明日(11/4・日)は 伝説のロックバンド「The Street Sliders」のHARRYさんLiveです!
d0115919_524053.jpg

■12/4(日)
■HARRY TOUR 2016 "TURNING TIME AROUND"
■開場15:30 / 開演16:00
■¥6,000(D別)

■HARRY(ハリー) 
1959年1月26日生まれ、東京都出身。本名:村越 弘明。
作詞・作曲家、ヴォーカル・ギターリスト。

1983年3月The Street SlidersでEpicソニーよりデビュー。
数々の伝説を残し、結成20年デビュー17年目の2000年10月29日、日本武道館の公演を最期にその活動にピリオドを打つ。

2001年秋よりギター1本のステージでソロ活動を始める。
いわゆる弾き語りとは一線を画する、エレキギターをかき鳴らしシャウトするスタイルが定番となる。
2008年デビュー25周年、初のセルフカヴァーアルバム『GATEWAY』をリリース。
2009年、衝撃の2枚組フルアルバム『狼煙』を発表。その後立て続けに『無常人』、『土と灰』とアルバムをリリース。新境地三部作。
2013年3月5日デビュー30周年。

2001年ソロデビューから2016年現在に至るまで、
3ピースのバンドスタイルとソロスタイルを定番とし、毎年全国的にLIVE活動を継続。
オリジナルアルバムを7枚、LIVEアルバム、DVD作品等を多数リリース。 
その独自の詩世界と圧倒的なヴォーカル・ギターで、唯一無比の存在感を放ち続けている。

[PR]
# by bar-queen | 2016-12-03 08:30 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

今夜(11/29・火)19:00からのLiveです❗️

あの吉田拓郎さんのバックで活躍した「猫」の常富喜雄さん。
美しさとフォークのナチュラルさで魅了する いわさききょうこさん。
今夜もベルボトムで熱狂フォーク!井上ともやすさん。
いわき街なかコンサートにも毎年出演してくれるお三方です!

d0115919_11331471.jpg

■11/29(火)
■「どこへ行くフォークソング 東北ツアー 2016」
■開場18:30 / 開演19:00
■¥3,500(D別)
■井上ともやす、いわさききょうこ、常富喜雄

d0115919_11335840.jpg

[PR]
# by bar-queen | 2016-11-29 11:34 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

今宵19:00~
独創的なオリジナル曲を発表し続け、テレビ、コンサート等でアクティブなパフォーマンスを魅せるヴァイオリンの牧山純子と、
TV朝日系報道ステーションテーマ曲「I am」でも御馴染み、ワールドワイドに活躍するピアニストの森田真奈美によるスペシャルデュオセットです!

d0115919_1323240.jpg

■11/28(月)
■牧山純子&森田真奈美デュオツアー
■開場18:30 / 開演19:00
■¥3,500(D別)
■牧山純子(vln) 森田真奈美 (pf)


プロフィールです。

■牧山純子(vln)
東京都出身。 3歳からピアノ、4歳よりヴァイオリンを始め、海野義雄、大谷康子に師事する。武蔵野音楽大学卒業後フランスで研鑽を積み、帰国後ソリストとして新宿オペラシティ、草月ホール等多数コンサートに出演。
2002年バークリー音楽大学に入学しジャズヴァイオリンを専攻する。在学中にデイビッド・フォスターやスティーブン・タイラー(エアロスミス)とも共演。
2002年NHK紅白歌合戦(平井堅「大きな古時計」)ではアメリカから衛星生中継で出演した。
コンサート「トリビュート・トゥ・ガーシュイン」にてゲイ リー・バートンと共演。
ピアニスト小曽根真に師事。
03年3月String Department Achievement Award受賞。
その年4月にリサイタルを開催し上原ひろみと、また6月にはニューヨーク、カーネギーホールにてバークリーストリングスオーケストラの一 員としてチャーリー・ヘイデン、マイケル・ブレッカー、ケニー・バロンらと共演。
9月アメリカより帰国し、小椋佳コンサート「デジャヴー ~赤のあとさき~」、「未熟の晩鐘」全国ツアーにソロヴァイオリニストとして、小曽根真&山形交響楽団シンフォニックジャズ・コンサートに参加。
2007年11月、インディーズレーベルより『ポートレイト・オブ・ニューヨーク』を発売。
2008年、雑誌『男の隠れ家』の10月1日発売のコンピレーション、ジャズ・クラシック、ボサ・ノヴァの2タイトルにも各1曲ずつ参加。
同年11月19日ポニーキャニオンより自身のアルバム『ミストラル』でメジャーデビュー!!
翌09年にはフジTV系月9の人気ドラマ「BUZZER BEAT~崖っぷちのヒーロー~」の音楽を担当。
ドラマのメインテーマ「彼女の夏」をボーナストラックで収録した2ndアルバム『リベルタ』を11月に発売。
そして12年2月には東日本大震災のチャリティープロジェクトとして自主制作のミニアルバム『Preghiera〜祈り〜』をライブ会場限定で発売し、売上げの一部を東北に届けている。
また14年6月にはFride Prideリーダー横田明紀男(gt)プロデュースによるアルバム『月虹』を4年半ぶりにリリース。
発売記念ライブをビルボードライブ大阪、名古屋ブルーノート、マウントレーニアホールシブヤ プレジャープレジャーを始め全国で開催し好評を博す。
また多くの日本のジャズフェスティバルに参加し、10月には自身初の台湾公演も成功をおさめた。
ジャズシーンのみならずテレビ・情報ライブ『ミヤネ屋』のコメンテーターやバックメーカー キプリス フライヤーズスタイルのアンバサダーを務める。
16年2月には自身初の著書「ジャズとエロス 〜ヴァイオリニストの音楽レシピ〜」(PHP新書)を上梓。Amazon音楽−本部門で1位を獲得した。
6月には中央ヨーロッパの風光明媚なスロベニア共和国にて独立25周年記念のコンサートにゲスト出演。
現地のアーティストとコラボしオリジナル曲を初披露。好評を得る。
また同年、麻倉未稀の35周年記念アルバムに楽曲提供。湯川れい子の作詞により収録。
現在、全国で自身のライブ、テレビ、ラジオ、レコーディング、コンサート等、ジャズ、ポップス、クラシックとジャンルを問わず精力的にマルチな活動を継続中。


■森田 真奈美(ジャズ・ピアニスト)
1984年生まれ、埼玉県出身。
4歳でクラシックピアノを始めるが、嘘を吐いてレッスンをさぼるくらい好きになれず。
しかし好き勝手に弾くことに楽しみを 見出す。初めての作曲は小学生の頃、タイトルは「こりすちゃんの歌」。
中学校に入学し、ジャズとの運命的な出会いを果たす
。ビックバンド部に所属し、ベー スを担当。しかし後から入って来た後輩に座を奪われ、やむなくピアノへ転向する。
その結果、ジャズにおけるインプロビゼーションのおもしろさに気づき、高 校に入ってからもジャズ・ピアノを続ける。
高校卒業後、上智大学で英語を専攻しつつも、ピアノを弾きたい思いを捨てきれず、当時の憧れだったジャズ・ピア ニスト小曽根真氏の母校、アメリカ・ボストンのバークリー音楽大学の奨学金オーディションを親に内緒で受験、見事合格する。
2006年にバークリー音楽大学入学。
ジャズ作曲科に籍を置き、在学中にはピアノ科からMary Jane Earnhart Award、ジャズ作曲科からHerb Pomeroy Awardを受賞。
また2009年にはハンガリーで行われたInternational Kodolanyi Jazz Competitionにおいて、サックス奏者平山満氏のバンドに参加、3位入賞。
同コンペにおいて個人賞、Outstanding Performance Award受賞。
同年、Universal系列のDecca Recordsが主催したプロジェクトのオーディションに通り、レコーディングのためロンドンに一時的に引っ越すが、うまが合わず1ヶ月でアメリカに逆戻 り。
その後2010年、NYに移る。
2013年に、中国・マカオで行われたCotai International Jazz&Blues Comeptitionにおいて2位入賞を果たす。
2011年4月より、テレビ朝日系「報道ステーション」のオープニング・テーマに、オリジナル曲「I am」が抜擢され、2016年3月31日まで放映された。また、同番組の系列番組「報道ステーションSUNDAY」においてもオープニング・テーマ曲を担当。
現在「Colors」、「For You」、「When Skies are Grey」の3枚のオリジナル・アルバム、EP「I Am」をRambling RECORDSからリリース。
アメリカに10年住んだ後、2015年より日本へと拠点を移し、新しい音楽へのチャレンジを試みている。
2016年5月、自ら編曲と指揮を担当し、キャリア初となるビッグバンド形態でのライブを慣行。
2016年6月、4作目のオリジナル・アルバム「Naked Conversation」を発表。

d0115919_1331792.jpg

[PR]
# by bar-queen | 2016-11-28 13:03 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

明日(11/23・水・祝)のQUEEN Open Liveスペシャル(vol.187)
タイムテーブル(最新11/22_14:40現在)です(๑˃̵ᴗ˂̵)

出演者の方で お名前・ジャンルやコメントの変更ご希望がございましたらお知らせ下さいませ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
楽しい1日になりまっせ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
みなさま、どうぞ宜しくお願い致します
m(_ _)m

d0115919_655071.jpg

[PR]
# by bar-queen | 2016-11-22 14:49 | お知らせ | Trackback | Comments(0)

今夜は、日本ジャズ界を背負ってきた男 “オマスズ”こと“鈴木 勲氏のLIVEです。

日野元彦、渡辺香津美、秋山一将、山本剛、益田幹夫・・・
全ての楽器にわたって多くのミュジッシャンを育てた本物のジャズマン。
平南町のしゃん亭さんとQUEENの合同企画で実現しました。
益々お元気なオマさん 83歳! に会いに来て下さい!!

d0115919_1118821.jpg

■11/21(月)
■鈴木勲 OMA SOUND
■開場18:30/開演19:00
■¥5,000(D別)
■鈴木勲(b) 中山拓海(as) 小山道之(g) 岡田桂太(ds)


世界のジャズミュージシャン20傑に選ばれ「JAZZ GOD FATHER」の称号をもつ本物の世界レベルミュージシャンのオマスズさん。
是非とも生で!味わって下さい!!


★詳しいプロフィールです。

■鈴木勲(すずきいさお)
1933年東京生まれ。
1956年アメリカ軍楽隊のキャンプでベースを弾く。
東 京自由が丘「ファイブスポット」のハウスバンドとして演奏していた時、1970年アートブレイキーに見出されてブレイキーの待つニューヨークへ単身渡米 し、ジャズメッセンジャーズの一員として活動。メッセンジャーと共にアメリカ全土とヨーロッパを公演。合間をぬってニューヨークのジャズメンと共演し、交 流を深める。

アメリカより帰国しレフリーとして活動していたが、マル・ウォルドロン来日の際の共演で、ピアノ・トリオの分をわきまえたプレーは高く評価された。外国ミュージシャンとの共演は数知れない。

セ ロニアス・モンク(p)、エラフィッツ・ジェラルド(Vo)、ウイントン・ケリー(p)、ロン・カーター(b)、ジム・ホール(g)、チャールズ・ミンガ ス(b)、ポール・デスモンド(as)、ケニー・バレル(g)、ボビー・ティモンズ(p)、フィリー・ジョー(ds)、デューク・ピアソン(p)

レコードのリーダーアルバムは、50枚を超えているが、オリジナルアルバム「BLOW UP」(TBM)「陽光」(キング)は、日本ジャズ賞を受賞した。ベースの他、それぞれの楽器の性格を知る為に、色々な楽器をマスターする。
全ての楽器(セロ、ピアノ、バイブ、フルート、ドラム、ボーカル)にわたって数多くの若手ミュージシャン(日野元彦、渡辺香津美、秋山一将、井野信義、山本剛、益田幹夫、他)を育てる。

2009年スイングジャーナルで南里文雄賞を受賞。

ス イスのインターネットラジオ、Radio Jazz Internationalで世界のジャズミュージシャンから20傑に選ばれ「JAZZ GOD FATHER」の称号をもらう。現在も、鈴木勲 OMA SOUND の中で若手ミュージシャンを育て続けているが、鈴木勲自身は、感性を磨き、日々練習を重ねて進化し続けている。

■オフィシャルサイト

◆ブログ

◆必読!のインタビューです。

[PR]
# by bar-queen | 2016-11-21 12:00 | お知らせ | Trackback | Comments(0)