
国内外の大型フェスティバルで高い評価を受け、数度の長期ヨーロッパツアーを行っている。


日本が世界に誇るカテゴリー不可な音楽集団「渋さ知らズ」
https://matome.naver.jp/odai/2134858321517682001

★必見①!!↓
http://ameblo.jp/hide-smile/entry-12070343304.html

★必見②!!↓
https://www.lifehacker.jp/2015/06/20150607_fuwadaisuke.html

★必見③!!
https://www.cinra.net/interview/2013/09/13/000001.php
d0115919_03274224.jpg
■9/21(木)
■渋さ知らズ劇場
■開場18:30/開演19:00
■前売¥3,000(D別)


メンバーのプロフィールです。
■登敬三(ts)
http://www.h3.dion.ne.jp/~k-nobori/
1960年兵庫県生まれ。 大学入学時よりサックスを始める。
在学中は、Big Bandのバンドマスターを勤める一方、京都のライブハウスを中心に演奏活動を始める。
1989年に渡米、ニューヨーク ハーレムを中心に演奏。 ‘Big’ John Patton (org) Ruben Willson (org) Jeff Brown (org) Joe Dukes (dr) Jimmy ‘Preacher’ Robins (org) らと共演する。
1990年帰国後、市川修 (pf) バンドに参加する一方、船戸博史 (b) 岡本博文 (gt) と、自己のバンドを始める。
その他フリーインプロビゼイション、ブルース等のセッションや不破大輔 (b) による”渋さ知らズ”梅津和時 (as)、 大仕事のロッドウイリアムス (pf) オー ケストラや、PigFat Pigsにも参加、幅広い活動を行う。
1994年に船戸博史、西山元樹 (gt) 中村岳 (ds) による Super Serious でファーストCDをリリース。
その後、自己のバンド No WaveやPig Fat Pigs、井崎能和(ds)とのDUOユニット狐天狗、 小山彰太 (ds) 林栄一 (as)芳垣安洋 (ds) 内橋和久 (gt) 羽野昌二 (ds) 沖至ユニット 藤井郷子(p)大熊亘(cl)泉邦宏(as)らとのセッションで活動。


■立花秀輝(as)
http://banaltosax.blog.fc2.com/
http://www.cdjournal.com/i/cdjpush/tachibana-hideki/1000000994
1971年東京生まれ。
池田篤氏にサックスの手ほどきを受け、高校卒業後、尚美学園短期大学にてクラシック・サックスを雲井雅人氏に師事。
大学卒業後、武蔵野音楽学院(現廃校)にて仲間とのセッションで現在のスタイルの基礎を築く。
93年渡米。カンザス州オタワ大学音楽学科を首席で卒業。 97年、帰国し本格的な活動に入る。
2000年、自己バンドであるAAS(元・立花秀輝カルテット)が横浜ジャス・プロムナード・7thコンペティションにて当時最多の4賞(オリジナル作曲賞、ライブハウス賞、横浜市長賞、優秀賞)を同時受賞。
グランプリ不在の中で同等の評価を得、CD制作やジャズ・フェス等の出演を果たす。
その後、板橋文夫ジャズ・オーケストラ、福村博グループを経て2002年に渋さ知らズ・オーケストラでの演奏を開始。
日本国内ツアーやフェスティバルのみならず、2005年から同バンドの海外ツアーに参加。
数々のフェスティバルやライブハウスへの出演を果たす。
また、2008年松本健一率いるSXQ saxquintetのメンバーとしてロシア&リトアニア・ツアー、2012年渋さ知らズのリーダーでありべーシストの不破大輔率いるFUWA WORKSのメンバーとしてリトアニア&ロシア・ツアーにも参加する等、精力的に活動している。
現在は自己のバンドAAS(アァス)の他、不破大輔とのデュオ、立花秀輝カルテット(板橋文夫、池田芳夫、小山彰太)、林栄一とのツイン・アルト・セッションを主催する傍らベテラン勢から若手まで多くのセッションやレコーディングを手がける。
代表作としてAAS(アァス)「Song 4 Beasts」「Lebenslauf」「Live!! AAS」、立花x不破デュオ「〇」、立花秀輝カルテット「Unlimited Standard」。


■鬼頭哲(bsax)キトウアキラ
http://www.kito-akira.com/index.html

1968年生まれ、愛知県出身
作曲・編曲家、バリトンサックス奏者
「KITO,Akira Brass Band!」 主宰
トランペットを吹いていた兄の影響で、中学入学と同時に吹奏楽部に入部し、フルートを担当。
中学・高校時代は吹奏楽部の部長を務める。同時に、部活動とは別にバンドを結成、アルトサックスを始める。
17歳の頃から、名古屋のジャズ喫茶主催の野外フリーコンサートに参加、ソウル・R&B系のバンドにホーンセクションで加入するなど、早熟な音楽活動を開始。
フランク・ザッパの日本語意訳詞カバーバンドとして知られる「なぞなぞ商会」に加入。
解散後は、ロック・ソウル・ブルース・ヒップホップ・ラテン・ボサノバ・レゲエ・フォークなど、ありとあらゆるジャンルのバンドに参加し、音楽活動・経験の幅を広げる。
CMやTV番組の音楽アレンジなど、作曲・編曲活動も活発に行う。

1997年、京都で共演した大原裕氏と意気投合し、「リブ!ラフ!」に加入。
名古屋を活動の拠点にしながら、名古屋、東京、関西で様々なミュージシャンと共演。
2000年、「藤井郷子オーケストラ」で共演した吉田隆一氏の誘いで、10本のバリトンサックス男衆だけのバンド「東京中低域」のほぼ旗揚げ時から参加。
同じ頃、ベーシストの不破大輔氏率いるフリージャズ・ビッグバンド「渋さ知らズ」にもバリトンサックスでレギュラー参加。
「リブ!ラフ!」時代からの盟友、トロンボーン奏者の三原智行率いる「グリーン・パレード」や、チューバ奏者の吉野竜城、ユーフォニアム奏者の照喜名俊典、トランペット奏者の辰巳光英らとの演奏では、オリジナル曲も提供している。

2002年、2005年、2007年には、渋さ知らズの海外ツアーでヨーロッパ諸国を訪れ、ドイツ「Moers Festival」や「OffsideOpen Festival」、イタリア「Roccella Jazz Festival」、イギリス「Glastonbury Festivals」、フランス「Nantes Jazz Festival Les Rendez-vous de l'Erdre」など、世界に名立たる舞台で演奏。2006年、イギリスBBC放送の招聘で「London jazz festival」に東京中低域で出演。
2008年、カナダの「The Quebec City Summer Festival」に渋さ知らズで出演。
これまでに演奏で訪れた国はドイツ、フランス、イギリス、イタリア、スイス、オーストリア、オランダ、ベルギー、ポーランド、ウクライナ、ロシアなど多数。
2001年、自らのルーツでもある吹奏楽の新たな可能性を拓こうと、管楽器と打楽器のみで構成された完全アコースティック構成、約30人編成の「KITO,Akira Brass Band! (KABB!/鬼頭 哲 ブラスバンド)」を旗揚げ。 名古屋と東京を拠点に活動中。
ホールやライヴハウスでの演奏のほか、野外イベントでの街頭演奏・パレードなども積極的に行い、楽隊が作り出す「ハレ」の華やかさと、鬼頭作曲・編曲による親しみやすく抒情的なメロディが好評を博している。
2005年より活動拠点を東京に移し、東京・名古屋・関西などで幅広く音楽活動(作曲・編曲・演奏)を行う。


■北陽一郎(tp)
http://www.sunnorth.jp/yo-yu/kita_m.html
1963年東京都生まれ。12歳でトランペットを始める。
早稲田大学在学中、モダンジャズ研究会(ダンモ研)に所属するが、ほとんどジャズ知らズ。ロックバンドで活動。
1990年よりジャズバンド「渋さ知らズ」に参加。
1996年、トランペットとコンピュータを駆使し、法律と音楽を融合させたCD『ラップ憲法』(早稲田経営出版)を発表。
1996年よりほぼ毎年、ドイツMoers Jazz FestivalをはじめイギリスGlastonbury Festivalなど、ヨーロッパのジャズ・フェスティバルなどに多数出演。
ヨーロッパ、アメリカ、アジア各地で多くのコンサート、レコーディングに出演し、世界中のミュージシャンと共演する。
2001年より、4年連続フジロックフェスティバルに出演。東京JAZZ2006に出演(渋さ知らズ)。

2006年2月、「KITA-KRANEMANN ONE WORLD-ONE SOUND」CDをドイツFMPから発売。2005年6月のEBERHARD KRANEMANNとのDUOコンサートを収録。
2006年3月~4月 ニューヨーク、シカゴツアー。
2006年5月~6月 光音天ヨーロッパツアー。
2007年8月~10月 渋さ知らズヨーロッパツアー。
2008年5月~6月 光音天ヨーロッパツアー。
2008年7月 渋さ知らズカナダ・ケベックツアー。
現在、渋さ知らズなどのバンド活動のほか、ソロ活動、テレビ出演、CD制作、音楽ソフトの開発などを行っている。

■菱沼尚生(tub)
https://www.facebook.com/hiswee2525
通称ひっしー。神奈川県横浜生まれ、横須賀育ち。
日本大学芸術学部を経て、現在ジャンルレスな音楽活動を展開中。
チューバを中心にユーフォニウム、トランペットも演奏するマルチブラスプレーヤー。
ハチャトゥリアン楽団の他、Cicala mvta(シカラムータ)、ジンタらムータ、渋さ知らズ、梅津和時ちびブラス、らくだ盤、などに参加。
もてもて。


■山口コーイチ(p,key)
https://www.facebook.com/koichi.yamaguchi.3994
ピアノ、作曲・編曲 国立音楽大学卒
在学中よりライブハウス、コンサートホール、レコーディング等々の活動を始めた。
現在はジャズ・即興演奏を基調とした活動を行い、新宿ピットイン等の都内ライブハウスを中心に、自己のグループをはじめ様々なグループで活動している。
これまでにフランス(パリ)やアメリカ(ニューヨーク)、インドネシア(ジョグジャカルタ)等の諸外国でも演奏し、高い評価を得た。コンテンポラリーダンス、現代舞踏等との共演、映画のサントラ製作にもかかわる。
ジャズ以外ではJ.S.Bachのピアノ演奏に20年来とりくんでいる。パイプオルガンを徳岡めぐみ氏に師事。
自転車(ロードレーサー)での山登り(ヒルクライム)、将棋、自動車でのレース、メンテナンスが趣味。
2000年横浜ジャズプロムナードコンペティショングランプリ受賞。


■不破大輔(b)
http://shibusa.net/
1959年札幌生.フリージャズのベーシスト。
渋さ知らズ主宰。
’80年代に「のなか悟空人間国宝」「フェダイン」に参加。
’89年「渋さ知らズ」結成。国内海外様々な場所で演奏。
「風煉ダンス」「翠羅臼」「呉一郎」「発見の会」「戌井昭人」など劇伴作曲多数。
プロデューサーとして、佐々木彩子、南波トモ子、玉井夕海、十中八九、チョビ渋、川下直広カルテットの音源を手掛ける。
2000年代後半から各地でワークショップを行い、札幌では2010年より小学4年生から高校1年生の30名の子どもたちと3年間バンドワークショップを経験する。名前は「チョビ渋」。

■山本直樹(ds)
https://twitter.com/naoki0725
ドラム汗だくで叩いてます
DANCE OF THE VEIL とかじゃずMessengersとかpippiとか 渋さ知らズとかetc
[PR]
by bar-queen | 2017-09-19 08:30 | LIVE | Comments(0)

明日(9/10・日)は二胡奏者ウェイウェイ・ウーLiveです!

NHK「ダーウィンが来た! 生きもの新伝説」のエンディング・テーマ、人気ドラマ「JINー仁ー」のテーマソングでお馴染みの
二胡奏者ウェイウェイ・ウーさんのステキなステキなコンサートです。
さまざまなジャンルのミュージシャンとコラボレーションを行い、
ロック、ジャズ、フュージョンとジャンルを超えた現代二胡のパイオニア的存在。

d0115919_13193076.jpg
■9/10(日)
■「Legacy」ウェイウェイ・ウー(二胡)デビュー15周年記念コンサート
■開場14:30/開演15:00
■¥4,000(D別)


今年、デビュー15周年を迎え、伝統だけではなく、伝承される二胡を表現すべく、記念アルバム「Legacy」をリリースしました。
スタイリッシュで華麗なテクニックを誇る唯一の二胡奏者として活躍を続ける、
ウェイウェイ・ウーさんのステキなステージをお楽しみ下さいませ!

WeiWei Wuu

http://weiwei-wuu.com/#page0
ウェイウェイ・ウー (二胡奏者・作曲家・音楽家)

中国/上海生まれ。本名:巫謝慧。
5歳からヴァイオリンをはじめる。上海音楽学院付属小学校を経て、上海戯曲学校で二胡とヴァイオリンを専攻。その後、1991年に来日。
新たな二胡の可能性を開拓すべく、さまざまなジャンルのミュージシャンとコラボレーションを精力的に行い、その過程で、従来座って演奏する二胡のスタンディング奏法の考案など、独自の演奏スタイルを確立。
ロック、ジャズ、クラッシックとの共演を可能にした、現代二胡のパイオニア的存在。

2002年5月、『メモリーズ・オブ・ザ・フューチャー』にてメジャー・デビュー。
二胡教室を自ら主宰(心弦二胡教室)するほか、坂本龍一氏や葉加瀬太郎氏、ケニー・G氏など、国内外のアーティストとのコラボレーション、NHK交響楽団をはじめとするオーケストラとの共演など、幅広い活躍を続けている。

2007年開始したNHK「ダーウィンが来た! 生きもの新伝説」のエンディング・テーマを担当。
また、2009年には、世界的に活躍する二胡奏者が一堂に会した二胡サミットIN東京をプロデュースしたことでも、高い評価を得た。
さらに、TBS系人気ドラマ「JINー仁ーMain Title」で二胡を担当し、好評を博した。

2010年9月には生まれ故郷である上海にて開催された上海万博会場にてコンサートを実施し、二胡の故郷中国にて大きな反響を博した。

2014年『Reborn』を、2015年「ウェイウェイズ・アンソロジー」をリリース。
4年連続となる全国ツアーを敢行。

2016年、来日25周年の記念アルバムとして、ベスト・バラード集「WeiWei's Cafe Time」をリリース。
5月には発売記念ライブを品川インターシティにて開催。
7月には東京・武蔵小山に同名のカフェがオープン!

スタイリッシュで華麗なテクニックを誇る二胡プレイヤーとして、活躍を続けている。


[PR]
by bar-queen | 2017-09-09 13:24 | LIVE | Comments(0)

明日(9/6・水)はブルースバンド「憂歌団」の『天使のダミ声』木村充揮Liveです!

明日(9/6・水)は・・・
ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカル、『天使のダミ声』木村充揮さんの年に一度の恒例ソロライヴです!
唯一無二のライブパフォーマンスはもはや名人芸!
演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽、ブルース・・・あらゆるカテゴリーを越えるボーダー・レスなステージをお楽しみください!!

■9/6(水)
■木村充揮 ex.憂歌団
■開場18:30/開演19:00
■¥5,000(D別)
d0115919_18204980.jpg

■木村充揮(kimura atsuki) プロフィール

1954年生まれ。大阪在住。
1975年ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来『天使のダミ声』と称される独特の声の魅力、独特の歌い回し、ブルース・フィーリングで絶大な人気を誇ってきた。

1994 年初のソロ・アルバム『ポー』のリリースを機に「憂歌団」の活動と並行しながらコンスタントにソロ活動も展開。

1999年惜しまれながらも「憂歌団」は無期限活動休止に入ったが、精力的にソロ活動を開始しロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーとして多方面で活躍。

歌詞の意味・理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能はもはや名人芸の域に達し、その唯一無二のライブパフォーマンスは数多くの若いアーティストからのリスペクトも集め、音楽ファンを魅了し続けている。

2013年「憂歌団」の再始動を発表し、ソロ活動と平行して「憂歌団」、「憂歌兄弟」としても活動の幅を広げる。



1975年ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来『天使のダミ声』と称される独特の歌声で絶大な人気を誇ってきた。
1999年「憂歌団」は無期限活動休止に入ったが精力的にソロ活動を開始し唯一無二のライブパフォーマンスは数多くの若いアーティストからのリスペクトも集め音楽ファンを魅了し続けている。
2013年「憂歌団」再始動を発表。
ソロ活動と平行して「憂歌団」「憂歌兄弟」としても活動の幅を広げる。




[PR]
by bar-queen | 2017-09-05 18:24 | LIVE | Comments(0)

明日(8/20・日)は、沢田聖子さんのLiveです!

明日(8/20・日)は、“イルカの妹”のキャッチコピーとともに「キャンパススケッチ」でデビューして38年!
シンガー・ソングライター沢田聖子さんの

8月中旬発売予定オリジナル NEW アルバム「CARAVAN」発売記念Liveです!

d0115919_02165557.jpg
■8/20(日)
■沢田聖子 ~ CARAVAN Tour ~
■開場14:30/開演15:00
■¥4,500(D別)
■沢田聖子(Vo.Gt.Pf) 林 有三( Key.) 廻 大輔(Gt.)



■沢田聖子
http://sawadashoko.boo.jp/
1962年3月13日生まれ、東京都中野区出身のシンガー・ソングライター。
幼少期はCMで渥美清と共演したり、音羽ゆりかご会で合唱団として活動。
79年、“イルカの妹”のキャッチコピーとともに「キャンパススケッチ」でデビュー。
学園祭も含めて年間60~70本のライヴをこなす一方、多くのラジオ番組にも出演。
以降、楽曲制作とコンサートのほか、ラジオDJ、TVレポーターなど幅広く活動を展開。
近年はセルフ・カヴァー・アルバム・シリーズや“バースデーオールリクエストライブ”などで人気を博している。




[PR]
by bar-queen | 2017-08-19 08:30 | LIVE | Comments(0)

本日(7/30・日)は女性サックス奏者の草分け、朝本千可フルバンドLiveです!

日本においての女性サックス奏者の草分け的存在の朝本千可。
10年前からバリ島に生活の拠点を移し、グラミー賞受賞ジャズピアニスト、Diana Krall のアジアツアーのポストパフォーマンスショー、フランスの老舗ジャズクラブ New Morningでのコンサートを成功させるなど、アジアのみならずヨーロッパでも活動をしている。
2016年久しぶりのソロアルバム「Jewel」を日本でリリースしたことをきっかけに、新バンドを結成する。
Kenny Mosley (drums)Glynis Martin (bass and vocal)小倉泰治(key)Argie Phine (Vocal)西山HANK (Guitar ) という最強 Aクラスのミュージシャンと国内外のアーテイストから高い評価を得る、朝本千可のメロデイアスでソウルフルなオリジナル曲からカバー曲までを演奏するステージはすでに見るものすべてを魅了している。
"FLOW"をコンセプトに全国ツアーを6月開始。
そして満を侍して いわき市Queenにフルメンバーでおくる極上の音楽。
お見逃しなく!!

d0115919_03132922.jpg
■7/30(日)
■朝本千可 東北ツアー コンサート
■開場14:30/開演15:00
■¥4,500(D別)
■Chika Asamoto Group :
朝本千可(S.sax ) Kenny Mosley( Dr.) 小倉泰治( Key.)
西山 HANK 史扇(Gt. ) Glynis " Bone" Martin(Bass) Argie Phine(vocal.)



■朝本千可(Soprano Saxophonist / Composer/Music Producer)
https://ams251.wixsite.com/mysite
米国クレアモントカレッジとジャズの名門バークリー音楽院に学び、1988年、日本人初の女性プロサックス奏者として、アルバム『GYPSY MOON』(日本コロンビア)でデビュー。
JAZZにR&Bやポップスなどを取り入れ、リリカルな表現力を持った音楽性のみならずその存在は、保守的で男性中心の当時の日本のジャズ界に大きな衝撃を与える。
その後も、ジャカルタインターナショナルジャズフェスティバル(インドネシア ジャカルタ)や、GURU(From GANG STARR)のJAZZMATAZZ日本ツアー参加、トランス界の大御所SYSTEM7とのコラボレーション、ジャズシンガーDIANA KRALLのアジアツアーにおいてポストパフォーマンス(2008年シンガポール公演)を務めるなど、JAZZをバックグラウンドにしながらも、そのフレクシビリティーあふれるハイセンスなサックスプレーは、HIP HOP、TRANCE、AMBIENTなど様々なジャンルのクリエーターに愛されている。
また、プロデューサーとしても、REZA(インドネシア)、NING(マレーシア)、キム・ジョハン(韓国)などのアーティストをヒットチャートに導き、その才能を開花させる。
現在は、インドネシア バリ島に住まいを移し、Metis Bali、AYANAロックバーなどの人気スポットでのレギュラーパフォーマンスや、ウェディングの理想郷として世界のセレブから注目を集めるTIRTHA BALIの音楽監督に就任。
世界有数のリゾート地であり、最もコスモポリタンな島 バリ島で、リラックスを求め集めったジェットセッター達のための音楽をリアルタイムでクリエイトし発信している。
また、フランスを拠点に世界中で活躍するブルースシンガーROLAND THACOUNTEのアルバムへの曲提供とサックス参加(2009年)や、ノルウェー オスロのECM RECORDSのレコーディングスタジオとして知られるRAINBOW STUDIOで伝説的なエンジニアでありミキサーのJAN ERIK氏とともにレコーディングを行う(2009年)。
凛とした美貌と、ワンアンドオンリーなソプラノサックスの音色、スタイリッシュなステージでアジアを代表する女性サックス奏者として国内外で幅広く活躍する。



日本における Aリスト、 Jazz ,ファンク、ソウルバンドの誕生!
現在バリ島に住まいを移し、広くアジアを中心に活躍中の朝本千可の呼びかけで結成。
ドラムに来日当時からの音楽仲間である Kenny Mosley、日本在中のソウルフル ベーシスト Glynis と多彩なボーカル Argie、
そして数々のアーティストサポートで 名を馳せてるキーボーディスト小倉泰治と、ギターには西山 HANK 史扇を迎え、
ここに結成、最高のグルーヴをお送りします。

"洗練された音楽とスタイリッシュなステージすべてにおいてflawless (完璧)"

国内外で活躍するワールドクラスの実力派ミュージシャンと朝本千可の洗練されたサックスプレイ。
極上の大人のステージは各方面から高い評価を得ている。
ジャズやR&Bをベースにしながら思わず思わず体が動いてしまう、一緒に歌ってしまう曲の数々とステージにリピーター続出。
ジェネレーション、ジェンダーを超えて幅広いオーデイエンスに共感を得られるカバー曲から、朝本千可のメロデイアスなオリジナル曲までを演奏。

サックスプレイに奥行きと彩りを添える歌姫Argie Phine とGlynis Martinのコーラス。
そして歌姫のソロパフォーマンス。
すべてにおいてにflowless (完璧)なステージを体験してください。

★演奏曲例:

1.A Rainy night
 (朝本千可オリジナル曲、Jazzyなファンクナンバー)

2. Wishing on a star
  (70年代のソウルクラッシクのカバー曲。
  アップテンポにアレンジし、VocalがメロデイーのダンサブルなTune)

3.When I do
 (朝本千可オリジナル曲, R&Bテイストのサックスと男女Vocal がメロデイー。
    ベースのアレンジがコンテンポラリーな楽曲)

4.Tell Me why
 (朝本千可オリジナル曲,女性ボーカルがメロデイー。
  ミデイアムスローなテンポのバラード。
  シンプルなメロデイーとキャッチーな歌詞はつい一緒に口ずさむ)

5.Never gonna give you up
  (バリーホワイトの名曲をインストルメンタルアレンジでカバーする。
  洗練されたファンクビートにJazzyなハーモニーに
  Smoothなサックスメロデイー。
  朝本千可グループのシグニチャーなナンバー)

and more...........



[PR]
by bar-queen | 2017-07-30 08:30 | LIVE | Comments(0)

7/25(火)は日本ラテンジャズ界のトップミュージシャンがやってきます!

7/25(火)のQUEEN Liveは・・・
日本ラテンジャズ界を代表する選りすぐりのミュージシャン、
高橋ゲタ夫(ベース)赤木りえ(フルート) 仲田美穂(ピアノ)佐藤裕一(カホン)が組んだノリノリのバンド「Sugar’s」
黙って聴いてはいられません!
思わず踊ってしまう熱いラテンナイト!!
どうぞお楽しみに~!!
d0115919_04595557.jpg
■7/25(火)
■Sugar’s 「Latin&DISCO」Club TOUR2017~夏編
■開場18:30/開演19:00
■¥4,000(D別)
■高橋ゲタ夫(b) 赤木りえ(fl) 仲田美穂(pf) 佐藤裕一(drs)


■高橋ゲタ夫(b)
https://guetaito.jimdo.com/
1976年「ジョン山崎&スクールバンド」(Columbia)でレコードデビュー。
以来、高中正義、松岡直也、オルケスタ・デル・ソル、 向井滋春、日野晧正をはじめ、数多くのセッション&レコーディングに参加。
JAZZ LATINO グループ「ハバタンパ」や「Todos Estrellas De Japon」等で、キューバ、メキシコ他中南米6ヵ国公演。
2011年には、津軽三味線ユニット「Oyam X Nitta」と共に、トリニダード・トバゴ、ドミニカ公演。
グループ「はぽにやす」や三宅純らと、欧州8ヵ国他、熱帯ジャズ楽団 N.Y.公演など、海外公演も多く、傍ら、井上陽水、徳永英明、南佳孝、天童よしみ 等のツアーにも参加。
1994年に発表したビデオアルバム「高橋ゲタ夫 ラテン・ベース・ベーシック」(Atoss) は、ラテンベースを志すベーシストのバイブルとなっている。
1999年より「ゲタイート デル ソン」をスタートさせ、Featuring Vocalist 寿永アリサのデビューアルバム「Son de Alisa」(04 Alisita)をプロデュース。
2001年「ピンクボンゴ」に参加。
「Dai-Dan-Enn/PINK BONGO」(14 六粋堂)まで5枚のアルバムを制作。
話題を集めている。
同年ロックバンド「ザ・ローライダース」結成。
「Live.Lab.THE LOW RIDERS」を2013年リリース。
2006年よりトリニダードのスティールパン奏者と「クリスタル・ジャズ・ラティーノ」を始動し、「UENO JAZZ INN 2009」「SASEBO SUNSET JAZZ INN 2010」コンサートを湧かせ、DVD 「Live.Lab.CRYSTAL JAZZ LATINO」を2012年リリース。
また、「観覧車の夜」from「The SUN/佐野元春」('04 EPIC)
「ハートにズキューン」from「Julie with The Wild Ones」('10)
「The Moon Of Maduro/加瀬邦彦ONLY ONES」('12)等の編曲作品もある。熱くグラインドするグルーブで各地を沸かせている。


■赤木 りえ(Akagi Rie)(フルーティスト)
http://www.rie-akagi.jp/
カリブ海と日本を拠点に両地域で活躍するカリビアンフルートの第一人者。
両地域の文化交流を積極的に展開し、その功績が高く評価され、
2005年にはプエルトリコのユネスコから表彰されている。
03年、08年には自身のグループを率いてのカリブ海ツアーを敢行し大きな評判を呼んだ。
グラミー賞受賞ピアニスト、ミシェル・カミロとのデュオ2曲を含む『カリビアン・フルーツ』(07年)に続き、09年に15作目となる『フルーツ・ジャムfeaturing赤木りえ』を発表。
2012年8月、プエルトリコの「カロリーナ・インターナショナル・ジャズフェスティバル」に出演し、
オープニング・ナイトのメイン・アクトをつとめ、10000人の観客から喝采をあびた。
2014年10月16作目で全曲プエルトリコ録音「カフェ・コン・レチェ」を発表。
またここ数年は後進の育成にも力を注ぎ、各地でのフルート・クリニックや吹奏楽の指導を積極的に行っている。
NHK「歴史秘話ヒストリア」「花子とアン」などのフルート演奏でも知られている。
東京藝術大学 器楽科(フルート専攻)卒業


■仲田美穂(pf)
http://www.mihonakada.com/
横浜出身。国立音楽大学ピアノ科卒業。
日本で数少ない女性ラテンピアニスト。
幼少時よりクラッシックピアノを学び、大学卒業後キューバを訪れ、本場のキューバ音楽に感銘を受け、以降はラテン音楽に傾倒。
ラテンジャズ・サルサ・ジャズなど幅広く活動をはじめる。
2000年 女性サルサバンド「ソンレイナス」にてアメリカツアー、韓国ドラムフェスティバルなどに参加。
2004年 女性ビッグバンド『ブルーエアロノーツ』にてavexよりファーストアルバムリリース。
東京ジャズオープニングアクト、銀座ジャズ2006など参加。
自己の活動においても、多くのミュージシャンと共演し、帝国ジャズ2006、今治ジャズフェスティバル2007など、全国各地にて、ラテン、ジャズを中心に様々なフィールドで演奏活動を精力的に行う。
2008年夏に自己バンドにてデビューアルバム「CORAZON」をwhat's new recordsより発売。10月には横浜ジャズプロムナー ドに出演。


■佐藤 裕一 (Drums & Cajon)
http://sugarsdrums.github.io/top.html
大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、Drumsを村石雅行氏に、Timbalesを美座良彦氏に師事。卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)や制作活動を行う。
 現在、札幌在住にて北海道を中心に様々なスタイルでツアー活動を展開。
ピアノトリオ「Latte」、アコースティックインストゥルメンタルユニット「M-TOY BOX」は人気を博している。
他にも、自己のグループやサポート参加しているユニットでのCD発表は30作品以上に及ぶ。
その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2008年5月号に特集記事で紹介されたことがある。
独創的なCajon(カホン)の演奏スタイルが各地で注目を浴びている。
また、作詞、作曲を多数手掛け、高い評価を受けている。それらの活動の一方でRISE音楽院の講師も務める。

[PR]
by bar-queen | 2017-07-24 08:30 | LIVE | Comments(0)


いわき駅前にあるライヴハウスです。月に数回大人の為のプロライヴを企画しています。
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリ
外部リンク
以前の記事
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
フォロー中のブログ
最新のコメント
ご担当者様 ..
by eva at 23:58
ご担当者様 ..
by eva at 23:58
ご担当者様 ..
by eva at 23:58
また来て頂きます。 次..
by bar-queen at 10:28
仕事で行けズ・・・。 ..
by YOP at 13:18
はじめまして! 「竹原..
by 徳之島から at 19:27
加藤さん、今晩もお世話に..
by Z at 00:49
tommy828様 こ..
by bar-queen at 12:38
日曜日は楽しい時間をあり..
by tommy828 at 16:52
こんにちは。平成23年1..
by 清野 at 13:42
メモ帳
最新のトラックバック
venusgood.co..
from venusgood.com/..
venuspoor.com
from venuspoor.com
venusgood.com
from venusgood.com
venuscozy.com
from venuscozy.com
www.whilelim..
from www.whilelimit..
http://while..
from http://whileli..
http://www.v..
from http://www.val..
ダンテの『神曲』 ”地獄..
from dezire_photo &..
Bluesに浸ってみませ..
from ブルースを歌い旅するアントニ..
桜塚やっくん 最新情報 ..
from Nowpie (なうぴー) ..
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧