「エキサイト公式プラチナブロガー」スタート!

バブルガムブラザーズのブラザー・トムさんとピアニスト石井りえさんによる
熊本といわきへの復興応援コンサートです。

主催は「NPO任意団体: ミュージックパワープロジェクト」さんと「酒のまるとみ」さんです。


主催のミュージックパワープロジェクトさんからのメッセージです。
「いわき市での開催でもありますので、東日本大震災復興応援と、熊本復興応援コンサートになります。
義援金のお届け先は、熊本市の避難所になっておりますお寺様と、いわき市内の子供さん、学生さんたちがいらっしゃいます場所へ、直接、お届けをさせていただきますm(_ _)m」

【ご参加の皆様へ!】
「福島復興応援の『応援金(義援金)』につきましては、福島県内の、震災で被災をされた子供さんたちがいらっしゃる施設様へ、私が直接、お届けに行って参ります!m(_ _)m
皆様、何卒、よろしくお願い申し上げますm(_ _)m」


☆特別ゲスト
小柳トム(ブラザー・トム)氏。ミュージシャン、タレント。
☆石井りえ(ピアニスト。東日本大震災復興応援活動を、5年間、続けております)

■入場料 5千円(フリードリンク、お食事付き、アルコールは別途有料。) 

☆共同主催
酒のまるとみ(福島県いわき市)

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■8/27(土)
■ブラザー・トム&石井りえ福島・熊本復興応援コンサート
■13:30~15:30
■ 入場料 5千円(フリードリンク、お食事付き、アルコールは別途有料。)


皆様からの入場料は、経費を引いて応援金として全て 震災で被災をされた子供さんたちがいらっしゃる施設「NPO法人ふくしま震災孤児・遺児をみまもる会のチャイルドハウスふくまる」さんへ応援金として寄贈するという、本当の復興応援コンサートです。
お時間の合う方、ご賛同して下さる方、どうかご参加頂ければと切に願っております。

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# by bar-queen | 2016-08-26 08:30 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

今宵は、札幌を拠点に活躍するシンガーソングライター風間ヤスヒロさんと
RISE音楽院の講師も務めるドラマー佐藤裕一さんのステキなLiveです。

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■8/25(木)
■風間ヤスヒロ Bar Nostalgiaツアー2016夏
■開場18:30/開演19:00
■¥3,000(D別)
■風間ヤスヒロ(Vo,Key)・佐藤裕一(Dr)


★プロフィール


■風間ヤスヒロ
札幌を拠点に活躍するシンガーソングライター、キーボーディスト&サウンドプロデューサー。
12歳からギターを弾きはじめ、本格的に作曲を始めた18歳からキーボードを独学で学ぶ。その後はマルチプレーヤーぶりを発揮し、ベース、ピアノ、サック ス、パーカッションなどのあらゆる楽器を演奏する。ポップスはもちろん、ジャズ、クラシック、フォーク、日本伝統音楽などにも精通したサウンドアレンジに は定評があり、インディペンデントレーベルSepia Moon Recordsの主宰プロデューサーとして、北海道出身のアーティストやミュージシャンのプロデュースを数多く手がけ、実績を上げている。
コンピュータを使った音楽制作をいち早く導入し、シンセサイザーマニュピュレートやプログラミングといった専門的な知識にも明るく、現在は大学や専門学校の講師として教壇にも立つ。
2012年3月にリリースされたCDシングル『さくらの樹の下で』が好評。2013年2月にはCDシングル第2弾『知床の風/追憶の日々』をリリースし、 2013年3月には北海道13カ所を回る「キミに会いに行くよツアー~北海道編」をスタート。2013年8月には東北・関東を回る「キミに会いに行くよツ アー~本州編」を予定している。
また、多趣味の極みを生かした音楽イベントを自ら企画し開催。風間ヤスヒロが創る本格的な料理とライブステージを融合した「味ほろり音ゆるり」は好評を博し、地元北海道でますます精力的な活動を続けている。


■佐藤裕一(Dr)
大学在学中に本格的にドラム演奏に取り組み、Drumsを村石雅行氏に、Timbalesを美座良彦氏に師事。
卒業後、東京・札幌を中心に数々のレコーディング(CMなど)や制作活動を行う。
現在、札幌在住にて北海道を中心に様々なスタイルでツアー活動を展開。ピアノトリオ「Latte」、アコースティックインストゥルメンタルユニット「M-TOY BOX」は人気を博している。他にも、自己のグループやサポート参加しているユニットでのCD発表は30作品以上に及ぶ。
その活躍ぶりは雑誌「ジャズ批評」2008年5月号に特集記事で紹介されたことがある。
独創的なCajon(カホン)の演奏スタイルが各地で注目を浴びている。
また、作詞、作曲を多数手掛け、高い評価を受けている。それらの活動の一方でRISE音楽院の講師も務める。


ステキな大人時間・・・
お気軽にお出かけ下さいませ!!

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# by bar-queen | 2016-08-25 11:42 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

夏の終わりにピッタリのLiveが今宵ございます。
湘南の潮風と波の音から生まれたギターサウンドが貴方を優しく包みます。
Funky & Mellow Guitar Sounds / The One And Only Finger Pickin' SOUL & JAZZギタリスト杉本篤彦Liveです!

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■8/18(木)
■ジャズ&ソウルギタリスト杉本篤彦
■開場18:30/開演19:00
■¥3,000(D別)


ジャズ,ソウルミュージック、R&Bをベースとし、自身が生み出した前人未到のオリジナル指奏法 「ツーフィンガー・ストローク」による
重量感のあるファットでクリーンな音色でフレーズを歌い上げるグルーヴ感溢れるギタリストです。
是非のお出かけを~!

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# by bar-queen | 2016-08-18 15:32 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

今夜は、18:00~竹原ピストルLiveです!

「野狐禅」時代から大好きで、ずっとず~っと応援してきましたが、現在は全国のLive会場のほとんどがSOLDOUT!のミュージシャンになってQUEENに帰ってきてくれました!

「竹原ピストル、いいよ~!絶対観た方がいいよ!」と笑顔で押し売りしてきた感も多々ございましたが、
お帰りになるお客様に「誘ってもらって良かった~」とたくさんの感謝も頂戴してきました。
Liveを重ねる度に少しずつでもお客様が増えてきて、皆様には大変感謝しております。

住友生命のCMに起用された「よー、そこの若いの」が今、全国的に話題になっているのでしょう、今回のご予約はQUEENが初めてという方もたくさんお越しになります。
嬉しいです。
昔のブログで『表を歩ってる知らない人に「いいから黙って聴いてみろ!」と引きずり込みたい気持ちになっちゃうんです』と書いた覚えがあります。
今でも同じ気持ちです・・・。



是非読んで頂きたいピストル君のインタビューがございます。
ここをクリック!


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■7/30(土)
■竹原ピストル 全国弾き語りツアー"youth"supported by住友生命「1UP」
■開場17:30/開演18:00
■¥3,000(D別)


お時間の合う方、是非お出かけ下さい。
SOLDOUT間近ですので、お席をご用意致しますからTEL頂ければ幸いです。
0246-21-4128

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# by bar-queen | 2016-07-30 08:30 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

ブルースバンド「憂歌団」のリードボーカル 木村充揮さんの恒例東北ツアーです!
木村さんの『天使のダミ声』をタップリと・・・自由でキュートなステージをお楽しみ下さい!!

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■7/27(水)
■木村充揮(kimura atsuki)ex.憂歌団
■開場18:30/開演19:00
■¥5,000(D別)


■木村充揮は20数年間、ブルースバンド「憂歌団」のリードヴォーカルとして絶大な人気を誇ってきた。
70年、80年、90年、そして21世紀に入っても大阪を代表する者としてメジャー・シーンを歩んできており、
その“天使のダミ声”とも言える声の魅力、独特の歌いまわし、ブルース・フィーリングは、他の追随を許さないところである。
本人によると、小学校の頃からほとんど声変わりをしていないとのことで、ひょっとするとこれこそは神が与えたもうた『天使の声』かもしれない。
メディアで伝えられている木村充揮の表面的な顔としては、「大阪・生野の住人」(大阪の顔)「ブルース一筋」「おもろい奴」などがあるが、これは憂歌団のフロントマンとしてのイメージである。
その他、「最高のヴォーカリスト」(30数年間のキャリアを持つ木村充揮を、日本最高のヴォーカリストと評価する音楽関係者、ミュージシャンは多いと共に、歌詞の意味・理論を越えて、聴衆を音楽空間に導く才能を持つ)等があるが、その木村充揮の才能の全面開花を期待する声はますます高まってきている。
そのフィジカルな天分、すなわち「声」から“最高のロック・ヴォーカリストへ”ニュー・ポップ・ヴォーカリストとして”はたまた“アジアのブルースへ”などの進路もあり、“まったく新しいタイプのシンガー”としての今後の方向性もみえている。
例えば、東洋の愛を表現する日本のボブ・マーリーであり、ロック、ポップ、ブルースにとどまらず演歌、流行歌、ジャズ、民俗音楽にいたるまで、あらゆるカテゴリーを包括したボーダー・レスなシンガーという存在であり、現在に至るまで音楽への飽くなき挑戦はとどまるところを知らす、音楽ファンを魅了し続けている。

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# by bar-queen | 2016-07-26 08:30 | お知らせ | Trackback | Comments(0)