THE QUEEN



9/21(木)は知る人ぞ知る「渋さ知らズ劇場」Liveです!

9/21(木)19:00から・・・
知る人ぞ知る日本最強の大編成アンダーグラウンド・ジャズバンド「渋さ知らズオーケストラ」の中編成バンド「渋さ知らズ劇場」です!


◆渋さ知らズ(しぶさしらず)とは?

1989年9月、不破大輔を中心に初ライブを行う。
フリージャズをベースにした大所帯バンドだが、オーケストラ編成だけでなく、中編成や小編成でも活動する。
今回のQUEEN Liveは中編成でのステージです。


演奏にはジャズ、ロック、フォーク、歌謡曲など様々な要素が混在し、ジャンル分けを拒む音楽である。
また、芝居の音楽伴奏が出発点の一つとなったこともあり、演劇的感覚が強い。
「テント渋さ」と呼び、自らテントを建てての公演も行っている。
これは渋さ知らズがバンドであると同時に、「場」であることを示しており、芸能のラディカリズムを意識したものである。
国内外の大型フェスティバルで高い評価を受け、数度の長期ヨーロッパツアーを行っている。


日本が世界に誇るカテゴリー不可な音楽集団「渋さ知らズ」
https://matome.naver.jp/odai/2134858321517682001

★必見①!!↓
http://ameblo.jp/hide-smile/entry-12070343304.html

★必見②!!↓
https://www.lifehacker.jp/2015/06/20150607_fuwadaisuke.html

★必見③!!
https://www.cinra.net/interview/2013/09/13/000001.php
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■9/21(木)
■渋さ知らズ劇場
■開場18:30/開演19:00
■前売¥3,000(D別)


メンバーのプロフィールです。
■登敬三(ts)
http://www.h3.dion.ne.jp/~k-nobori/
1960年兵庫県生まれ。 大学入学時よりサックスを始める。
在学中は、Big Bandのバンドマスターを勤める一方、京都のライブハウスを中心に演奏活動を始める。
1989年に渡米、ニューヨーク ハーレムを中心に演奏。 ‘Big’ John Patton (org) Ruben Willson (org) Jeff Brown (org) Joe Dukes (dr) Jimmy ‘Preacher’ Robins (org) らと共演する。
1990年帰国後、市川修 (pf) バンドに参加する一方、船戸博史 (b) 岡本博文 (gt) と、自己のバンドを始める。
その他フリーインプロビゼイション、ブルース等のセッションや不破大輔 (b) による”渋さ知らズ”梅津和時 (as)、 大仕事のロッドウイリアムス (pf) オー ケストラや、PigFat Pigsにも参加、幅広い活動を行う。
1994年に船戸博史、西山元樹 (gt) 中村岳 (ds) による Super Serious でファーストCDをリリース。
その後、自己のバンド No WaveやPig Fat Pigs、井崎能和(ds)とのDUOユニット狐天狗、 小山彰太 (ds) 林栄一 (as)芳垣安洋 (ds) 内橋和久 (gt) 羽野昌二 (ds) 沖至ユニット 藤井郷子(p)大熊亘(cl)泉邦宏(as)らとのセッションで活動。


■立花秀輝(as)
http://banaltosax.blog.fc2.com/
http://www.cdjournal.com/i/cdjpush/tachibana-hideki/1000000994
1971年東京生まれ。
池田篤氏にサックスの手ほどきを受け、高校卒業後、尚美学園短期大学にてクラシック・サックスを雲井雅人氏に師事。
大学卒業後、武蔵野音楽学院(現廃校)にて仲間とのセッションで現在のスタイルの基礎を築く。
93年渡米。カンザス州オタワ大学音楽学科を首席で卒業。 97年、帰国し本格的な活動に入る。
2000年、自己バンドであるAAS(元・立花秀輝カルテット)が横浜ジャス・プロムナード・7thコンペティションにて当時最多の4賞(オリジナル作曲賞、ライブハウス賞、横浜市長賞、優秀賞)を同時受賞。
グランプリ不在の中で同等の評価を得、CD制作やジャズ・フェス等の出演を果たす。
その後、板橋文夫ジャズ・オーケストラ、福村博グループを経て2002年に渋さ知らズ・オーケストラでの演奏を開始。
日本国内ツアーやフェスティバルのみならず、2005年から同バンドの海外ツアーに参加。
数々のフェスティバルやライブハウスへの出演を果たす。
また、2008年松本健一率いるSXQ saxquintetのメンバーとしてロシア&リトアニア・ツアー、2012年渋さ知らズのリーダーでありべーシストの不破大輔率いるFUWA WORKSのメンバーとしてリトアニア&ロシア・ツアーにも参加する等、精力的に活動している。
現在は自己のバンドAAS(アァス)の他、不破大輔とのデュオ、立花秀輝カルテット(板橋文夫、池田芳夫、小山彰太)、林栄一とのツイン・アルト・セッションを主催する傍らベテラン勢から若手まで多くのセッションやレコーディングを手がける。
代表作としてAAS(アァス)「Song 4 Beasts」「Lebenslauf」「Live!! AAS」、立花x不破デュオ「〇」、立花秀輝カルテット「Unlimited Standard」。


■鬼頭哲(bsax)キトウアキラ
http://www.kito-akira.com/index.html

1968年生まれ、愛知県出身
作曲・編曲家、バリトンサックス奏者
「KITO,Akira Brass Band!」 主宰
トランペットを吹いていた兄の影響で、中学入学と同時に吹奏楽部に入部し、フルートを担当。
中学・高校時代は吹奏楽部の部長を務める。同時に、部活動とは別にバンドを結成、アルトサックスを始める。
17歳の頃から、名古屋のジャズ喫茶主催の野外フリーコンサートに参加、ソウル・R&B系のバンドにホーンセクションで加入するなど、早熟な音楽活動を開始。
フランク・ザッパの日本語意訳詞カバーバンドとして知られる「なぞなぞ商会」に加入。
解散後は、ロック・ソウル・ブルース・ヒップホップ・ラテン・ボサノバ・レゲエ・フォークなど、ありとあらゆるジャンルのバンドに参加し、音楽活動・経験の幅を広げる。
CMやTV番組の音楽アレンジなど、作曲・編曲活動も活発に行う。

1997年、京都で共演した大原裕氏と意気投合し、「リブ!ラフ!」に加入。
名古屋を活動の拠点にしながら、名古屋、東京、関西で様々なミュージシャンと共演。
2000年、「藤井郷子オーケストラ」で共演した吉田隆一氏の誘いで、10本のバリトンサックス男衆だけのバンド「東京中低域」のほぼ旗揚げ時から参加。
同じ頃、ベーシストの不破大輔氏率いるフリージャズ・ビッグバンド「渋さ知らズ」にもバリトンサックスでレギュラー参加。
「リブ!ラフ!」時代からの盟友、トロンボーン奏者の三原智行率いる「グリーン・パレード」や、チューバ奏者の吉野竜城、ユーフォニアム奏者の照喜名俊典、トランペット奏者の辰巳光英らとの演奏では、オリジナル曲も提供している。

2002年、2005年、2007年には、渋さ知らズの海外ツアーでヨーロッパ諸国を訪れ、ドイツ「Moers Festival」や「OffsideOpen Festival」、イタリア「Roccella Jazz Festival」、イギリス「Glastonbury Festivals」、フランス「Nantes Jazz Festival Les Rendez-vous de l'Erdre」など、世界に名立たる舞台で演奏。2006年、イギリスBBC放送の招聘で「London jazz festival」に東京中低域で出演。
2008年、カナダの「The Quebec City Summer Festival」に渋さ知らズで出演。
これまでに演奏で訪れた国はドイツ、フランス、イギリス、イタリア、スイス、オーストリア、オランダ、ベルギー、ポーランド、ウクライナ、ロシアなど多数。
2001年、自らのルーツでもある吹奏楽の新たな可能性を拓こうと、管楽器と打楽器のみで構成された完全アコースティック構成、約30人編成の「KITO,Akira Brass Band! (KABB!/鬼頭 哲 ブラスバンド)」を旗揚げ。 名古屋と東京を拠点に活動中。
ホールやライヴハウスでの演奏のほか、野外イベントでの街頭演奏・パレードなども積極的に行い、楽隊が作り出す「ハレ」の華やかさと、鬼頭作曲・編曲による親しみやすく抒情的なメロディが好評を博している。
2005年より活動拠点を東京に移し、東京・名古屋・関西などで幅広く音楽活動(作曲・編曲・演奏)を行う。


■北陽一郎(tp)
http://www.sunnorth.jp/yo-yu/kita_m.html
1963年東京都生まれ。12歳でトランペットを始める。
早稲田大学在学中、モダンジャズ研究会(ダンモ研)に所属するが、ほとんどジャズ知らズ。ロックバンドで活動。
1990年よりジャズバンド「渋さ知らズ」に参加。
1996年、トランペットとコンピュータを駆使し、法律と音楽を融合させたCD『ラップ憲法』(早稲田経営出版)を発表。
1996年よりほぼ毎年、ドイツMoers Jazz FestivalをはじめイギリスGlastonbury Festivalなど、ヨーロッパのジャズ・フェスティバルなどに多数出演。
ヨーロッパ、アメリカ、アジア各地で多くのコンサート、レコーディングに出演し、世界中のミュージシャンと共演する。
2001年より、4年連続フジロックフェスティバルに出演。東京JAZZ2006に出演(渋さ知らズ)。

2006年2月、「KITA-KRANEMANN ONE WORLD-ONE SOUND」CDをドイツFMPから発売。2005年6月のEBERHARD KRANEMANNとのDUOコンサートを収録。
2006年3月~4月 ニューヨーク、シカゴツアー。
2006年5月~6月 光音天ヨーロッパツアー。
2007年8月~10月 渋さ知らズヨーロッパツアー。
2008年5月~6月 光音天ヨーロッパツアー。
2008年7月 渋さ知らズカナダ・ケベックツアー。
現在、渋さ知らズなどのバンド活動のほか、ソロ活動、テレビ出演、CD制作、音楽ソフトの開発などを行っている。

■菱沼尚生(tub)
https://www.facebook.com/hiswee2525
通称ひっしー。神奈川県横浜生まれ、横須賀育ち。
日本大学芸術学部を経て、現在ジャンルレスな音楽活動を展開中。
チューバを中心にユーフォニウム、トランペットも演奏するマルチブラスプレーヤー。
ハチャトゥリアン楽団の他、Cicala mvta(シカラムータ)、ジンタらムータ、渋さ知らズ、梅津和時ちびブラス、らくだ盤、などに参加。
もてもて。


■山口コーイチ(p,key)
https://www.facebook.com/koichi.yamaguchi.3994
ピアノ、作曲・編曲 国立音楽大学卒
在学中よりライブハウス、コンサートホール、レコーディング等々の活動を始めた。
現在はジャズ・即興演奏を基調とした活動を行い、新宿ピットイン等の都内ライブハウスを中心に、自己のグループをはじめ様々なグループで活動している。
これまでにフランス(パリ)やアメリカ(ニューヨーク)、インドネシア(ジョグジャカルタ)等の諸外国でも演奏し、高い評価を得た。コンテンポラリーダンス、現代舞踏等との共演、映画のサントラ製作にもかかわる。
ジャズ以外ではJ.S.Bachのピアノ演奏に20年来とりくんでいる。パイプオルガンを徳岡めぐみ氏に師事。
自転車(ロードレーサー)での山登り(ヒルクライム)、将棋、自動車でのレース、メンテナンスが趣味。
2000年横浜ジャズプロムナードコンペティショングランプリ受賞。


■不破大輔(b)
http://shibusa.net/
1959年札幌生.フリージャズのベーシスト。
渋さ知らズ主宰。
’80年代に「のなか悟空人間国宝」「フェダイン」に参加。
’89年「渋さ知らズ」結成。国内海外様々な場所で演奏。
「風煉ダンス」「翠羅臼」「呉一郎」「発見の会」「戌井昭人」など劇伴作曲多数。
プロデューサーとして、佐々木彩子、南波トモ子、玉井夕海、十中八九、チョビ渋、川下直広カルテットの音源を手掛ける。
2000年代後半から各地でワークショップを行い、札幌では2010年より小学4年生から高校1年生の30名の子どもたちと3年間バンドワークショップを経験する。名前は「チョビ渋」。

■山本直樹(ds)
https://twitter.com/naoki0725
ドラム汗だくで叩いてます
DANCE OF THE VEIL とかじゃずMessengersとかpippiとか 渋さ知らズとかetc
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# by bar-queen | 2017-09-19 08:30 | LIVE | Comments(0)

明日(9/10・日)は二胡奏者ウェイウェイ・ウーLiveです!

NHK「ダーウィンが来た! 生きもの新伝説」のエンディング・テーマ、人気ドラマ「JINー仁ー」のテーマソングでお馴染みの
二胡奏者ウェイウェイ・ウーさんのステキなステキなコンサートです。
さまざまなジャンルのミュージシャンとコラボレーションを行い、
ロック、ジャズ、フュージョンとジャンルを超えた現代二胡のパイオニア的存在。

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■9/10(日)
■「Legacy」ウェイウェイ・ウー(二胡)デビュー15周年記念コンサート
■開場14:30/開演15:00
■¥4,000(D別)


今年、デビュー15周年を迎え、伝統だけではなく、伝承される二胡を表現すべく、記念アルバム「Legacy」をリリースしました。
スタイリッシュで華麗なテクニックを誇る唯一の二胡奏者として活躍を続ける、
ウェイウェイ・ウーさんのステキなステージをお楽しみ下さいませ!

WeiWei Wuu

http://weiwei-wuu.com/#page0
ウェイウェイ・ウー (二胡奏者・作曲家・音楽家)

中国/上海生まれ。本名:巫謝慧。
5歳からヴァイオリンをはじめる。上海音楽学院付属小学校を経て、上海戯曲学校で二胡とヴァイオリンを専攻。その後、1991年に来日。
新たな二胡の可能性を開拓すべく、さまざまなジャンルのミュージシャンとコラボレーションを精力的に行い、その過程で、従来座って演奏する二胡のスタンディング奏法の考案など、独自の演奏スタイルを確立。
ロック、ジャズ、クラッシックとの共演を可能にした、現代二胡のパイオニア的存在。

2002年5月、『メモリーズ・オブ・ザ・フューチャー』にてメジャー・デビュー。
二胡教室を自ら主宰(心弦二胡教室)するほか、坂本龍一氏や葉加瀬太郎氏、ケニー・G氏など、国内外のアーティストとのコラボレーション、NHK交響楽団をはじめとするオーケストラとの共演など、幅広い活躍を続けている。

2007年開始したNHK「ダーウィンが来た! 生きもの新伝説」のエンディング・テーマを担当。
また、2009年には、世界的に活躍する二胡奏者が一堂に会した二胡サミットIN東京をプロデュースしたことでも、高い評価を得た。
さらに、TBS系人気ドラマ「JINー仁ーMain Title」で二胡を担当し、好評を博した。

2010年9月には生まれ故郷である上海にて開催された上海万博会場にてコンサートを実施し、二胡の故郷中国にて大きな反響を博した。

2014年『Reborn』を、2015年「ウェイウェイズ・アンソロジー」をリリース。
4年連続となる全国ツアーを敢行。

2016年、来日25周年の記念アルバムとして、ベスト・バラード集「WeiWei's Cafe Time」をリリース。
5月には発売記念ライブを品川インターシティにて開催。
7月には東京・武蔵小山に同名のカフェがオープン!

スタイリッシュで華麗なテクニックを誇る二胡プレイヤーとして、活躍を続けている。


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# by bar-queen | 2017-09-09 13:24 | LIVE | Comments(0)

明日(9/6・水)はブルースバンド「憂歌団」の『天使のダミ声』木村充揮Liveです!

明日(9/6・水)は・・・
ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカル、『天使のダミ声』木村充揮さんの年に一度の恒例ソロライヴです!
唯一無二のライブパフォーマンスはもはや名人芸!
演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽、ブルース・・・あらゆるカテゴリーを越えるボーダー・レスなステージをお楽しみください!!

■9/6(水)
■木村充揮 ex.憂歌団
■開場18:30/開演19:00
■¥5,000(D別)
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■木村充揮(kimura atsuki) プロフィール

1954年生まれ。大阪在住。
1975年ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来『天使のダミ声』と称される独特の声の魅力、独特の歌い回し、ブルース・フィーリングで絶大な人気を誇ってきた。

1994 年初のソロ・アルバム『ポー』のリリースを機に「憂歌団」の活動と並行しながらコンスタントにソロ活動も展開。

1999年惜しまれながらも「憂歌団」は無期限活動休止に入ったが、精力的にソロ活動を開始しロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまであらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーとして多方面で活躍。

歌詞の意味・理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能はもはや名人芸の域に達し、その唯一無二のライブパフォーマンスは数多くの若いアーティストからのリスペクトも集め、音楽ファンを魅了し続けている。

2013年「憂歌団」の再始動を発表し、ソロ活動と平行して「憂歌団」、「憂歌兄弟」としても活動の幅を広げる。



1975年ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカルとしてデビュー以来『天使のダミ声』と称される独特の歌声で絶大な人気を誇ってきた。
1999年「憂歌団」は無期限活動休止に入ったが精力的にソロ活動を開始し唯一無二のライブパフォーマンスは数多くの若いアーティストからのリスペクトも集め音楽ファンを魅了し続けている。
2013年「憂歌団」再始動を発表。
ソロ活動と平行して「憂歌団」「憂歌兄弟」としても活動の幅を広げる。




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# by bar-queen | 2017-09-05 18:24 | LIVE | Comments(0)

明日(8/27・日)は岸倫仔「犬猫のためのちょこっとチャリティーライブ」です!

明日(8/27・日)はヴァイオリン奏者 岸 倫仔さんによる
「倫仔アコースティックユニット LINN-ZORTA 犬猫のためのちょこっとチャリティーライブ2017」です。

ライブの収益金、CDの売り上げの一部、募金箱に入れてくださった分と、ライブに来られないけど寄付してくださった分全額を、福島の被災地の犬・猫の保護活動のためにフードや医薬品などの救護物資の購 入、または医療費として寄付させていただきます。
という趣旨のチャリティーライヴです!


寄付先は湯本にある
『NPO法人動物愛護団体LYSTA』さんと

『里親募集型保護猫ふれあいサロンOhana』さんです。

【LYSTAホームページ】
http://www.lysta.org/

【Ohanaホームページ】
http://ohana-cat.com/


震災後ずっと福島の被災地の犬・猫の保護活動のための寄付を続ける岸倫仔さん。
今回初めていわきでのコンサートです。
お時間の合う方はどうかお出かけ頂きたい!と切に願っております。

メンバーの皆さんのプロフィールをご覧ください!
素晴らしいミュージシャンによるステキなひと時をお楽しみください!!


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こちらは岸倫仔さんのブログから・・・

7/11のLYSTAのブログにも載せてもらっています!

ライブ終演後に東京など地方に帰れる時間帯を設定しています。
寄付先の一つである「LYSTA」のボランティアに行かれたあと、
また、二つ隣の湯本駅そばにオープンした、保護猫とのふれあいサロン「Ohna」に寄ってからライブに来られるコースも良し!
いわきには「ハワイアンリゾート」などもありますし、他に日帰り温泉もあるそうです。
ご旅行のついでにライブはいかがでしょうか?
私もただいま、いわき情報収集中〜!
猫とのふれあいサロン「Ohana」に寄らせてもらうのが今から楽しみです。
サロンの様子はこちら
透明キャットウォークを歩く猫たちの肉球を下から見られるんだって・・きゃ~!
「湯本」駅そばには無料の足湯温泉などもあるそうで・・

支援先「かつらお動物見守り隊」(ブログはこちら)のメンバー、TOKUさんのブログ「にゃんにゃん猫にゃん」もご覧ください。
7/20のライブのことやいわきでのライブの8/27のことも書いてくれています。
いわきまでライブに一人で行くのは・・という方、このページで日帰りツアー参加者募集してます!
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■8/27(日)
■岸倫仔(vil)
倫仔アコースティックユニットLINN-ZORTA 犬猫のためのちょこっとチャリティーライブ2017
■開場14:30/開演15:00
■¥3,700(D別)
メンバー
岸 倫仔 (Violin&Vocal)
円山 天使(Guitar&Chorus)
中道勝彦(Keyboards)
沼 直也(Drums)


■岸 倫仔(Violin)

https://linnnkokishi.wixsite.com/mysite
4月2日大阪府吹田市生まれ。O型。5歳よりピアノを始める。
既にこの頃より作曲を始める。8歳よりヴァイオリンを習い始める。

国立音楽大学器楽科(ヴァイオリン専攻)在学中に「LINN-TETRA」の母体というべきバンドを結成する。
ヴォーカル、ヴァイオリン、キーボードを担当し、自らの曲の発表の場としてライヴ活動を開始する。
大学卒業後、ライブハウスでのサポートを皮切りに、1994年中村雅俊in武道館にて初の大舞台を踏む。
1996年より木根尚登「TALK&LIVE」においては、コーラスも兼ねるヴァイオリニストとして好評を得る。
以降、ストリングスセクションのメンバーとしてはもちろん様々なアーティスト(峰さをり、石丸幹二、今井麻美など)のライブ、コンサート、オペレッタ、ミュージカル(『ナイン』『道化の瞳』『シャーロックホームズ』『ライムライト』)にソロヴァイオリニストとして出演する。
レコーディングにおいてもCM(ソフトバンク・サッポロビールなど)、映画(アンフェア・レイトン教授など)のサウンドトラック、そして多くのアーティスト(福山雅治・宇多田ヒカル・浜崎あゆみ・いきものがかりなど)、舞台作品に参加している。
ヴァイオリニスト以外としても楽曲提供、サウンドロゴなどのスタジオヴォーカリスト、ブライダルミュージックのプロデュースや編曲、ESPミュージカルアカデミーヴォーカルコースにおいてイヤートレーニング、サブキーボードの講師などの経歴がある。
またメンタル心理カウンセラーの資格を取得し、カウンセリングを行う。
2013年10月UTAKAIプロデュース『美しき魔女たち』で舞台女優デビュー。好評を得る。

現在、東京音楽芸術学園の弦楽科コース主任講師として後進の指導にあたり、心理カウンセラーとして『カリキュラム・アドバイジング』の授業を担当している。
ミル音楽教室主宰。ヴァイオリンとピアノ・ソルフェージュのレッスン、女性のためのカウンセリングを行っている。
自身の音楽活動においては、現在までに4枚のすべてオリジナル楽曲のソロアルバムを発表し現在も好評発売中。
一部のプログレッシブ・ロックファンにとどまらず、幅広いリスナーに高く評価され、ラジオ、テレビなどで使用されている。
現在もレコーディングやアーティストサポート等を行いながら、LINN-TETRAのリーダーとしても、またアコースティックユニットLINN-ZORTAでもライブ活動中。

2011年1月末、18年半連れ添った愛猫を亡くしたのをきっかけに日本の犬猫の惨憺たる現状を知ることとなり、愛護活動の一環として“出来ることから”をモットーに、有志プロ音楽家が出演し様々な職業の仲間達がボランティアスタッフとして参加するチャリティーコンサートを企画&実施するグループ『Nyan-PEACE』を立ち上げ、主宰。
2011~2017年2月末までで被災動物を救うために、5回行ったチャリティーコンサートからの寄付、収益の一部を寄付した自身のライブ、CDの売り上げからの総寄付金額は1,529,016円にのぼる。

アグレッシブなエレキヴァイオリンの演奏を得意とするが、必要とされれば、 全くの一人でもアコースティックヴァイオリン1本で演奏してくる気概のもとに演奏活動を行っている。


■円山 天使(Guitar)
https://www.facebook.com/tenshi.maruyama?hc_ref=NEWSFEED
http://maruyama-tenshi.seesaa.net/
1970年生まれ。新潟出身。
ギタリスト、コンポーザー、アレンジャー、Sphinxバンドマスター。
ロックバンド「SPONGE」で、CLIP RECORDよりデビュー。
解散後、アレンジ、レコーディング、ライブサポートなどの活動が活発に。
現在、藤木直人バンドのバンドマスターとして活躍中。
楽曲への深い理解と、ヴォーカリストの歌に寄り添うギタープレイは、数多くのギタリストの中でも郡を抜いており、年々活躍の場が広がっている。


■中道 勝彦(Keyboards)
http://nacome.sakura.ne.jp/
1971年東京都生まれ。
幼少期はLAで過ごし、帰国後7歳でエレクトーンを始める。
学生時代からCM、ラジオのジングル、BGM などの制作を始め、その後、キーボード演奏に活動の重点を置き、神崎ひさあき、松山千春、ParisMatch、中西保志、辺見えみり、山下徹大、穴井夕子、Soul Lovers 等ライブ サポート、阿川泰子、SMAP、織田裕ニ、ケツメイシ等のレコーディングに参加、
また ゲーム神宮寺三郎シリーズ、AK Live等への楽曲提供等、幅広い音楽活動を続けている。


■ 沼 直也(Drums)
http://blog.livedoor.jp/numakatche/
沼直也 1971年山口県出身。
14歳より独学でドラムを始め、高校卒業後ジャズドラマー・ジョージ大塚氏に師事。
その傍ら音楽専門学校に通い、アメリカ留学の後、1998年友人のサックスプレーヤー藤原大輔とストリートバンド「Phat」結成。
2002年に東芝EMI blue noteレーベルより メジャーデビュー。
二枚のアルバムと一枚のマキシシングルを発表の後解散。
その後、ストリートライブをメインに打楽器だけのセッションを行ったり、スタジオワークやライブサポートなど幅広く活動。
現在、加藤登紀子のレコーディング・ツアーサポート、 桑山哲也のレコーディング、F.I.B Journal、STOUTのメンバーとして活動中。



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# by bar-queen | 2017-08-26 08:30 | Comments(0)

明日(8/20・日)は、沢田聖子さんのLiveです!

明日(8/20・日)は、“イルカの妹”のキャッチコピーとともに「キャンパススケッチ」でデビューして38年!
シンガー・ソングライター沢田聖子さんの

8月中旬発売予定オリジナル NEW アルバム「CARAVAN」発売記念Liveです!

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■8/20(日)
■沢田聖子 ~ CARAVAN Tour ~
■開場14:30/開演15:00
■¥4,500(D別)
■沢田聖子(Vo.Gt.Pf) 林 有三( Key.) 廻 大輔(Gt.)



■沢田聖子
http://sawadashoko.boo.jp/
1962年3月13日生まれ、東京都中野区出身のシンガー・ソングライター。
幼少期はCMで渥美清と共演したり、音羽ゆりかご会で合唱団として活動。
79年、“イルカの妹”のキャッチコピーとともに「キャンパススケッチ」でデビュー。
学園祭も含めて年間60~70本のライヴをこなす一方、多くのラジオ番組にも出演。
以降、楽曲制作とコンサートのほか、ラジオDJ、TVレポーターなど幅広く活動を展開。
近年はセルフ・カヴァー・アルバム・シリーズや“バースデーオールリクエストライブ”などで人気を博している。




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# by bar-queen | 2017-08-19 08:30 | LIVE | Comments(0)


いわき駅前にあるライヴハウスです。月に数回大人の為のプロライヴを企画しています。
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