THE QUEEN



カテゴリ:LIVE( 50 )


本日(11/14・火)は、トロンボーン奏者村田陽一さんのライヴです。

本日(11/14・火)のTHE QUEENは・・・
トロンボーン奏者村田陽一さんのソロパフォーマンスライブです。

「村田陽一ソロパフォーマンスライブ ~村田陽一BigBand CD「LIVE」&スコアリリース記念」

オルケスタ・デラ・ルス、米米クラブ、JAGATARAを経て、1996年に自身のホーン・ユニット、ソリッド・ブラスでデビュー。
デイヴィッド・サンボーンとのコラボレーション、エヴァンゲリオンの吹奏楽版の編曲でも有名なトロンボーン奏者村田陽一さんのソロパフォーマンスライブです。

東京ジャズにおいてベンEキング、岩手ジャズにおいてジョーサンプルのバンドのバンドマスターを努め、最近では「東京五輪音頭-2020-」の作編曲も担当。

http://y-murata.seesaa.net/
必見↓
https://youtu.be/6BTZ4ixOwyo


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■11/14(火)
■村田陽一ソロパフォーマンスライブ
■開場18:30/開演19:00
■¥3,500(D別)

詳細はこちら↓
http://iwaki-queen.jp/schedules/view/381




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by bar-queen | 2017-11-14 08:30 | LIVE | Comments(0)

本日(11/3・金・祝)は、PERSONZのギタリスト本田毅さんのソロLiveです!

本日(11/3・金・祝)のQUEENは・・・
本田毅 solo act Effectric guitar scape5 TOUR 2017


人気ロックバンドPERSONZのギタリスト本田毅さんのソロLiveです!

独自のセンスとともに音色へのこだわりについては常に注目を浴び、ギターキッズより絶大な支持を得るギタリスト本田毅さんの 変幻自在の「音」を体験しよう!!

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■11/3(金・祝)
■本田毅solo act Effectric guitar scape5 TOUR 2017
■開場13:00/開演14:00
■¥4,000(D別)


本田 毅Takeshi Honda
http://thmaniacs.com/

1961年、東京都出身
ギタリスト、プロデューサー

人気ロックバンドPERSONZのギタリストとして、1987年アルバム「PERSONZ」でテイチクエンタテインメントよりデビュー。
シングル「DEAR FREIENDS」など、数多くのヒット曲を放つ。

1999年にはGITANEのギタリストとして、シングル「COUNT DOWN」で徳間ジャパンコミュニケーションズよりデビュー。
Single 5枚、Album3枚をリリースし、2002年活動休止。
その他、BUGY CRAXONEのプロデュースを手がけるほか、ギタリストとして数多くのレコーディングやライブに携わる。
氷室京介のライブ・サポートに1998年よりレギュラー参加し、安室奈美恵ツアー「PLAY tour 2007~2008」にも参加。

ギターロック、女性ボーカル作品や、ビジュアル系ロックバンドなどをはじめ、ライブ受けする作品を得意とし、ギターサウンドを生かしたインスト作品なども手掛ける。

また、実弟の本田聡らと共に結成した「fringe tritone」としても活動中。


詳細はこちら↓
http://iwaki-queen.jp/schedules/view/370


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by bar-queen | 2017-11-03 08:30 | LIVE | Comments(0)

本日(10/29・日)は因幡晃アコースティックコンサートです。

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本日15:00~
毎年恒例の因幡晃さんアコースティックコンサートです。
叙情的な、独特の世界観をもつ楽曲と、その楽曲をデビュー当時から変わらない声で歌い上げる歌唱力はまさに圧巻!
毎回満席になる因幡さんのコンサートですが、
お席は若干お作りできますので、お時間の合う方は電話でご予約下さいませ。
0246-21-4128 です。


■10/29(日)
■因幡晃アコースティックコンサート2017~遥かなる憧憬~
■開場14:30/開演15:00
■¥5,500(D別)


■因幡晃
http://www.up-front-create.com/akira_inaba/
高校卒業後、地元秋田県大館市の鉱山に就職。
ある日、仕事中の鼻歌からひとかけらのメロディと言葉が生まれた。
頭から離れないこのメロディと言葉が融け合って『わかって下さい』が完成する。
アマチュアでの音楽活動もない因幡にとって、初めてのオリジナル作品となったこの「わかって下さい」で、1975 年 第10回ヤマハ・ポピュラーソングコンテストに出場し、最優秀曲賞を受賞。第6回世界歌謡祭で入賞を果たす。
叙情的な、独特の世界観をもつ楽曲と、その楽曲をデビュー当時から変わらない声で歌い上げる歌唱力はまさに圧巻。
2015 年デビュー40周年目を迎え、9月23日、40周年記念アルバム「ことづて」を発売。
2016年3月の40周年ツアーファイナルに向け、全国でライブ活動を中心に活動中。
また、2014年より杉田二郎、堀内孝雄、ばんばひろふみ、高山厳と共にスーパーユニット「ブラザーズ5」を結成。
ソロ活動の傍ら、ブラザーズ5のコンサートも行い、活動の場を広げている。

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by bar-queen | 2017-10-29 08:30 | LIVE | Comments(0)

明日(10/18・水)は全米34位のジャズボーカル「June Bisantz」Liveです。

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10/18(水)は、現在の全米ジャズシーンで活躍する超一流ジャズミュージシャンがニューヨークからやってきます!

■“June Bisantz” Japan Tour 2017

チェット・ベーカーの曲のみを収録したアルバム「it’s always you」が全米、アメリカ・コンテンポラリー・チャートに於いて34位を獲得!
いまアメリカ ジャズ ボーカル界で話題のシンガー“June Bisantz”(ジュン・ビサンツ) のジャパンツアーの1日がQUEENで行われます。!
このアルバムはアメリカの多くのジャズファンの間で愛聴盤と言われてます。
ジュン・ビサンツさんは美術の大学教授でもある画家の顔も持つ異色のシンガーです。

バックミュージシャンは、過去に“久石 譲 ドリームオーケストラ”のレコーディング、コンサートで来日共演し日本にファンも多いAlex Nakhimovsky(p)(アレックス・ナキモフスキー)、
NYで活躍する多くのジャズミュージシャンが住むコネチカット州ナンバーワン ギターリストNorman Johnson(ノーマン・ジョンソン)。
この二人も
ハートフォードの音楽院教授でも活躍しています。


■10/18(水)
■June Bisantz Japan Tour
■開場18:30/開演19:00
■¥5,000(D別)
■June Bisantz(ジュン・ビサンツ・vo)
Alex Nakhimovsky(アレックス・ナキモフスキー・pf)
Norman Johnson (ノーマン・ジョンソン・g)



■JUNE BISANTZ(ジュン・ビサンツ) / Vocal
☆アメリカ合衆国コネチカット州出身

Wedeyan Un,ers ty(ウェスリアン大学)で教員資格取得、Unversity of Connecticu《コネチカット大学)で哲学を専攻。
Caremont Graduate un~ ersity(クレアモント大学院)で絵画の修士学位授与。
画家の顔も持つ異色のシンガー“ジュン・ビサンツ"はハートフォード(コネチカット州)、ブリッジボート,スプリングフィールド(マサチューセッツ州)等々ニューイングランドを中心に活動。
優しくささやき掛ける様な彼女の歌はジヤズファン成らずとも一度聴くと虜になる。
特に、かの名トランペッターでヴォーカリスト“チエット・ベイカー"の曲だけを歌ったアルバム(CD)「Let's FJ h Love」は彼女の魅力を存分に感じる事が出来る秀作である。
画家としても才能豊かなジュンは、「ブルックリン美術館」(ニューヨーク市)を始め「コプリー・ソサエティ・オブアート・ボストン」(マサチューセッツ州)、「ディスカバリー美術館J(ブリッゾホ―卜市)、「ベントン美術館」(コネチカット州立大学)等アメリカはもとより、ブダペスト(ハンがり)などヨーロッパに於いても彼女の作品展が催されている。
またグラフイツクデザイナー、イラストレーターとしてニューヨーク、ボストン、ロサンゼルス等各地で「Esqttre」や「Vanty Far」など数多くの有名雑誌を手掛ける。
ハートフォード市の公立学校を始めウェスリアン大学、ゲートウェイコミュニティカレッジ(ニューヘーブン市)、マンチェスターコミュニティカレッジ(マンチェスター市)、ハートフォード美術大学等で絵画、イラスト、グラフイッククデザイン、コンピューターグラフィックスの教鞭をとり、現在東コネチカット州立大学のデジタルアートとデザイン学の教授を務める。

云術に造居旨の深い彼女がChet Baker(チェットベイカー)に触発さ才しAlex Nakhmovsky/pianO(アレックスナキモフスキ)、Norman 3ohnson/gutar(ノーマンプョンソン)等を迎え制作したアルバム「Leぜs Fa‖ n Love」は,米国はもとよリフランスカナダスペイン・イタリア等数力国で、絶賛される。
Shhgs Chet Baker Vol.2「It's AIways You」を発表、アメリカラジオ業界誌FMQBのアダルトコンテンポラリーヒットチヤートに於いて6月2週目時点で34位、現在も上昇中。



■ALEXANDER NAKHIMOVSKY(アレックス・ナキモフスキー)/Piano
■ ロシア生れ
6歳から音楽を始め、最初の楽器はバイオリンで後に音楽学校で理論とピアノを学ぶ。
1978年アメリカに移り、1988年にコネチカット州ウエストハートフォードのHartt音楽学校を卒業し、音楽家として活動を始める。

音楽ディレクターとピアニストとして、6つの大陸ツアーを行い、スタインウェイホール ビレッジゲート・ニューヨーク市タウンホール等でも演奏。

コンサートではヴァレリー・ポノマレフ(Valery Ponomarev)〈tp〉、ベニー・ゴルソン(Benny Gdson)<ts〉、ドンブラーデン(Don Braden)〈ds〉、ボビー・ワトソン(Bobby Watson)くas〉、カーティス・・フラー(Curts Fu‖ er)<tb〉、ジミーコブ(」mmy Cobb)くds〉、シーラ・ジヨーダン(Sheila Jordan)くvo>、マイク・スターン(Mke Stern)(gt)等他と共演。

1998年にクレイグ・ハンデイカルテット(The crag Handy OuarteD、2001年ティムアマコストカフレテット(The Tim Armacost Ouartet)でシベリアノボクズネクツとサントペテルスブルグでインターナショナルジャズフェスティバルに参加。
両方のパフォーマンスはBoheme MuJc Lbdに録音された。

2002年ロードアイランドの歌手ショーウモンテイロ(Shawunn Montdro)とモスクワでいくつかのコンサートを行いました。
また、ジャズバイオリン奏者デイビッドゴロシェキン(DaMd Gdoshekn)とニューヨーク、ボストン等でツアーを行いCDの録音。

2004年に再びデイビッドと歌手のシーラジヨーダン(Shdh」ordan)と、ハートフォード インターナショナルジャズフェスティバル、トリントンジャズフェスティバルに参加。

2005年久石譲&新日本フィル・ワールド・ドリーム・オーケストラ「パリのアメリカ人」のレコーディング及びツアーにゲストピアニストとして参加。

ジュン・ビサンツ(June Biantz)くvo〉のチェット・ベイカーの曲のみを収録した「Let s Ftt ln Love」「I s AIways You」で演奏、アレンジ、コ・プロデューサーとして参加、2012年、2016年来日ツアーを行う。

レコーディング、コンサートツアーの傍らコネチカット州ハートフォードのGreater HartfOrd Academy forthe Atsで教鞭をとり後進の育成にあたっている。
理論的で釣合いの取れた、彼自身のスタイルを持つ優秀なピアニストである。
ロシア・シベリア地方の“ジャズヽアット・ザオールドフォートレスインターナショナル・ジャズフェスティバル“バイカル・ウェイブスインターナショナル・ジャズ・フェスティバル"に於いてニューヨークサイドのプロデューサー及びプレイヤーとして参加。


■NORMAN」OHNSON(ノーマン・ジョンソン) / Guitar
■ジャマイカ、キングストン生まれ
ジャマイカ・キングストンで生まれ後にニューヨーク・ブルックリンに移住、その後コネチカット州へ。

ノーマンジョンソンはまるで叙情的で上品な言葉を表現する様なギターリストです。
ニューヨークブルーノートやボストンレガッタバー等の聴衆にも多くの支持を受けています。

コネチカット引1ハートフォードのHartt Mudc(Schod)音楽で」acke McLean/t sax(故人)に師事、ギタリスト作曲家としてBHan Keane賞を受賞。

ノーマンはこれまでDave Brubeck、Bill Mays、Pfill Wilson、Chris Brubeck、Jerry BergonJ等々 数々のサイドメンとしてレコーディングに参加、注目を浴びる。
特に“」une B`antz"のアルバム「Lets FJl h Love」のプレイでは大絶賛される。
ミュージックシーンニューヨークで活躍するミュージシャンが多く住むコネチカットのミュージックシンーンに於いて代表的なギタリストとして評されるようになりました。

2010年にソロCD「r Time st。。d Si‖」をリリース。
”IMPROVI JAZZAT10N NATI0N"は彼のCDは魅力に浴れ、心を奪われる音楽を作るための素晴らしい才能を持つている、と高い評価をしています。
また、」AZZ Chcago netでは、ジョンソンは長年ジャズ・シーンで活躍しているが、彼のソロデビューは素晴らしく、現代ジャズギターシーンに新しいスターが一人現れたと評しています。

レコーディング、コンサートツアーの傍らコネチカット州ハートフォードのGreater Hartford Academy for the Artsで教鞭をとっています。
ハートフォードの音楽院で音楽とダンスの学長を9年務めました。
現在、ニューヨーク、ハートフォード、ボストンを代表するギターリストであります。


彼女のメロウで妖艶な歌の虜になるステキな夜!
QUEENが一夜限りのニューヨークになるひと時をご一緒しましょう!!

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by bar-queen | 2017-10-17 13:39 | LIVE | Comments(0)

10/14(土)は魅惑のアルゼンチンタンゴです。

いわきではなかなか味わうことのできないタンゴの生演奏を是非お楽しみください!!

幼少期より北中南米で育ち世界各地のタンゴフェスティバルに出演するタンゴヴォーカリストの「Sayaca」と、
メンバーそれぞれがアルゼンチンでの修行経験を持つタンゴバンド「トリオ・セレステ」


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■10/14(土)
■アルゼンチンタンゴ! Trio Celeste&Sayaca
■開場14:00/開演14:30
■¥3,500(D別)
■*Trio Celeste:青木菜穂子(pf) 北村聡(bn) 田中伸司(cb) *Sayaca(vo)

■Trio Celeste 青木菜穂子(pf) 北村聡(bn) 田中伸司(cb)


■青木菜穂子 Naoko Aoki
http://celeste.phono.co.jp/

■田中伸司 Shinji Tanaka
Twitter @st_bajo
Facebook

■北村 聡 Satoshi Kitamura
Twitter @Tangoholic
Facebook


トリオ・セレステは、メンバーそれぞれがアルゼンチンでの修行経験を持つ、今の日本のタンゴ界を牽引する3人のスペシャリスト達により、2009年に活動を開始した。
タンゴ・ピアノの奏法に精通し、ダイナミックかつリリカルなピアノと作編曲にも定評のある青木。
古典からモダン、現代フォルクローレまでをもカヴァーし、正確かつ華麗なテクニックで他の追随を許さぬ北村。
圧倒的なグルーヴと豊富な経験で、このグループの音楽性を統括する田中。
そのレパートリーはタンゴはもちろん、いま話題沸騰中のカルロス・アギーレやリリアン・サバ等、アルゼンチンの現代フォルクローレにも及び、更にオリジナル楽曲も交えて演奏している。
ユニット名 ' Celeste 'は、アルゼンチンカラーの水色!


■Sayaca (vocal)

東京に生まれ、幼少期より北中南米で育つ。上智大学卒業。
‘96年より国内外でのアストロリコ、小松真知子&タンゴクリスタルのツアー、コンサート、レコーディングに参加後、‘02年~’08年 ブエノスアイレス在住。
ピアソラ元夫人で歌手のアメリータ・バルタルの愛弟子。
ギジェルモ・フェルナンデス、パトリシア・アンドラーデ、リディア・ボルダ等に師事。

これまで世界各地のタンゴフェスティバルに出演。
‘06年、初のソロアルバム ‘Cada vez que me recuerdes’ を、イグナシオ・バルチャウスキーをプロデューサー兼ベーシストに迎え、ディエゴ・スキーシー(pf)、カルロス・コラーレス(bn)と現地録音、Epsa music より発表。
’13年より小松亮太主催 ’ブエノスアイレスのマリア’ 日本人キャスト版 マリア役で参加。

虚飾を排したプリミティブな歌声と確かな語学力に裏打ちされた歌唱は、国内外から高い評価を得ている。


タンゴはもちろん、いま話題沸騰中のカルロス・アギーレやリリアン・サバ等、アルゼンチンの現代フォルクローレまで演奏!
圧倒的なグルーヴとダイナミックかつリリカル、華麗なテクニックのステージをお楽しみください!


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by bar-queen | 2017-10-12 17:19 | LIVE | Comments(0)

本日(10/9・月祝)は勝手にしやがれの武藤昭平さんとウエノコウジさんのLiveです!

本日14:30~
武藤昭平(勝手にしやがれ)with ウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline)
2009年より勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当の武藤昭平ソロ活動の一環として始動したアコースティック・ユニット。
全国の酒場、クラブ、ライヴハウスからロック・フェスに至るまで、まるで”流し”や”マリアッチ”の如く神出鬼没に活動を展開。
アラバキ・ロック・フェスやライジング・サン・ロック・フェスでも聴衆を興奮の坩堝に陥れた巷で噂のユニット「武藤昭平(勝手にしやがれ)withウエノコウジ(the HIATUS / Radio Caroline)」。
ドラムスティックの代わりにガット・ギターを手に歌い奏でる現代のトロヴァドール (吟遊詩人)武藤昭平。
その異国情緒あふれる唯一無二の音世界と、盟友・ウエノコウジのアコースティック・ベースが奏でる強烈なロック・スピリットとの運命的な邂逅。
二人ゆえに伝わる情感とペーソス、二人とは思えぬ迫力とグルーヴ。これぞマリアッチ・パンクス!

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■武藤昭平(勝手にしやがれ
ジャズパンクバンド、 勝手にしやがれのリーダーであり、ヴォーカル・ドラム担当。
「武藤昭平 with ウエノコウジ」では、ドラムスティックは握らずにガット・ギターとヴォーカルを担当する。
2009年には會田茂一プロデュースによる1stソロシングル「至福の空」、フラメンコギタリスト沖仁プロデュースによる2ndソロシングル「ワインレッドの心/リコ」を発表。
バンドと併行してソロ活動も精力的に行っている。

■ウエノコウジ
the HIATUSのベーシストとして活動の他、武藤昭平withウエノコウジ、Radio Caroline(2014年8月に活動再開)、冷牟田竜之(ex.東京スカパラダイスオーケストラ)のソロプロジェクトDAD MOM GODや佐藤タイジ(THEATRE BROOK/The Sunpaulo/インディーズ電力)率いるTAIJI at THE BONNETにもベーシストとして参加。DJとしても精力的に活動する。



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by bar-queen | 2017-10-09 08:30 | LIVE | Comments(0)

明日(10/3・火)は、神保彰ワンマンオーケストラです!

明日(10/3・火)は、驚異的なテクニックを誇る世界的なドラマーとして知られる神保彰さんの毎年恒例ワンマンオーケストラです!

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■10/3(火)
■神保彰ワンマンオーケストラ
■開場18:30/開演19:00
■¥4,000(D別・学生半額)


■神保彰

1980年、カシオペアでプロ・デビューを果たして以来、長く音楽シーンの最先端で活躍。
ワンマン・オーケストラを実現するためのミディードラムトリガーシステムと呼ばれる独自の演奏スタイルを構築し、国内外で高い人気を得る。
2007年、ニューズウィーク誌の“世界が尊敬する日本人100人”の一人に選出。
2011年、国立音楽大学ジャズ専修客員教授に就任。
熱帯ジャズ楽団やカシオペアのサポートをはじめ、多岐に渡る活動を展開。


QUEENの客席の真ん中にドラムを設置。
どの角度からも観ることができる360°パノラマステージでご堪能下さい!


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by bar-queen | 2017-10-02 08:30 | LIVE | Comments(0)

本日(10/1・日)は、 筋肉少女帯の大槻ケンヂさんソロライヴです!

筋肉少女帯の大槻ケンヂさんソロLive、

ほぼ満席ですが、お越しの方はお席をご用意しますので、

TELを頂戴できればありがたいです。
0246-21-4128です。

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■10/1(日)
■「大槻ケンヂ 弾き語りツアー・2017 秋」
■開場16:00/開演16:30
■¥4,200(D別)


◆大槻ケンヂ(おおつき けんぢ)
1966年2月6日生まれ。
1982年、ロックバンド「筋肉少年少女隊」結成。
1その後「筋肉少女帯」に改名。
インディーズで活動した後、1988年6月21日「筋肉少女帯」でメジャーデビュー。
バンド活動と共に、エッセイ、作詞、テレビ、ラジオ、映画等多方面で活躍中。
小説では「くるぐる使い」「のの子の復讐ジクジク」で 2年連続「星雲賞」を受賞。
「グミ・チョコレート・パイン」等映画化作品も多数。
作詞家として、多数のシンガー、グループに歌詞提供。
ラジオDJとしては「オールナイトニッポン」のパーソナリティーを二回務める。
1999年「筋肉少女帯」を脱退後、「特撮」を結成。
2006年「筋肉少女帯」に復帰。「特撮」を含め現在も活動中。

さらに、「大槻ケンヂと絶望少女達」、「電車」他、多数のユニットや引き語りでもLIVE活動を行っている。


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by bar-queen | 2017-10-01 11:18 | LIVE | Comments(0)

本日(9/24・日)はカテリーナ&北川玉奴&シーサイドシスターズLiveです!

本日(9/24・日)は14:00~
ウクライナの歌姫 バンドゥーラ奏者「カテリーナ」と
流しの演歌師「北川玉奴」の2マンステージです!
ゲストにチャリティアイドル シーサイドシスターズが出演します!


★現在は日本で活動する数少ないバンドゥリストの一人として、国内ツアーの開催やライブハウスでのパフォーマンスなど、精力的な活動を行っているウクライナの歌姫 バンドゥーラ奏者「カテリーナ」

★レパートリー800曲を仮設住宅や老人ホームにお届けする流しの演歌師「北川玉奴」

★「笑顔と募金を届けたい!」という思いから集まった小中学生グループのチャリティアイドル「シーサイドシスターズ(Seaside Sisters)~浜娘s~」


美しいバンドゥーラの響きと透き通る歌声、
リクエストに何でも応える歌謡ステージ
元気いっぱいのアイドルステージ・・・
楽しくて暖かい・・・そんなステキなひと時をお過ごし下さい。

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■9/24(日)
■カテリーナ&北川玉奴
■開場13:00/開演13:30
■¥2,500(D別)


詳しいプロフィールをご覧ください!


■カテリーナ
https://www.kateryna-music.jp/

幼少期より故郷ウクライナの民族楽器であるバンドゥーラに触れ、民族音楽団「チェルボナカリーナ」で活動する中で、10歳の時に日本公演のため初来日。16歳からウクライナ・レフゥツキー音楽専門学校で声楽、バンドゥーラの演奏技術、音楽理論を本格的に学んだ後、2008年、音楽活動の拠点を東京に移す。
現在は日本で活動する数少ないバンドゥリストの一人として、国内ツアーの開催やライブハウスでのパフォーマンスなど、精力的な活動を行っている。

◆バンドゥーラとは?
バンドゥーラは、私の故郷・ウクライナの民族楽器です。
ツィターやリュートの特徴を併せ持ったような構造と音色で、コサック時代を中心に目の見えない人によって演奏されていました。
もしかすると、日本の琵琶法師とウクライナのバンドゥリステは、共に音楽的背景が似ているかもしれません。
バンドゥーラの起源は12世紀頃にさかのぼります。
その後15-16世紀にはポーランドの王に、また、18-19世紀はロシアの宮廷に仕える専属の奏者によって演奏されました。
バンドゥーラは、およそ50から60の弦からなり、半音階で5オクターブの音域があります。
本来はノスタルジックな響きを持つバンドゥーラですが、演奏する楽曲によって様々な世界を作り出すことができます。
日本ではあまり知られていない楽器ですが、ぜひ聴いてみてください。


■北川玉奴
https://twitter.com/tamayakko_k
https://www.facebook.com/profile.php?id=100011124676094
2017年 第3回 ACO ONE GRAND-PRIXで入選する実力の流しの演歌師。


■シーサイドシスターズ
https://ameblo.jp/charity-1101/
https://twitter.com/seasidesisters5
笑顔と募金を届けるチャリティユニットとして、様々なイベントを盛り上げたり、震災孤児遺児を見守る会さんへの寄付や、災害の被害にあわれた方々への募金、最近は心臓移植をまつ小さな女の子の募金にも協力させていただきました。
浜魂の公認アイドルとして浜魂を盛り上げるお手伝いもさせていただいています。


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by bar-queen | 2017-09-24 08:30 | LIVE | Comments(0)

明日(9/23・土・祝)は、「さよなら大好きな人」の花*花Liveです!

明日(9/23・土・祝)は、17年ぶりに再録した『さよなら大好きな人』
想いを歌に、音に、祈りに込めた「花*花」初いわきLiveです!


■9/23(土。祝)
■花*花「フォープレイ」リリースツアー2017
■開場15:30/開演16:00
■¥3,800(D別)
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花*花
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2000年7月 ワーナーミュージックジャパンより「あ〜よかった-setagaya mix-」でメジャーデビュー。
同年末「第51回NHK紅白歌合戦」に当時は異例のスピードで出場が決定。
その後「さよなら大好きな人」などシングル7枚、アルバム7枚をリリース。
全国各地でライブ・レギュラーラジオなどで活躍する。2003年活動を休止。

2009年3月花*花誕生10周年を機に再始動を発表。大阪・神戸・東京にて10周年記念ツアーを開催。
その後もアルバムを2枚リリースし全国各地でライブを行う。
2015年8月7日(はなの日)、デビュー15周年を記念して原点回帰をコンセプトにしたアルバム「アンダーウェア」をリリース。
同年12月に神戸朝日ホールにて15周年記念ツアーファイナルを開催した。

 両者が歌を創り、ピアノを弾き歌うというスタイルに、洋邦問わずカバー曲なども織り交ぜたライブで、日常を紡いだオリジナル曲の多くは幅広い層から共感されている。

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by bar-queen | 2017-09-22 18:31 | LIVE | Comments(0)


いわき駅前にあるライヴハウスです。月に数回大人の為のプロライヴを企画しています。
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